トヨタやホンダが真っ青になるような、プラグインハイブリッドカーを、
米陸軍が開発して、民需用にした「Karma」を2010年から販売する予定だ。
2009年9月12日 土曜日
プラグインハイブリッド車「カーマ(Karma)」(写真)を2010年から販売する予定

謎に包まれた、カーマに搭載されるプラグインハイブリッドシステムの
Qドライブは、米軍にハイブリッド車の戦闘用試験車両を納めた実績を
持つクオンタム・テクノロジー(QT)が開発
◆米陸軍、発電機にもなるハイブリッド車を公開 John Gartner 2005年04月25日
米陸軍によると、さまざまな用途に適用できる輸送用車両は、タンク一杯の燃料で長く走るだけでなく、ポータブルの発電機を提供する必要があるという。こうした車両を手に入れるために軍は現在、大型軍用車『ハンビー』に代わるハイブリッド車の開発に取り組んでいる。これが成功すれば、燃焼エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド車の市場拡大につながる可能性がある。
11日?14日(米国時間)に開催された自動車技術者協会(SAE)の世界会議において、陸軍の戦車車両研究開発技術センター(TARDEC)は、ハンビーや『ジープ』、装甲車や小型トラックなどの代替となる、さまざまなタイプのボディーに対応可能なハイブリッド方式の車両プラットフォーム『MPハイブリッド(写真)』を披露した。
TARDECに属する国家自動車センター(NAC)で軽量プラットフォーム部門を率いるハル・アーマンド氏によると、ハイブリッド車開発に踏み切った背景には、燃費の改善とメンテナンス負担の軽減への期待があったという。
MPハイブリッドは、小型の3気筒ディーゼル・エンジンと2つの電気モーターで動く。製造コストは約2万ドルで、1台6万5000ドルのハンビーに取って代われるかもしれないと、アーマンド氏は語る。リッターあたりの走行距離は、現在のハンビーが約4.7キロなのに対し、MPハイブリッドは約21キロになる見通しだ。「節約できる金額は多ければ多いほどいい」と、アーマンド氏は言う。
トヨタ自動車の『プリウス』と同様、この試作車は、低速走行時やアイドリング中は電気モーターのみを動力源として燃料消費を最小限に抑える。陸軍は、MPハイブリッドの整備や修理を容易にするため、遮るものなしにエンジン、電気モーター、動力伝達系路に手が届くように設計した。バッテリーは車体の下、シャーシの中央部に位置しており、メンテナンスは楽にできる。
MPハイブリッドは、ハンビーでは大きすぎて不便な基地内での兵員の移送など、戦術とは直接関係のない状況で利用される可能性が高いと、アーマンド氏は語る。今回の試作車は、この技術が現実的なものであることを証明するために、「既製の部品」を使って90日足らずで組み立てたという。
アーマンド氏によると、陸軍は間もなく、訓練施設を利用してMPハイブリッドの実地走行テストを行なうという。これが成功すれば、陸軍の幹部たちがMPハイブリッドの生産台数と配備方法を決定する。研究チームではまた、危険地帯での補給に役立つ遠隔操作型の無人ハイブリッド車の研究も進めていると、アーマンド氏は語る。
自動車専門サイト『エドマンズ・コム』で走行試験を担当する編集者のダン・カーン氏によると、軍が過去に製造した車両のいくつかは、一般消費者向けのモデルに改造されて人気が出ているので、MPハイブリッドも同じ過程をたどるかもしれないという。カーン氏は、ディーゼル・ハイブリッド車は燃費がよく、「軍の基地内のように、短い距離の移動に適している。これはうってつけの用途で、多くの燃料を節約することになる」と語る。
修理が簡単なジープやハンビーは、元々は陸軍が作り出したものだが、人間や荷物を運ぶ民生車としても成功していると、カーン氏は語る。トヨタのプリウスとは違い、特別に訓練された機械工を必要とせずメンテナンスに手間がかからないMPハイブリッドの登場によって、ハイブリッド車への関心がさらに高まる可能性があるという。「ハイブリッド技術に軍が関わることで、この技術がさらに便利に使いやすくなりそうだ」とカーン氏。
MPハイブリッドは、システム・インテグレーターの米クアンタム・フュエル・システムズ・テクノロジーズ・ワールドワイド社が陸軍と共同で開発した。クアンタム社のアラン・ニーズウィーキー社長兼最高経営責任者(CEO)によると、同社はこれまでに40万台以上の特殊車両を作ってきたという。
ニーズウィーキーCEOは、クアンタム社は陸軍のどんな注文にも応じた車両を製造できるし、MPハイブリッドのプラットフォームを民生用として他の自動車メーカーにライセンス供与することも検討していると語る。このプラットフォームを民生車の車体に使用し、最高時速56キロの制限がない、近所や牧場を走り回れる燃費のいい車として販売されるかもしれない。
MPハイブリッドは、27×35センチほどのユニットに収まる小型のディーゼル・エンジンを採用しているため、他のハイブリッド車より価格が安くなると、ニーズウィーキーCEOは説明する。ニーズウィーキーCEOによると、クアンタム社はMPハイブリッドの設計にあたって、ディーゼル・エンジンをボンネットから簡単に取り外せるようにしており、このエンジンを5キロワット級の携帯発電機としても利用できるという。
エドマンズ・コムのカーン氏によると、米ゼネラルモーターズ(GM)社の『シボレー・シルベラード』や米フォードモーター社の『エスケープ・ハイブリッド』も補助的に電力を生みだすことができ、車のエンジンが電力源になることは証明されているという。
カーン氏は、将来のMPハイブリッドの購買層には、現役時代にこうした車両を使っていた元兵士も含まれるだろうと予想する。ハンビーやジープの所有者は、シンプルな設計や無骨な外観ゆえにその車を愛しているわけで、陸軍が作り出したディーゼル・ハイブリッド車もこうした車と同じ道をたどり、一種のステータス・シンボルになるかもしれないと、カーン氏は語った。
◆トヨタ・GM合弁工場NUMMIを買収?米新興自動車メーカー「フィスカー」の謎 9月9日 ダイアモンドオンライン 桃田健史
<第3の謎> 「軍事用」として
詳細不明のハイブリッドシステム
これがフィスカー最大の謎である。
Qドライブという、プラグインハイブリッドシステムの詳細は公開されていないのだ。
開発しているQT(クオンタム・テクノロジー)もフィスカーも、Qドライブについては「軍事機密に係ることなので…」と曖昧な返答を繰り返すばかり。確かにQTは、ハイブリッド車の戦闘試験車両を米軍に納めている。
QTの会社資料では、フォードエクスプローラーを基本車体としていると明記されているだけで、技術詳細は不明だ。北米の日系自動車メーカーの技術関係者たちも「Qドライブとやらが、全く分からない」と首をかしげている。また、電気自動車開発の老舗企業で、BMW MINI Eの全面的な開発やテスラの初期技術開発を行った、ACプロバルジョン社のトム・ゲージ社長はこう証言した。「QTは元々、水素タンクの技術を得意としてきた。電気自動車関連での独自開発については聞いたことがない。多分、外部からの技術提供があるのだろう」。
筆者がこれまでに取材した電気自動車会社関係者は異口同音にこういう。「電気自動車の開発は、ガソリン車と比べればとても簡単だ。構成部品も少なく、動力系の制御もしやすい。対して、最も難しいのがハイブリッド車だ。ガソリンエンジンと電動モーターを同時に制御する技術は、多額の研究開発費用と大勢の開発者がいる大手自動車メーカーでなければ不可能だ」。筆者は、アメリカ、日本、台湾などの電気自動車開発の現場で、試作品としてホコリを被った数多くのハイブリッド車の姿を見てきている。
大手自動車メーカーからの技術提供…、まさかカーマと同じシリーズハイブリッド型のPHEV、GMシボレーボルトがからんでいるのだろうか?
こうした数々の謎を吹き払うかのように、2009年8月15日(土)、カリフォルニア州ラグナセカレースウエイ(サンフランシスコの南部モントレー市)で、カーマの初公開試走が行われた。同日は「第36回ローレックス・モントレー・ヒストリック・オートモービル・レース」が開催されていた。これは富裕層が持ち寄った自慢のクラシックレースカーの走行会。その合間に、カーマの単独走行が1周3.6キロのコースで2周行われた。このラグナセカは、筆者がアメリカでレース活動をしていた時のホームコース。丘陵地帯でアップダウンが激しく、急降下する左低速コーナーの「コークスクリュー」が名物だ。その難所コースを、高周波モーター音を響かせてカーマが走った。その模様はyoutubeにもアップされており、最高速度は150km/h程度だ。
またこの週のモントレーは例年、アメリカ中の車好き富裕層が集結する。このヒストリックカーレースの他に、ユーザー参加型のイタリア車イベント「コンコルド・イタリアーノ」、そして名門ペブリビーチゴルフコースで行われる「コンコールド・エレガンス」が併催されている。この各会場に、カーマは展示された。
車好きの投資家が高級ワインを片手に楽しい時間を過ごす、モントレー。そこからNUMMIまで、車で2時間弱だ。
最良のお膳立てで、フィスカーの事業戦略は着々と前進している。
こうした「信じ難い話」が、いくつもゴロゴロ転がっているのが、現在の世界自動車産業だ。その現実を、日系自動車メーカーは斜に構えて見過ごすことなく、真剣に受け止めるべきである。
2009年8月15日カリフォルニア州ラグナセカで
カーマの初公開試走が行われた。

カーマは、蓄電地がフル充電状態から50マイル(約80km)まで、
EV(電気自動車)状態で走行。その後はガソリンエンジンが
発電機となり蓄電池に充電しながら走行する。
ガソリンエンジンのみでは走行しない方式で、これは2010年量産
予定のGMシボレーボルトと同じ、シリーズハイブリッド車に属する。
(私のコメント)
アメリカは国家戦略として「脱石油」を目指していますが、動力燃料をもっとも消費しているのが米軍であり、米軍も国防戦略として「脱石油」を目指している。米軍が使用している車両としてはハンビーが有名ですが、リッター4キロしか走らない。米軍が輸送する物資の半分がこのような兵器用燃料であり膨大なコストがかかっている。
だから米軍が国防戦略として「脱石油」を打ち出すのは当然であり、50兆円もの国防予算の多くをハイブリッドカーの開発に向けていてもおかしくは無い。これは国防機密だから内容はよく分からないのですが、GMのボルトやベンチャー企業が開発したカルマの仕様がよく似ている。米陸軍が開発したプラグインハイブリッドカーを民生用にしたのが「ボルト」や「カルマ」だろう。
ハイブリッドカーにはシリーズ式とパラレル式がありますが、米軍が開発したのはシリーズ式のハイブリッドカーであり単純な構造であり、メンテナンスもしやすい方式だ。電気自動車にジーゼルエンジンの発電機を備えたものであり、ジーゼルエンジンは発電専用になり、米軍ではMPハイブリッドと呼んでいるようです。
アメリカはこのように国防戦略としてハイブリッドカーを開発していますが、問題は自動車用の電池だ。シリーズ式のハイブリッドカーはパラレル式のハイブリッドカーより大容量の電池とハイパワーのモーターが必要だ。だからどうしてもコスト高になり、値段は4万ドル前後と予想されている。電池のコストが車の半分を占めるから電池のコストダウンが売れるか売れないかの分かれ目になる。
MPハイブリッドは軍用車両だからコストは問題にならないのでしょうが、民間用の車は価格が勝負になる。トヨタのプリウスや本田のインサイトはすでに量産化されて販売されているから仕組みはよく分かるのですが、ボルトやカルマは試作車があるだけでどのようなものかは公表されていない。Qドライブというシステムは軍事機密ということで全く分からない。
ボルトやカルマは来年発売予定ということですが、量産体制がどうなっているのだろうか? 電池の開発や量産体制はどうなっているのだろうか? トヨタやホンダと違ってアメリカは国家プロジェクトとして軍事予算を使って開発しているのだから空恐ろしい。日本もl公共事業よりも科学技術開発や軍事技術開発に金を回すべきなのですが、自民党政権は橋や道路建設に使ってしまった。
アメリカの自動車産業はリーマンショックによって壊滅的打撃を受けましたが、日本の自動車メーカーがその穴をめるのだろうか? それともカルマを製造する全く新しいメーカーが出て来るのだろうか? そもそもアメリカ人がどの程度ハイブリッドカーを評価するかがまだ分からない。トヨタのプリウスは売れているようですが、その他のハイブリッドカーはつきに2000台程度が売れている程度だ。
それに比べると日本の自動車ユーザーは、まだ完成もしていなかったトヨタのプリウスを高値でも買う人が大勢いた。今年はプリウスやインサイトがバカ売れして生産が間に合わないほどですが、アメリカやヨーロッパではハイブリッドカーの人気はいまいちだ。これだけエコロジーが話題になりながら、ヨーロッパではプリウスは高速性能が良くないと言うことで期待したほど売れなかった。
9日に携帯電話のガラパゴス化について少し書きましたが、日本人の新しい物好きや高度な技術に適応する能力が携帯電話にも自動車にも現れてくるのだろう。つまり日本人のレベルの高さが商品開発のスピードの差にも現れてくるのであり、携帯電話ではiモードが出来て携帯の高性能化の競争になったし、自動車ではハイブリッドカーや電気自動車への関心の高さが商品開発の差になってきているのだ。これは欧米では真似が出来ない事だ。












住宅と自動車と船舶を一体化した水素エナジーはプラチナさえあれば既に実用化している。
ただ富裕層以外は買えないだろうな。
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-f30e.html
田中角栄や金丸の直弟子である小沢の仕切る民主党に不安を抱かないのでは片手落ち。
アメリカの不当要求への自民党の反対案を潰したのは誰か。
自民党時代の小沢だ。
日米の経済構造協議をやって金丸と共謀し8年で430兆円の税金を浪費し、
その埋め合わせのため国債発行したのは誰だったか。
小沢一郎だろ。
軍事予算を減らす圧力をかけてるのは常に反戦団体や護憲派。
日本を丸腰にしておきたいのはアメリカなんだから、
憲法9条改正の話を嫌う奴こそがアメリカの犬に他ならない。
日教組や民主党というのは護憲派団体だ。
代案なき護憲というのは害悪にしかならないと理解せよ。
従米な奴=憲法9条改正を嫌う奴。
憲法9条改正(日本の自主防衛)を絶対許さないのがアメリカ。
アメリカの顔色を伺う体制でいる限り、自主防衛など最初からありえない。
軍事予算と9条問題とは関係がない。
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/04/0904j0911-00004.htm
郵政民営化に関してもあれこれ難癖を付けるような論説を掲載していた記憶があるが一々朝鮮如きに衆院選の結果を論評される筋合いはない。
いっぺんその根拠を示してもらいたいものですな、誰もが解るように、
特別会計はダメですよ、独立採算なのですから、こんなものは財政政策とは言えませんからね。
と言っても私は小沢を全く評価していませんし、その逆で小泉以上の元祖アメポチとしか心得ていませんから。
それと、このような技術革新が国を繁栄させるとも思っちゃいませんから、
こんなものはあっても邪魔にはならない程度の話であって決してその国の繁栄には繋がらないのは自明の理、夢を壊さない程度の御伽噺なのですから。
国が富めば外敵(米中など)は当然それを狙うので、守る力が必要になる。
争わずに事を済ませる力、外交のバックボーンとなる力。
軍事力があれば、やりたくないことに対してNOと言える政治力となる。
結果、国が富む。
是が実現したら民主の支持も考慮しましょう。
noriさんに酒屋談義にはまだ早いと言われそうですね。
シナちょんには、正確な意味での仏道は存在しないのは、事実である。。。なぜならそれを継承したのは日本だからである。。。本家のインドはすでに絶えてしまっている。。。彼らの意味する宗教とは、すなわち「呪い教」ということになる。。。これはキリスト教の形式を執ろうがどんな宗派を名乗ろうが、隠しない様がない潜在意識がそうさせるのか、すなわち民族的精神構造の表出そのものとなる。。。その起源を辿れば、三国時代の土着の呪い偏重型陰陽道=すなわち、道教となる。。。因みに、チョンはシナの一部族にすぎぬ。。
民族を区分するのは、言語である。。言い換えれば、声の響きである。。。日本語は、中国語のそれ、あるいは朝鮮語のそれとは、あきらかにその響きを異にする言語である。。。というよりは、後者ニ言語は、、まさに同質な響きを有している。。。
余談が過ぎたが、このようなカルト配偶者に脳内を犯されてしまっているところの生きる屍=ゾンビが、いまこの国の意思決定を掌握する権力の座に正にあるということになる。。。
彼にとっては、出自=民族性=文化性よりは、家族の内の優位者への忠誠心の方が、多大な人格であるのは、夫婦間の戯れ会話を拝見させていただいても明らかである。。。とてもじゃないが、公務を遂行できる状態には、ないだろう。。。
狂人に公務が務まるだろうか?そんなことは、小学生にも判る、というよりは、むしろまともな人間の本能そのものに他ならない。。。
思うに、戦後の日本の政治などは、朝鮮半島の代弁者ばかりで、いわばどちらも其れにカコツケて飯をくってきたのだろう。。。だから、こんなに他国の政治に外人が干渉するような異常事態を招いてしまっているのだろう。。。本来なら、本国へ帰還させてから、帰ったさきの自国において議論すべき問題ばかりが、目にあまる。。。よって、政治的に無関心だった日本人が悪いのでは決してなく、他国民が外国へ来て出自国の問題をあたかも彼らにとって外国である日本の問題に、摩り替えてしまった、いわばすり替え詐欺論議を戦後このかた永遠とだらだらやってきてしまったことが問題なのであり、そういう全民的洗脳からはやくぬけださねばならない。。。
危うくなると、ヒョイと技術ねたでかわすのがいつもの行動心理の表れですね。。。
腰痛が奇跡的に治ったことにより、やはり中国式洗脳にかかってしまったようだ。。。というより、もともと同質であったと言えるのだろう、こういう洗脳技法は、世の中のあらゆる場面で使われている。。。
美容エステなどといういかがわしい勧誘方法などには、ゴールドリーディングという手法がカモ=お客に自身が決断したと思わせるようなやり方で高額な契約を結ばせると言う心理的手法があるらしい。。。セミナー型の霊感商法などは、むしろ集団無意識による催眠術のようなものですね。。。こういう団体なんかからも献金受けてるよね。。。
田舎によくくる竿竹屋や味噌などの車セールスや高額教材の押し売りなんかは、統一原理がよくやる手だそうだ。。。
こういうのは、心理商法と呼ばれる昔からよくあるテキ屋=サンゴクジン商法である。。。
昨日TV出てたもとキャバクラ嬢のママさん議員なんかも、教材販売なんてなんの躊躇もなく略歴に掲載しているようであるが、まともなものなら、そんな「押し売り商法」を経歴として書けるはずがない。。。
狂人の集まりにしか見えないね、TVってほんとバカを使わせてボロださせようとしてるし、どいつもこいつも狂人劇場商法をぬけぬけとつづけてゆくだろう。。。
まだまだ、続くだろう、いや、続けるだろう、
奴らは、
その日が来るまで・・・・・・・
安二郎、たまにはいいこと言うんだなw
これは、発表されたBMWのものと同じです。
http://response.jp/issue/2009/0901/article128986_1.html
乾電池ワールド メルマ
2003 11月
http://www.melma.com/backnumber_39824_998723/
コバルトを使わないリチウム電池
http://response.jp/issue/2009/0818/article128443_1.html
http://www.youtube.com/watch?v=FpBhTMN6_pQ&feature=PlayList&p=8C5BA1775686B373&index=0&playnext=1
いつかリベンジしようぜ
地球に優しい自衛隊を・・小池環境相、防衛庁で講演 [2006年6月30日 熊日新聞]
小池百合子環境相は29日、防衛庁で幹部自衛官らに地球温暖化問題で講演。
「自衛隊の二酸化炭素(CO2)排出量は数百万トンに上るのではないか」とした上
で、「ハイブリッド戦闘機とか燃料電池戦車とか、環境の観点からの発想は安全保障の
面でも大きな効果をもたらすのではないか」と”持論”を展開した。しかしあまりの
奇抜さに反応はいまひとつだった。
エコロジー軍隊プロジェクト
http://obiekt.seesaa.net/article/112397291.html 2008年01月02日
燃料消費量が少なくなれば、それだけ兵站が楽になり、軍隊の行動に戦略面で大きな利点が生まれます。また、RST-Vのようにモーター駆動による静粛走行性が戦術的な利点にも成り得ます。
自衛隊、ハイブリッド車両の導入検討へ
http://obiekt.seesaa.net/article/75895530.html 2009年01月10日
ふと思い出しましたが、小池が「自衛隊にハイブリットの戦車や飛行機を〜
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115420301
ゼロ戦でこれをやって、
(自動操縦できないから)長時間飛行による疲労と
(燃費対策で無理に機体の重量を減らしたため)防御板の不足で
補給の効かない人的資源(熟練パイロット)を無駄死にさせまくったのを忘れてますね(^^;
相変わらず日本人はその辺の学習能力が無いですなー
兵站はあくまで戦術や戦略を支えるものであって、兵站(燃費や効率)がそれらに優先しては無意味なんですよ
燃費対策で導入するにしても「軍用車」には向かないです
普通の民生用の交通事故対策なら基準を満たしますが、軍用の作戦行動に耐えられる車体強度にはなってませんし
それを強化すると重量が増えて燃費も悪化するので導入するメリットが減るのです
この問題と、あとはメンテの煩雑さを何とかしないと実際に自衛隊に導入するのは難しいですね
でもネットも初めは軍事用でした。
米国の場合は軍事から民間へ、と言うのがメインなのでしょうね。
メンテナンスのしやすさ、という面では、そのシリーズ式というのが良いのですか。
日本の装甲車とかは4km/L位?
車種にもよるんでしょうが、この辺は逆に民間からハイブリッドの技術を入れても良いかもしれません。
但しメンテナンス重視になるので、その辺を良く考えないといけませんが。
日本の強みは世界トップクラスの電池企業があることでしょう。
今後リチウム電池が今のようにレアメタルを使用しないで済む方式に成ってくれば、パナソニック独走状態に成るかもしれません。
個人的にはそれを望みますが。
うんちくを強引に話に練り込もうとするばかりに話の合理性が欠落していたり
考えられない将来像が語られてしまっている。詭弁にも通ずる。
燃費が伸び性能面で走れる距離が伸びたからといって、必ずしも運用面で伸びた距離そのままに動かす必要はない。ハイブリッド機構は軽量化された車両でない限り乗せられる
ではないという事実もまた存在しない。勘案するのは故障率などで、極端にでなかろうが
兵站の負担が減るのはそれは良いこと。
>兵站はあくまで戦術や戦略を支えるものであって、
話はここまでで良い。
そうですね、、、しかし、医学も科学も通信技術も今あるありとあらゆるいわゆる技術は、軍事目的から開発されたものがほとんどな訳です。。。
因果なものですよね。。。過去の犠牲の上に成り立ってるのが、今の文明の利器な訳ですから、、、しかし、その罠にまんまと嵌められてるのが今の現代人の精神病理そのものとも言得ることができますね。。。
豚インフルワクチンなんて製薬会社が儲かるわけで、要は、飛行機から病原菌ばらまけば、ワクチンが売れることぐらい馬鹿でも理解できるでしょ、、、そしてさらなる欲を描くものは、そのワクチンにより、さらなるワクチンを用意しておけばさらに儲かるチャート=図式が成り立つわけでしょ、、、
それぐらい、相手の立場にたてばわかるはず、
しかし、そういうやつらを逆手にとってさらに強権的政治を望むものがいる訳です、上には上がいる。。。ということですよね。。。
だから、いわば、ソーカの電磁波疑惑を売りにしてそれにたいする究明=精査を怠るは、すなわち逆手にとったやつらの陰謀に過ぎないわけです。。。そういう点で、陰謀論をとなえるものの試練が待っている訳ですよ。。。
じゃないと同属扱いされるでしょ、リーク元がね、、、常識ですよ。。。
要は、機内にどっぷり乗り込まない、それが秘訣ですね。。。どんなときもね、、、
アメリカは自動車産業を潰した(?)だろうか?アメリカから見ると豊田は自動車を安く、アメリカの供給してくれればいい。その技術を盗んで、かって我国がしたような事をすればいい。
それをするかしないかはアメリカが決める事で、例えば豊田の株を支配して、自動車をアメリカ社会に供給してくれればいい。
西洋近代社会の精神的側面は別として、それによって構成された 社会はシステムの社会である。
江戸時代には既に<風が吹けば桶屋が儲かる>ということわざがあったから、システムの世界だった。どのようにしてシステム社会を創ったかその背後にある精神はどのようなものかは知らない。
色々な研究書がたぶなるだろう。大体芭蕉が奥の細道を自由にいけたということは兵站が作られていた事を示している。そして東海道は多くの人々が自由に行き来していた。旅籠があったからである。
現在の問題は多分技術の問題ではない。大油田が発見され、あと200年は大丈夫となれば、ガソリン車のほうがよい。それだけである。
それでは困るから、エコだろう。なにやら安二郎氏の言う、土を掘って、また埋めよというケインズ主義のようだが、案外とそれかもしれない。
いずれにしても私は我国自動車産業は倒産の危機に瀕していると思っている。
今テレビで日航とアメリカのデルタ航空が資本提携をするというが、これがこれからの問題解決の方法だろう。自動車も同じだろう。
それは独占的資本が成立する事である。
そしてその領域は広がることはあっても、狭まる事はない。
日米軍事同盟方式、これが現状でよいか悪いかは別で、その方式が、多分我国の進むべき道だろう。
タダ我国は昔からの縁である、支那朝鮮をとるか幕末以降のアメリカア西洋を取るかの議論の結論がでていない。
既に福沢はその精神的側面からアジアを棄てて、欧米にと判断した。之は正しかったと今が証明している。
これが昭和の初めの問題であった。そして今の同じだろう。
豊田でいえば、支那市場を取るか欧米市場を取るかだろう。
タダ日本語のアジアという言葉はもう辞めて、中共朝鮮に置き換える事がまず第一にすることだろう。さもないと物が見えなくてありもしない議論をすることになる。
また中国という言葉もやめて中共を使うことだろう。
だからといって朝鮮中共を無視せよという事ではない。逆によくみよという事である。
>彼にとっては、出自=民族性=文化性よりは、家族の内の優位者への忠誠心の方が、多大な人格であるのは、夫婦間の戯れ会話を拝見させていただいても明らかである。。。とてもじゃないが、公務を遂行できる状態には、ないだろう。。。
確か大東亜戦争ではアメリカは東条英機氏の心理分析もして戦争に望んだ。そなことをして我国は戦争をしていない。それをするのが戦争とは考えていない。徳川家康くらいのものだろう。
元も上記の記述を読む(?)普通の日本人にとって、その内容は初めての人が多分多い。そこが大問題の一つで、ある。
鳩山氏の爺さんは頭がいいから統帥権干犯を持ち出して、自らの野望を遂げようとした。その心理、もしくは立場上の事は、対米戦争が自らの常識において、どのようにしても負けるから、考えて(?)真珠湾作戦を実行した山本五十六氏と同じ種類の人々だろう。
我国にはかくなる人々がいる。彼等は別に悪人ではない。そこが問題で、最近の見本は社会党の党首であった村山富一氏だろう。一寸、常識がある党員なら、彼を殺しに行くのが普通だが、それは起きなかった。精精、分裂か、飲み屋で怪気炎を上げるくらいだろう。社会党の綱領は一億玉砕と述べていた頃の日本人と同じである。それを信じて、戦闘をした人がいるがそれは少数者である。
その昔、終戦の日かその次の日に学校へミナがあつまったとき、ある生徒が教壇に上がって、これまでの事を述べて、サラに戦うべきだと演説したが、誰も賛成しなかった。今にして思うが賛成をすればよかった。彼はどうしているだろうかと回顧した文章を読んだ。
この現象は我国のあちらこちらにあり、日本人はその手のものを見ると、非常に面白い判断をする。
アメリカも朝鮮も中共(中国)もそれを調べているから、民主党には我々日本人が思っているような対応はしない。
それにしても温家宝氏の笑顔は本当に民主党になってよかったという事か。史那人はそれほど安直な民族ではないがね。
さて鳩山由紀夫しだが、彼の現在の夫人との婚姻の過程については、今回初めて知った。この事件は彼に大きな影響を与えているはずだから、当然彼の行動を何らかの制約をする。
政治家は堅気の世界ではないから、それは別と言う人がいるかもしれないが、その昔三木武吉といおう政治家がおり、当時の保守合同を推進した人である。彼が選挙演説をしているとき、聴衆が<妾が独りいるのではないか>とやじると (この頃やじる事をミナしない。 かえって、嫌な顔をする。揚句の果てには選挙妨害という。日本時の精神が弱っている証拠である。) 彼は<いや4人いる>と答えた。それでも彼は落選はしなかった。
知り合いの娘が今で言う不倫をして、おかしな事になり、一寸相談を受けたが、私は法的な話しをしただけで、それ以外はしなかった、関係ないからであるが、彼等を見ていると気が狂っているなと思った。
そのやり方がである。
ところが彼女のある叔母は以後決して彼女とは同席をしなかった。
鳩山氏はこの娘の位置にいる。そして多くの日本時の婦人は彼女の叔母と同じだろう。何故今回その感覚が働かなかっただろうか。みなが知らなかったからだろうか。それは分からない。
鳩山氏にしてみれば。一種の反社会的行為で、それを言われると抗弁できない。現代は愛の時代というがそれは口だけで、中身は依然として彼女の叔母の世界である。
もっともそのような男女を我国の常識ある人々は実に冷ややかに正確にかつ冷酷に見ている。テレビ、マスコミは別だが、それは一種の破壊工作である。
鳩山氏の表情に奇妙なものを感じていたが,私の推定が間違いかもしれないが、私は納得した。
近くに本当に仲がよくて、奥さんがニコニコしてお金が無く、貧乏で子供は一人しか育てられないから、一人だったという夫婦がいるが、仲のよい夫婦のしぐさ、表情を私は知っているが、彼等を見ると政治家かという要素があるが、一度もそれをテレビではみた事はない。
それは実際に接しって、見ることだが、そのようにして接してくる人がいるとは鳩山氏たちは思っていないこと果たしかである。
しかし、深層心理ではあるだろう。
お客に奥さんとは離婚せず、別の人とすんでいる人がいたが。実に
穏やかな人であった。同僚とまたどうしてだろうなと話したことがあった。
鳩山氏は社会秩序を破壊した行為をしたわけだから、現状の社会秩序を破棄すル行動が悪い事だと分かっていても、それを阻止する事はよほどの人物で無いとそれはできない。
従がって外国は之を徹底的に利用するだろうし、国内においても同じだろう。
なぜ多くの日本人婦人は民主党に入れたのだろうか、何も知らなかったといえばそれは其れでいいが、事態は進んだ。
それにしても政治家に対する情報が少ない。彼等の家族についても少ない。それはないのではなく、知らせたくない物が多いからだろう。
マスコミはそれをする義務がある。
それにしても小沢氏の国家像と外交政策と、我国の将来像が把握できない。
改行の間際で文字が落ちてるのと、自動折り返しを改行文字に
よるものと見間違えて文章の見え方が汚くなった事をおわび。
答えは、どちらも、NO ですね。。。
とる必要性などどこに存在し得ない。。。
それが、詐欺師の公理系に対抗する上で、
もっとも有効な手段=答えそのものです。。。
所詮、どちらを選んだとして、どちらも悪役と偽善者な訳ですから、、、いまさらこんな馬鹿な議論通用しませんよ。。。自分の国へ帰ってからそういう話をしてくださるならおおいに結構ですけね。。。要は、場をわきまえない方々は、どこへいってもどんな詭弁をはこうとも嫌われる存在でしかあり得ませんね。。。
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html
拍手ランキングも現在6位です。
正直、ここまで反響があるとは思っていませんでした。
いかに日航ジャンボ123便が未だ関心事かが伺えます。
ついに売国の本丸の一つ、外国人参政権が動き出しましたな。
来年の通常国会で、とあるが、フェイントで実際は秋の通常国会で一気に進める気だな。
痛み入ります。
できることなら、小生の
ブログにて、お相手仕ろうか。
このブログ
左近尉が退役したら
レベル落ちてネェ
>新政権で実現に向けた動きが一気に加速する可能性もある。(00:52)
国民が、民主党を勝たせたことの本当の意味
=集団無意識の深層心理(=当の本人にも自覚が無い)は、、、
まさに、この人たちの招待をその行い=業によって、あぶりだしたかったからに他ならない、いわば、踏み絵を深層において突きつけたのである。。。
とうのご本人たちはそのことに未だ気づいていないようだが・・・
さぁ、これからがほんとの意味での真価がとわれるだろう。。。面白くなってきた。。。
日本側から見た視点で記したが、朝鮮、中共(中国)、アメリカ側からみたものが必要だが、たとえばアメリカが日本を選ぶ保証は何処にもない。それは相対的であるということである。
私は我国はそれほど選択肢がある国とは思っていない。生存の条件が狭いからである。
大仕掛けナ結論は大東亜戦争前の陸海軍の規模は我国に国力に比して、また生存条件から見て、過大であったと思っている。
その対処ができなかったという反省は可能である。事実戦争は我国側から始めている。
それと同じように戦後の経済的反映は色々な条件がうまく行った~成立したのであって、それ等すべては日本国内にあったわけではない。
外部条件があったからである。それが無くなれば、無くなるものだと思っている。
具体的にはアメリカ市場の閉鎖、自由貿易の崩壊、世界の軍事バランスの変化、その他の欧米が作った世界秩序の弱体化などである。
考えても見られよ。人類という視点で、我国の普通の人々が享受している生活は天国以上である。
普通の人は子供に高等教育を受けさせ、家を建てて、サラに老後の確保があり、病気の心配がない世界はありえないこととは思わないか。
精精そのうちの一つで。大東亜戦前はその世界であった。
当時の医者は食えない商売で、近郊の百姓が病気で倒れた、嫁さんを戸板に乗せて、病院へ連れてくル記述を読んだが、それはもう助からない状態であった。
その費用を親父が出すところまで記述されていたが、とても現代では考えられない。社会福祉が無かった世界とはかくなるものかと私は思った。個人的にはその世界がいいと私は思っている。
生活保護、社会福祉、年金その他凡そ福祉となずくものは全廃がいいと私は思っている。
其れでいて近代社会を構成したいと思っている。妄想だがね。
そうさせているのは、あなたがた自身、であると言得ることぐらい、大多数の日本人が、すでに周知しているところでは、ありますよ。。。既にそういう時代でしょ、、、情報化のね。。
まあ日本は内外需向けの新技術開発を継続しないと、生き残れないのは明白なので、不必要なダム・道路建設よりは新技術開発に投資するほういいでしょうね。
僻地に豪華な高速道路作っても利用されず、皆無とは言いませんが、余り利益も生み出さない。
戦後の日本ならいざ知らず、日本に今必要なのは土建屋ではなく、最先端技術を開発研究する既存・ベンチャー企業ですからね。
途中から方向転換できなかった自民党にも責任はあると思います。
別に日本という大仕掛けナ条件を言わずに、自らが生活している、その視点で見てはどうか。生活に必要なものは何処からどのようにしてくるかを見ればいいでしょう。
貴公が今の生活をするための条件を検討されるといい。金があレバいいということではない。
金は手段であって目的ではない。商売人は違う。彼等は商品を扱って利幅を目指すから、金が目的である。
経済的破産はその背後にある社会の考え方の破産なのかそれとも単にしくじったための経済破産なのかを識別しなければならない。
然しその多くは背後にある考え方の破産が経済的破産になって現れるから、経済的破産は背後にある考え方の変更を迫る。
つまり経済は文化の結果だという事である。
上部構造が下部構造を支えているという事である。
色々見るとアメリカはその方向に行くと私は見ている。実際にアメリカで生活した事はないから、かの地にいる人々の意見を聞くといいが、それも自分で金を稼いでいる人でないと良くない。
アメリカはその建国精神にかえるだろう。
翻って我国はどうする。その基盤がまったくない。鳩山氏に在るか?
人々がなんとなく感じて、口にできない事は我国の基盤は何かを把握していない事だろう。国家の品格は文学であって、国家とは関係ないと私は思う。
それガ最も先鋭的に現れているのは社民党の福島党首である。彼女の演説を来ても、何を言っているか分からない。まるで現代版お経である。推測するに、多分中身がまったくないからだろう。
料理を実際に作らず、また写真で見もせず、其れでいて料理の話をするようなものか。
我国の建国理念は何か?
本日法事で知人のお墓参りにいてきたが、お墓が立派になっている事に愕いた。
色々はお墓がである。どうこうぢた人が言った。之は自動車がないとオ墓参りにはこれないねと。
これから我々は
1)我国の国防体制が崩壊したことの意味を知るだろう。
民主党が中共(中国)に譲歩すればそれを世界はどの様に見るか?
2)自由貿易体制の崩壊の意味もこれからだろう。
具体的にはアメリカ市場の閉鎖だが。
インターネットは色々な情報が提供されるが、その確実さについては、保証されない。
ベンジャミン氏のブログはその手のものだろう。私は内容では判断していない。あしからず。
然し貴公はいい。
然し豊田は生産能力が1000万台実質販売数が恐らく700万台、この生産ギャップは、どうする積りだろう。
早いとこ決断しないと命取りになるのではないか?
もっともそれは外から見たものに過ぎないがめね。
>生活保護、社会福祉、年金その他凡そ福祉となずくものは全廃がいいと私は思っている。
>其れでいて近代社会を構成したいと思っている。妄想だがね。
今日の太郎はいつもより深いね
本物のリバタリアンだね
>然しその多くは背後にある考え方の破産が経済的破産になって現れるから、経済的破産は背後にある考え方の変更を迫る。
>つまり経済は文化の結果だという事である。上部構造が下部構造を支えているという事である。
これは深すぎて理解できない
もう少し簡潔な言葉でおながいします
それだけでも尊敬すべきだろう。
理解できないのは理解できないほうの頭の問題と考えるのが合理的だと思う。
聞いたの?
1) 日本航空ガ破産した。立ち行かなくなったわけだが、日航の労組が労働者の賃金を減らす事は容認できないという。彼等が本当にそのように考えているか分からないが、賃金は何によって決められるかである。それは日本航空の収入の範囲内だろう。その日航がつぶれるわけだから、ないと考えるのが当たり前である。ところが彼等はそのようには考えていない。
ではどのように考えているか?
之で日航の経済を動かす事ができるか。今後もできるか?
2)また朝鮮非難と思われるかもしれないが朝鮮には泣き屋という商売がある。それは人が死んだ時泣く事を商売にしており,しかもそれは音程,リズムが決まっているようである。
喪主は彼等を雇って、お金を払って、葬式の時に泣いててもらうわけである。
この文化は我国にはなく、従がってその経済は我国にはない。
3)社会福祉は我国の歴史においてはした事がない。それは家族もしくは部族でする事であった。この点は支那朝鮮と同じだが彼等は血縁社会で、宗族もしくは本貫があった。詳しくはしらない。
ところが西洋ではそれをキリストガになう要素がある。従がって社会を構成すれば教会を通じて、それが働き、それがやがて社会の制度として作られ、その経済が動いていく。
では我国はどうか?
介護保険というものが在るがその考え方は如何なるものか。銭が動いているから、その背後に文化的要素があるはずだが、それは何か?
例えば親を子供が介護してもそれは介護保険の対象にならないという。つまり子供ガ親の介護をしてもそれは介護保険の言う介護ではないという。
何故であろうか。それは介護保険が完全なる個人単位ではないが、個人単位で動く事を前提としているからである。
ところが我国の介護は家単位である。此処に大きな矛盾があり、壊れるに決まっている。従がって介護保険は破産する。
つまり異なった文化的要素を一つにできると見てしているからである。
今後の予測は介護保険の破産だが、之はなくする事ができないから、ずるずると金を食っていくだろう。
そして金があっても介護する人が居ないということになるだろう。
あくまで介護という文化があって、それに乗る必要があるからである
以上です。牽強付会のところがあるが、金はあとだという事です。
特殊車両を40万台以上生産したと自慢されても、トヨタは、2009年9月ではハイブリッド車を民生品として200万台以上生産して販売してますからね。
既存の部品を組み合わせただけの車ということであれば、部品を組み合わせたら、どこの会社でも作れる程度の車ということになります。
特殊な軍用の汎用部品が使われているのでしょうか?
軍用製品でなく、民間製品であれば、価格が大切だから、利益が出て、売れる値段で生産するとなると、量産品がでて、実物を見ないとわからないよねって話だと思います。
競争相手として、トヨタやホンダのハイブリッド車、三菱の電気自動車もあるのに、量産できる頃には陳腐化しているかもね。
日本市場は、お客さんの要求が高いので、企業に過当競争を強いて、利益は薄いけど、科学技術を向上させるから、国がしっかりしていなくても、民間の力で科学技術が向上してしまうのでしょうね。
日本にも昔はあったらしいよ。
新幹線だってもともと軍需技術だし
つか有名な日本企業は辿っていけばほぼ全部、大日本帝国軍に行き着く罠。
ところで核軍縮は
「恒久平和への入り口」か?
それともかつての海軍軍縮会議のような「新たな戦争への火種」か?
これは非常に興味深い
80年代にアメリカ人が日本社会の構造を書いた本がいくつか出版されている。私はこれを「CAI文庫」と命名したい。
なぜ、これらの本は日本のことを褒めているのか考えてみたが、彼らには日本の文献を読むための日本語の語学力がない。つまり、日本人の英語ができる研究者にインタビューして文書を製作したからだろうと推測している。
一年くらい前に”「最後の社会主義国」日本の苦闘”という本をを読んだ。その中で日本が低い税率で社会を運営できている理由の一つに妻(女性)が親の介護をしているからだと書いてあった。その分女性に負担がかかっているとも書いてあった。女性は自由になるだろうが、その分を労働で返さなければいけない。
明治時代に日本を旅したアメリカ人の本には日本の農民の老人は年をとっても元気だと書いてある。若いころからたくさん働くことで寝たきりにならないと書いてあった。
私が読んだ本には一夫一妻の制度は大正時代に出来たと書いてあった。もしかしたらキリスト教の制度かもしれない。
私自身は一夫多妻の制度でも良いと思っている。しかし、法律では一夫一妻の制度になっているので法律に違反すれば罰を受けなければいけない。人間の動物的な側面を考えれば一夫多妻の制度が自然だろう。つまり、優秀なパートナーの優秀な遺伝子を残していくということである。一夫多妻の制度に女性や子供が同意出来るのならそれでも良いが合意が出来ていない。
軍需ではなくて、軍事というのは戦争に勝つことが基本だから、省エネ技術は参入しづらいはずだが、イラクやアフガンとか、砂漠での戦いとなると補給も難しいということで、ある程度、そういう技術も進化する場合もあるのかね。ちょっと考えにくいところだけど。
偵察衛星などは必須な軍事技術となれば、巨大レンズの研磨技術なんかもそうだろう。性能のいいレンズが衛星には必要だから。その世界一の企業はアメリカにある。これなら理屈は分かる。
英国ではロールスロイスなんかも立派な軍需産業の一つであるらしい。車は売れなくとも戦車が売れればいいということだろう。日本のメーカーなんかは羨ましいところだろう。
データが全然無いので、アメリカの軍需産業からエコカー技術が本当にもたらされるのか疑問ではある。リッター50キロも走るような車でも生産できるというならオドロキだが、その可能性は低いんじゃないかな。
なぜかって、軍需産業の基本は人殺しであって、省エネは二の次だから。お手並み拝見。
-----こいつに日本国の運命を任せて、ほんとうにいいのか?
・依頼心が強い
・すべきことをせず他人に期待し裏切られると恨んだり非難する
・相手も自分と同じ考えだと思い「違う」と分かると裏切られたと思う
・せっかちで待つことを知らず「今すぐ」とか「今日中」とよく言う
・すぐ目に見える成果をあげようとし効果が出ないと我慢せず別の事をやろうとする
・計画性がない
・自分の主張ばかりで他人の事情を考えない
・見栄っ張りで虚栄心が強い
・大きなもの派手なものを好む
・物事を誇張する
・約束を守らない
・自分の言葉に責任をもたない
・何でも出来るという自信を誇示するが出来なくても何とも思わない
・物事は適当で声だけ大きくウヤムヤにする
・綿密さがなく正確性に欠ける
・物事を徹底してやろうとしない
・“見てくれ”に神経を使う
「世界最高」とか「ブランド」に弱い
・文書よりも言葉を信じる
・原理原則より人情を重んじ全てを情に訴えようとする
今後は廃棄されるレアメタルの自動車のレアメタルリサイクルの方法も確立させる必要があるだろう。携帯電話も同じことが言えるのではないか。
民間だけで勝ったつもりでいるやつはおバカ。
日本もかつては軍需が盛んでした。
アメリカに唯一輸出しなかったのは軍艦。
軍艦を輸出していたら、はたして戦争は起きたかどうか。
さて日本の反撃はというと、
武器輸出の解禁ですね。
GHQは頭がよかった。
武器輸出させ阻止できれば日本は飼い犬になる。
まさにその通り、
株式市場の国際化で日本、アメリカの国境はほぼ消えました。
トヨタなんて、アメリカ企業でしょう。
それとも日本企業?
まさか、本気で信じてる?
国境なき時代、
アメリカも中国も日本も、
経済ぐちゃぐちゃ時代、
JALがデルタにお金を借りて、
ああ、なんて恥ずかしい。
車は勝てたけど飛行機は負け。
車と飛行機で戦争やりゃ、車の負け。
武器輸出禁止、日本の首を絞めているのはこの法律です。
日本は禁じ手がいっぱいあるけど、
アメリカは禁じ手がない。
この差ですな。
性善説と東大信仰で頭おかしいんじゃないか?
それだけでも尊敬すべきだろう。
理解できないのは理解できないほうの頭の問題と考えるのが合理的だと思う。
福島女史が如何なる人かは知らない。テレビで見るだけで、キャバレーのホステスとしたら、アノタイプかなとおもう。ある種のだんながつきやすいタイプである。
次に東大法学部についてだが、之は多分純然たる法学部ではないだろう。それはその始まりを見ればいいでしょう。
東大卒業生の追跡調査をしてみればいいでしょう。資料があるかもしれない。我国の大学は一種のギルドを構成しており、その利益は計り知れないが、その肝腎要は高校でしょう。
たとえて言うと灘校卒業生の集まりというわけである。之は一種のコネを構成するところで、たぶんアメリカとよく似ているだろう。
基本的には私は知らない。
色々聞くと依然として帝大意識はのこっているようである。
タダ私は彼等はかわいそうな要素があるなとはおもっている。
然しそれは僻みととられるから言っても詮方ない。
次に尊敬という言葉だが之は明治以降、漱石鴎外が苦しんだものの一つだろう。あとは彼等の本を読まれたし。
明治は尊敬の対象が変化した世界で、その変化した事が大きな問題ではなく、変化に対してどのように対処したか、その対処の仕方が問題であったと私は思っている。
タダ貴公は金原明善をご存知か?
>ところで核軍縮は
「恒久平和への入り口」か?
それともかつての海軍軍縮会議のような「新たな戦争への火種」か?
これは非常に興味深い
伝統的なアメリカの軍事戦略で、戦争の始まりでしょうね。ワシントン軍縮会議を提唱したアメリカの戦略を参考にするといいでしょう。核軍縮は表で、内実は別のことを考えているトオモウが、それが何かは分からない。核は出汁でしょうね。
>test152 (masa)
2009-09-13 02:40:23
私もこの意見には生物学的には賛成である。実を言うと我国は一夫一婦制ではなかった。男女の関係は意外と対等で、あっさりしていた。
江戸時代に持っていた、男女の感覚に明治以降西洋のそれが入ってきた。そのためおかしな事がおきているが、きずかないだけである。
大正時代まで日本は法律的にも一夫多妻であった。それは婚姻という考えを基にすると、成立する一夫一婦制から見て、そのように見えるということだが、それとは異なる。
したがって、我国は庶子に相続権を多分近代社会で一番早く認めていた。ただし平等ではない。
従がって我国の婦人運動家は虚構によってしているに過ぎない。
確か昭和の初めごろから一夫多妻と似よく似た事は認められなくなった。西洋の影響でしょう。
昭和天皇が側室を儲けられなかった事が大きいではないかと私は思っている。
天皇家は側室を廃止したことと、長子相続制(之は史那の影響)を取り入れた事で、継続ができなくなったから、之をやめる事が第一である。私はそれに賛成である。タダ天皇家の人々がどのような考えかは知らないし、分からない。
一夫一婦制は近代社会においては最も合理的な生存形態で、家庭を持つと生き易くなる様に仕組みができている。そのようにしないと自動車も作れないという事である。社会も機能しないということである。事実機能しなくなっている。之と人口減とは別問題で、此処の区別が全く無く議論しているから、何も生み出さない。暇つぶしぐらいだろう。
我国の税制は自民党と同じで理念も何もない、泥棒税制だから、どのように課税したら、その家庭が機能しやすくなるかという視点がまったくない。つまり家庭を機能させるような税制は何かという視点がない。
民主党の税制改革を見ると、泥棒が山分けするようにしか考えていない。戦争なら一方的に叩き潰される。従がって前線つまり社会が崩壊する。色々見ると、馬鹿の集まりとは異なるがそれに近いナとは私は思う時があるが、馬鹿ではなく何かを間違えているが正しいだろう。
モット言うと何をして言いか分からないということだろう。
税制こそ一番肝腎なことで、大東亜戦争以後我国の最大の問題で、依然として、敗戦の総括が済んでいないと私は思っている。詳しくは知らない。所得税と固定資産税しか収めた事が無いからである。
色々聞くと、いくらでもごまかせるナという印象であった。
やる人はいくらでもやるだろう。タダやり方があるなと思った。
ソレは非合法ではなく、合法的にということである。
つまり我国の税制は合法的に脱税(矛盾する言葉だが)できる仕組みがあるということである。之は税理士関係では常識ではないだろうか。それが彼等の飯の種でだろう。
然し之もした事が無いから詳しくは知らないが奇妙に厳しく、奇妙にいい加減という認識が第一である。
然し豊田は生き残るかなあ現在の形で。
世界は我国が軍事産業を輸出産業にすることを恐れている。優れた武器を作るからである。然しこれからは必要になるだろうか?
確かイスラエルが我国の戦車技術を欲しがったが、売っただろうか。
砲身を水平に保つ仕組みだったとおもうが。
最早戦争は武器では解決がつかない。モット別なものがつける世界へ来ている。この大恐慌を起こして産業を潰す事と空襲で潰す事派同じである。それが現代の戦争で、アメリカが今回の事態を予測していなかったとは私は思わない。その大きな組みの中での豊田である。
我国は軍事予算の増強が必要である。国在っての高速道路である。子供手当てである。
我々は軍事関係にツイては無知に等しいと思うことである。実際無知だが。それすら認識していないが実情だろう。
ひょっとしたらこの経済はGDPが350兆まで縮小するかもしれない。
そのシミュレーシオンを誰かしてくれないか。
米軍が秘密に展開した
学者・知識人の絶滅作戦
イラク侵略で米軍が最も力を入れた作戦の一つは、かつて中東随一のレベルを誇ったイラク国内の科学者や技術者、医師、弁護士、教育者といった専門家を根こそぎ抹殺することだった――。こうしたショッキングな事実が、米国で数少ない反イスラエルの左派知識人として知られるニューヨーク州立ビンガムトン大学のジェームス・ペトラス元教授によって告発された。イラクの文明基盤を意図的に破壊するこの恐るべき手口は、米国の狂暴性を如実に示している。以下は、インターネットサイトInformationclearinghouseに掲載された元教授の「イラクへの戦争 文明の破壊」と題した論文の抄訳である。
70年代から80年代にかけて、イラクは宗教や性の差別が廃止された中東最高の大学教育を誇った。首都バグダッドは「アラブ世界のパリ」と呼ばれ、科学技術や医学、人文科学で多くの人材を受け入れ、輩出した。だが2003年3月の侵略以降、米軍はこうした人材を皆殺しにする秘密作戦を開始した。
その結果、占領後の最初の18カ月間で310人のイラク人科学者が殺害された。別の報告では、2005年から2007年までの間に340人以上の知識人・科学者が殺害されている。『パキスタン・デイリー・ニューズ』紙が2008年11月に報じたところでは、バグダッド在住の第一級の学者154人が占領下で殺害された。この月までに殺害されたバグダッド大学の研究者・学者は、中東最高のレベルを誇った医学部を中心に83人にのぼる。バグダッド以外の地方の大学では、計127人の学者・科学者が殺害された。
このため、殺害の恐怖やテロの脅迫によって数万人の著名な科学者・学者が亡命を余儀なくされ、イラクの大学教育はほぼ壊滅した。大学のみならず、図書館、博物館、研究所、保健所、医療施設、文化センターなども破壊の対象とされた。
実際に学者・知識人を特定した上で、「選択的殺害」を計画・実施したのは、米軍特殊部隊とCIAが指揮する暗殺部隊であり、対象者は高度な専門家以外にも侵略と占領を批判するあらゆる人物に及んだ(この中には、イラク国家の非宗教的・民族主義的性格を色濃く体現するキリスト教徒も多数含まれる)。さらに、米軍が資金を提供する過激なシーア派武装集団や、クルド族の民兵組織なども暗殺部隊に加わった。また、こうした殺害・破壊については、パレスチナ人に対し「実績」を積んだイスラエルの軍事顧問が関与している。イスラエルは、すでにイラン国内においても現在、科学者を狙った「選択的殺害」の秘密工作を展開している。
米軍の狙いは、「選択的殺害」によってイラクの文明・文化・教育の基盤と体系を完全に破壊し、非宗教的で独立・統一した国家を再建するために必要な頭脳を根絶することにあった。特にこうした学者・知識人層は意識が高く、民族主義的な傾向が強いため、一掃することで永久に米国に従属させる占領政策を優位に運ぶことができる。
こうした層に代わって、宗派的・封建的・地域主義的な指導者・集団を占領下で台頭させ、「分割して統治する」戦略がとられた。占領者が民族的・宗教的違いをけしかけ、互いが殺し合うのを奨励することで国家的統一を妨げ、抵抗運動を圧殺したのだ。イラクは、分割の危険性がある。
米国は、イラクの非宗教的・民族主義的な性格を破壊した後、中世的聖職者主導の社会構造に基づく欧米の多国籍企業の搾取に寛容で、親イスラエル的な属国政権を樹立しようとしている。これが、ブッシュとオバマが言う「イラク戦争の成功」の中身なのだ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312853878?fr=rcmd_chie_detail
戦後GHQ・米国占領軍はあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。報道新聞それとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせている。しかし、その連中の中枢への侵食が余りにもひどく現在ガン細胞のごとく!
「パチンコ・マネーや消費者金融などの資金を在日が握り、同じく在日帰化人が牛耳る大手広告(電通)と結託して、今や在日利権がニュース、報道界を鎮圧・支配!
「興行(スポーツ・芸能)も在日が支配、プロダクションの多くが在日系であり、格闘技などもそうだ。テレビ番組はほとんど在日が制圧!
もうテレビ・報道、新聞、広告-電通は完全に在日利権の封殺の下にあり、ご主人の日本人は排除されていると言うのです。そして、その種を蒔いたのがGHQ-マッカーサー一味である!
これからも、軍事技術から、何か出てくるかも。
アメリカの勝手な言い分としては、安保タダ乗りの日本が、技術開発に国費投資して、世界で優位に立つなど許されない、土建に使えということでしょうか。
金融危機後のこれからは、国家主導の産業政策、技術開発が重要になりそうだから、何とか土建偏重を変えていきたいですね。
日本は、大量生産の高級民生品については、新しいもの好きで、品質にうるさい消費者が居るのが強みですね。
http://www.amakiblog.com/archives/2009/09/13/#001479
バカである。
「いざとなったら財政出動も辞さず」と受け止めたが。
田原は必死に売国論調を続けてるが、
肝心要のバカ経済評論家でさえ
「郵政一体化には賛成」
と言わしめた。
少しずつ風が変わってきている証だろう。
徹底的に糾弾する、
多くの国民も同じであろう。
「CIA文庫」
テレビでアメリカに不利な映像が流れると虎ノ門にあるアメリカ大使館から外務省へ電話があるらしい。外務省は放送局へ電話してその映像は二度と流されないと陰謀論ではよく聞く話だ。このような映像を「虎ノ門映像」と命名したい。
2009-09-13 10:00:50
イラク
米軍が秘密に展開した
学者・知識人の絶滅作戦
我々の歴史にはジェノサイドはない。一つの世界を破壊した歴史は無い。したがってそのやり方を知らない。
大東亜戦後アメリカは我国の教育界から多くの人々を追放した。また自ら去った人々も居た。
これが痛かったと回顧した文章を読んだ事がある。
西洋だけでなく、朝鮮人、史那人(朝鮮人)も同じ事をする。史那人のほうがその度合いは多く、欧米はサラにである。
本来は日本もその積りであったが、できないから別の方法を取った。
戦後の占領期はその認識で見るとまったく別の側面がみえる。
我々は依然として、悲惨な事を歴史上、経験していない、おめでたい。世界から見ると<うらやましいが、危ない民族>である。
この経験が無いから、いろいろな意味で世界情勢への見方が頓珍漢である。
勿論私もその一味だが、それでも外国の情報には注意している。
依然としてアメリカがイラクへ侵攻した本当のわけがわからない。
タダブッシュ大統領のイラク占領後における我国と比較した演説を見ると、単純かもしれない。
本当に分からない。
それでTORAさんが1票を入れた民主党はそうしてくださるのですね。
素晴らしい!!!
動くRXー78も本当に実現しそうです。
でもその前にJAXAを廃止しないでほしいですけどね。
民主党さんつぶす気満々なんですが、日本の気象衛星とか日本だけじゃないんですけどね。
使ってるの。
この文章だけだと背景を知らない若い子は誤解を生じる。
確かに自民党は橋や道路建設に税金を使い、結果的に利益を追求したところもある。しかし事実はそういうふうな有り様でしかできなかった現実がある。
日本(自民党政権)だって、本当は科学技術開発や軍事技術開発に金を使いたい意欲は十分あったが、それを許さない状況が当時の日米の貿易・経済の関係にあり、国民世論もあった。
アメリカは日本のを仮想敵国化し、日本がそのような科学技術投資に貿易黒字を投資するより内需拡大(実質は公共事業)を迫った。中曽根氏の国産戦闘機開発断念で『アメリカをあまり刺激しないほうが良いんだ』という発言もある。結局原因をさかのぼればアメリカに生命線を握られていてだからぎりぎりのとこで妥協を強いられる日米関係にある。そしてそれをよしとする国民(国産戦闘機開発断念だって国民は怒らない)、軍事的にも対等独立にもっていかなければ、いくら口で対等と叫んでも無理なのに、日米関係を見つめない国民に究極の責任がある。
そこをふれないでで、自民党がただ公共事業につ方といっても片手落ちだろう。
だったら山本五十六たちと同じではないか。
連合艦隊司令長官を訳を言って辞任すればいい。
それと同じ事を中曽根康弘氏は言って辞任すればいい。
藤尾文部大臣のような行動をすればいい。
何時まで同じ事をしているのだ。
またアメリカの上前をはねる知恵を出す事がその仕事ではないか。
当時国産飛行機は機体設計まで終わっていたはずである。その後は狸ですることだろう。
今回の事態は田中角栄氏を自らの政治的野望で、助けなかった中曽根康弘氏に在るのではと俺は思っている。
過ぎた事はいい。今どうするかだ。その結果が民主党だ。
今回の民主党に対する中曽根氏の意見を読みナ。
何を十年一日の如く、政治を見ていると思った。
これから昭和の初めのように我国は多分なるだろう、オらの歴史勉強ではそのように判断するよ。