愛詩tel by shig

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shig による
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ナメんなよ、家庭裁判所!!皆さん、行ったらあかんで〜〜

2017年04月19日 09時01分56秒 | 詐欺師どもをやっつけ...

12月15日に通告しておいたはずだ

行方不明になっている
成年後見人 森本哲平

詐欺、窃盗犯である
成年後見人 中澄憲子

この二人を、即時やめさせなければ
お前えんところ  家庭裁判所に対し、
法的措置をとると

にもかかわらず・・

ーーーー

転送されたメッセージ:

本日関山先生の診察にも行かずお薬も飲まない状態なので
今後平井クリニックでの支払いは認められません
関山先生の診察を受け平井先生の1万円のカウンセリング代などの支払いが
万が一(笑)
了承された場合のみ後見保佐人が臨時金として支払います。

事後承諾は認められないので
(あのう・・それって、民法違反で、即、解任なんやけど・・(笑) 

事前に主治医である関山先生の了解をえてからになりますのでくれぐれもご注意下さい。
いま主治医の診察も受けず好き勝手なことをし
弁護士を辞任に追いやるような行為を続けている自分の病状の悪さを認識してください。
こんなことを繰り返していたなら後で大きな後悔をすることになりますよ。

(アンタがね!)
よく考えてください。
榎坂病院の関山先生にも見放されたら
あなたはどこの病院でも受け入れしてくれなくなってしまいます。えーこと、えーこと!
今までかかった病院は全てあなたを拒否しているのですから。
財産や身上看護を含めて全て)を守ってくれるよう自分で家庭裁判所に申し立てをして
成年後見人を立ててもらったのに
こんな事を繰り返していたら誰からも相手にされなくなります。(アンタがね!)
その時には見放されて誰もあなたの事(財産や身上看護を含めて全て)を守ってくれなくなるのですよ。
とんでもないことをしでかした自分の行動をよう反省して
榎坂病院の主治医関山先生の診察を早く受けることです。

中澄憲子パソコンより

差出人: "Nakazumi" <nakazumiアットoct.zaq.ne.jp>

件名: 明日2時の約束

日付: 2016年12月20日 11:24:34 JST

宛先: 谷田茂パソコン

明日、家庭裁判所の赤桐さんが茂の家に行きます。

12/21()1400に家庭裁判所の赤桐さん(直通電話06-6943-5935)がそちらに行かれます。

必ず家に居るようにしてくださいとのことです。

中澄憲子パソコンより

私はもう、辞任しましたが、

あなたを阿倍野警察に逮捕させ、留置場に放り込み、入院させた

榎坂病院への預かり金は”私の私的なお金です”

〜〜〜

それが、もう、4ヶ月も前のこと

過去何度も問い合わせしてきたのに、

「担当から電話させます」って、

かかってきたためしがない

そして、

〜〜〜

稀代の詐欺師 姉 中澄憲子が、
僕が受け取るべき、父の生命保険金500万円を、
旦那 詐欺師の片割れ中澄孝司に
違法行為によって受け取りに行かせた話をしました

実は、それだけではなかったのです

僕が持つ、定期&預金通帳、自宅の権利証、運転免許証、健康保険証などを
病院に入院中に(もちろん、嘘の話を医者に伝えて入院させた)
「心配だろうから預かっておいてあげる」というので
人のいい僕は、預けてしまったのが後の祭り

退院しても返さない!!

仕方がないので
関西合同法律事務所 河村学弁護士を雇ったのだけれど、
なんとこの弁護士、すごすごと引き下がり
「駄目でした」って
子供の使いじゃないんだから・・

で、最後の手段

成年後見人補助相当を、
主治医 丹比荘病院 市原久一郎 
に書いてもらいました

その申し立ての日、なぜか
稀代の詐欺師 姉 中澄憲子も同席
僕がトイレに行っている隙に
後見人選任通知を、なんと、自分に送られるように変更していた
もちろん、僕は知る由もありませんでした

やがて、4ヶ月ほどして、社会福祉士 上田洋平が選任されたのですが、
稀代の詐欺師 姉 中澄憲子が電話してきまして
「あんた、裁判所から後見人選任の通知が来てるよ、持って行ってあげようか」

ナンノコッチャ!

しかも、その4ヶ月の間に、裁判所に別の申し立てをして、
僕の銀行口座から、僕が1円も下ろせないようにしていた

まあ、困りましたね

でもね、銀行の課長、仲良しだったのに、急によそよそしくなり、
そういえば、前に依頼してダメだった弁護士も、
稀代の詐欺師 中澄憲子に会いに行ってから、
急に態度が変わり、手を引いた

ははん、脅かしたな
(父は警察に顔が効いた、それを受け継い他のだろうと推測) 

とにかく、上田洋平に、
稀代の詐欺師 姉 中澄憲子が持って離さなかった
僕の預金や実印、証券その他は戻ってきました

ところが、またもや今度は、阿倍野警察を動かして
(我が家に10人のおまわりがやってきて 、無理矢理アベケー(阿倍野署)に連行)
あろうことか、丹比荘病院とは別の阪南病院に連れて行かれ、即入院
ここで、 稀代の詐欺師 姉 中澄憲子は言いましたとさ

「丹比荘病院はアンタを断った」

のちに、丹比荘病院 市原久一郎医師

に確認したところ、その事実はありませんでした

見事な詐欺師でございます

しかも、僕の家の鍵を(着替えを持っていくから)という理由で渡すように言い
退院して家に帰ると、なんと、
高級腕時計(ロレックス、オメガなど)が
消えているじゃありませんか

倉庫に置いてあった、高級茶道具も、忽然と・・

やりますな、さすが、 稀代の詐欺師 中澄憲子

さて、ある程度自由に自分の預金を使えるようになったので(上田洋平が管理)
何度か引き出してもらい、
それで、夏の暑い時に 、ホテルに避難、宿泊したり、旅行に行ったりしました

ところが、車で向かった高知県本山(親父の出身地)の旅館に、
やはり、おまわりが1ダースやってきて、本山署にこい、と

別に何も悪いことはしていないので頑として首を振らなかったのですが
二人のおまわりが一晩中部屋の外に張り付き、朝になると
そのおまわりが僕の車を運転、本山署に夕方まで留置き

何と、はるばる大阪から、補助人上田洋平がやってきて、
高知市の精神科の病院に予約したるから行こう、と
やめてよね、また高知くんだりの病院に入院させられて、
薬でヘロヘロ、その間にまたもや僕の財産を奪う算段

この段階で、上田洋平も脅かされていたのだろうと、確信に近い推察

やりますな、さすが、 稀代の詐欺師 中澄憲子

夜まで粘り、結局、上田洋平も、隣町からやってきた保健師も帰りました
高知の医者が 帰宅しちゃったから

ところが、なぜか、おまわりが、車に乗るなという
僕が持っていた運転免許証が、切り替え前のものだった
きっと、  稀代の詐欺師 中澄憲子が、
すり替えたのだろう(状況証拠)

で、タクシーで高知市の旅館に行き、友人に来てもらい、
車を本山署に取りに行った

でね、ここからがすごい
本山署の駐車場に停めてあった、その日に、僕の車が全損したと、
のちに東京海上日動保険から通知が来て、
カネを通帳に振り込みましたって(笑)

まあ、僕は報告してないので、
稀代の詐欺師 中澄憲子

がやったのでしょうね

で、帰ってみると、また入院させられ、
さらにもう一度入院した時
上田洋平が言いました
「1ランク上げて、補佐に 弁護士が財産管理、私がそれ以外をすることにしたい」

保佐

精神上の障害により判断能力が「著しく不十分な」者を対象とする

ええかいな

でね、もう一人の補佐人に森本哲平なる

間も無く大阪弁護士会7階掲示板に、

「懲戒」の張り紙がなされる予定の

テキトーな仕事しかしない、できない男が選ばれ

森本法律事務所 森本哲平 06-6210-5506

この三流の弁護士の話も後でしますね

きっと 

稀代の詐欺師 中澄憲子

に丸め込まれてるんじゃないかな (個人的な推察)

そのうちに、 稀代の詐欺師 中澄憲子は、

何度も社会福祉事務所に足を運び、上田洋平を辞任させ、

ちゃっかり、自分が補佐人になっちゃった

やりますな、さすが、 稀代の詐欺師 中澄憲子

〜〜〜
さて、
大阪家庭裁判所 調査官 赤桐
直通 06-6943-5935
 
大阪家庭裁判所 調査官倉持、宮本
固定電話
06- 69435946

大阪家庭裁判所 成年後見人係 代表
06-6943-5872

お白州のゴザの上で、申しひらきしてみよ!!


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