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ミャンマー法務

2016-11-05 | 相談
ミャンマー法務について
東京の法律事務所のページ

http://www.mhmjapan.com/ja/practices/international-practice/myanmar.html

森・濱田松本法律事務所
東京都千代田区丸の内2丁目6番1号
丸の内パークビルディング
TEL:03-5220-1800

最新の法律及び実務に関する深い理解を背景に、幅広いミャンマー案件に
対応できる体制を整えています。

 当事務所は、古くは1990年代より、ミャンマーにおける外国投資案件へのアドバイスを
行ってきました。近年の案件の急増を受け、2014年4月にはヤンゴンにオフィスをオープンし、
3名の日本人弁護士及び1名のミャンマー人弁護士が駐在し、東京・シンガポール・バンコク等の
各拠点・オフィスの弁護士と共に、ミャンマーに進出する日本企業に対する
リーガル・サポートを提供しています。

 当事務所の弁護士は、法務省の委託によりミャンマーの基本法に関する包括的な調査を実施し、
財務省「ミャンマー証券取引法整備支援」ワーキング・グループ委員として証券取引法及び
関連法令の整備に従事しているほか、ティラワ経済特区のマネジメントコミッティの
アドバイザーを務めており、非常に速いスピードで変化する
ミャンマーの最新の法律及び実務に通暁しています。

 製造業、サービス業、不動産業、物流業、総合商社、金融機関などを中心に多数の
日本企業によるミャンマー進出・買収・投資案件に関与しており、ミャンマー案件に
関する豊富な経験を有しています。具体的な実績としては、日本企業による初の
本格的なM&Aであるユニ・チャームによる現地最大手の日用品メーカーの買収や、
ミャンマー初となるヤンゴン証券取引所の設立案件などを手がけています。
ミャンマー進出後に直面する様々な課題に対しても幅広い
リーガル・サポートを提供しています。

 当事務所は、今後も、我が国におけるミャンマー案件の
リーディング・ファームとして、クライアントの皆様に対する
サポート体制を充実させていきます。 
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