わんこは末っこ

MIX犬と一緒に
楽しい話題探しの日々

ビュッフェでの料理のとり方

2017年05月23日 | ペット

食べ放題のビュッフェでの料理の盛り方。
並んでいるものを順番に律儀にとるひと
肉とサラダだけを極端に山盛りするひと
一皿にちょこっとしか盛らないひと
何でもかんでも皿によそってぐちゃぐちゃにするひと。
どういう盛り方をしてもいいけど
皿に盛ったものを残すのはルール違反。
私はちょこっとずつ全種類食べて
おいしいものをおかわりする。
ローストビーフとかすぐに無くなっちゃう人気ものは先に取る。
で 後で食べる。
ビュッフェで本性がわかるというけど
ホントに意外と本性が出てます。







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女子同士の会話でハラスメントって・・・

2017年05月19日 | ペット

女子同士の会話で
「彼氏いないの?」
「結婚しないの?」という恋愛トークもダメ。
「ラブハラスメント」という言葉が話題になっている。
こんな話題はガールズトークの醍醐味なのに
それを奪われたら何にも話すことない。
相手が不快に思うのがハラスメントになるということなのか。
不快に感じた方が圧倒的に強いという感じだけど
世の中でコミュニケーションの最中に
「ちょっとその言い方なに?」と思うことはしょっちゅうある。
会話っていつも耳障りのいいことばかりじゃない。
だけどそこから深い話になったりして人間関係も深くなることもあるでしょうに。





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「あの頃の私」より「今の私」

2017年05月17日 | ペット

女性は「38歳」とか言わずに「62歳です」と年相応にあるべきだ。
ひとはたぶん
自分が一番モテたときの形を守ろうとするもの。
出資法違反で逮捕された山辺節子容疑者。
たぶん山辺容疑者は聖子ちゃんカットのときが一番モテたのだろう。
そのときで時を止めてしまっている。
だから年相応の髪形にするとかファッションにするとかできなかったんですよね。
これは
女性が若く見られること
美魔女とかいって若く見られることがすべてというか
それに向けて頑張っているということの象徴的な事件だ。
吉永小百合さんはもとがめちゃめちゃきれいだけど
妙な若づくりをしているわけではない。
そういう感じに
美しく老いるというのが理想です。






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ラオウの化粧まわし

2017年05月13日 | ペット

横綱 稀勢の里の化粧まわしは「北斗の拳」の3兄弟を描いた三つ揃い。
稀勢の里のラオウは強くて孤高のイメージがある。
しかも師匠の「勝負師は孤独であれ」という言葉にラオウを重ねた。
稀勢の里のような感情の抑制を利かせた横綱が
化粧まわしで主張しているというのは面白い。
拳四郎は高安。
高安も感情の抑制はきいている方だ。
化粧まわしってNHKの中継の中でなかなかアップにならない。
スポンサーの名前が下に刺しゅうされているからカメラが引いてしまう。
じっくり見たらそれぞれに個性があって面白いのに。
光物があったり
スパンコールがあったり。
現場に足を運ばねば。






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ポテトチップスを食べ続ける人

2017年05月10日 | ペット

ポテチがピンチだ。
ポテチを毎日食べているわけではないが
スーパーの棚から消えるのはすごく不安だ。
あるのがあたりまえなのに。
全て無くなるわけではなく商品を絞るだけだが
そんなにふだんはポテトを大事に思ってない。
こういうことがあると
「ポテトチップスは北海道産ポテトが8割で
 収穫時期は5月下旬ごろから九州で始まり
 桜前線のように北上し
 8月から9月ごろ北海道で最盛期を迎えるんだ」
そういうことを真剣に読んでしまう。
いつまでもあると思うな 親とポテチ。
ちょっとありがたがりましょう。






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大臣のファッションとは何ぞや

2017年04月30日 | ペット

稲田大臣のファッションは女性週刊誌でいろいろたたかれるが
おしゃれ好きで女子力は高い人であることは間違いない。
服はたくさん持っていらして毎日変えているが
ただ
どう見ても盛り過ぎだ。
“全部のせ”みたいな。
コサージュにパールのネックレスで
さらにネックレス。
上半身は保護者会のようにかっちりしているのに
下はアミタイツでSM嬢風。
リボンは必ずはおなかの前につけている。
アミタイツやリボンは加点がつくという男性からはウケがいいかもしれないが
年下や同世代の女性からは
「ちょっとね」ということになりがちである。
引き算を覚えた方がいいと揶揄される。





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カラオケ嫌いの人の抵抗

2017年04月25日 | ペット

カラオケに強制的に参加させる会社がある。
強制参加だからもちろん拒否権はなし。
カラオケ中の動画がとられる。
女性は年配男性の隣に座らされてコンパニオンのような扱いをされたり。
カラオケハラスメントってのがある。
びっくりですね。
ではカラオケ嫌いな人がどういう反撃をすればいいか。
場違いな歌を歌って察してもらったり
真顔をラップを歌ったり
アニメソングを歌ったりして
年配者を置いてけぼりにする。
明石家さんまが彼女と別れるときに
直接言いづらいから
オフコースの「さよなら」を歌ったら
「いい歌ね」と言われたって。
察しない人は察しない。






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おんな城主直虎は男?

2017年04月19日 | ペット

いま歴史の新しい事実が発見されちゃって
鎌倉幕府は1192年だったが
いま1185年らしい。
源頼朝さんの肖像画も違ったみたいだし
西郷隆盛も違うらしい。
難しいもんですね。
大化の改新645年は646年になっているらしいし
いま鎖国という表現は使わないらしい。
国を閉じていたわけではなく制限貿易だった。
大河ドラマの女城主 直虎だって男だった
そういう説が流れ始めたが
今頃言うなよって言いたくなる。
もう引っ込みがつかないじゃないですか。






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「君の名は。」の効果

2017年04月13日 | ペット

都会に住んでいる男の子と小さな田舎町に住んでいる女の子が入れ替わる
映画「君の名は。」。
その入れ替わりに秘密があって
とても切ない話しになっている。
その効果なのか
交際相手が欲しいという若者が増えているという。
この映画はロケ地が特定できるぐらいリアルに描き込んでいるところが特徴なので
現実をオーバーラップさせたのだろうが
それでもアニメーションだから
あんな可愛い彼女はそこら辺には転がっていない。
そのギャップに
現実の世界に飛び出した若者が
あんな可愛い彼女はいないやと思ってまた戻ってしまうのか
それとも誰かとつながっていたいという欲求なのか。
国が少子化対策の大臣を置いたりして一生懸命になっていても効き目がないのに
1本の映画が
なんて有用だったのだろう。




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水卜アナが上司

2017年04月08日 | ペット

理想の上司と言えば天海祐希さんだったが
天海祐希さんの8連覇を阻止して
水卜アナウンサーが理想の上司の1位。
風格というものも備わって来たみたいだ。
水卜アナは自然に笑う人だから
一緒に働いていて楽しいという上司像なんだろうか。
あの笑顔でいい雰囲気の職場なんだろうな。
私がサラリーマンだったら
引っ張っていくのは性に合わない。
付き従う方がいい。
命令さえ出していただければそれだけはやりますよ。
それ以上のことはやらない。
昨今の若者のように指示待ちです。
典型的な指示待ちです。
ちゃんとやります。


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イケメン苦手女子

2017年04月03日 | ペット

イケメンは近寄りがたいし
自分とは不釣り合いで苦手だと考えている女子は多い。
イケメンが苦手というよりは
イケメンと付き合うことを前提にして妄想している。
自分はかわいくもないし
並んだら劣等感。
私はこれは支持します。
カワイイ女心というこれを支持します。
私はイケメンを見たいけど
イケメンに私を見られたくない。
こういう女ごころはあるわけですよ。
イケメンに対する劣等感というか
そうか
イケメンはみんな好きだけど
嫌いというかひがんで苦手なわけですよ。
弱点がひとつでもあれば親近感を持つのに
チョット傷んだところがないと行きづらいわけです。
少し弱みがないと
たちうちなんかできません。






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疑似恋愛ブーム

2017年03月29日 | ペット

女の人っていくつになってもこの世のものならぬ彼氏を求めるもの。
紫式部の「源氏物語」だって
この世にはいない男性に乙女たちはあこがれた。
疑似恋愛を楽しむということは
宝塚とか見ると歴然としているじゃないか。
宝塚は女の人が演じているけど
あそこに夢とか理想を見る。
現実よりも自分の中に描いた空想の男性のほうがいい。
現実の男性は自分の思いどおりにはならない。
宝塚なんて女性の都合のいいようになっている。
「風と共に去りぬ」のレッド・バトラーとか
「べルばら」のオスカル
自分のために命をかけてくれるなんて
いるわけないだろ
と思う自分と
没頭したい自分とがいる。
だから疑似恋愛ゲームにはまっちゃうのだ。


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いつのまにか敵になったり味方になったり

2017年03月24日 | ペット

都議会の百条委員会でも
国会の証人喚問でも
新しい事実衝撃の事実が出てきたという記憶がない。
ロッキード事件の昔から
何かわかったためしがない。
記憶にないのオンパレードどころか
石原さんの独演会になり
締めは自分の功績を語られた。
もの足りないどころの騒ぎじゃない。
籠池さんの証人喚問はむしろ記憶にないどころか
記憶にないことまでしゃべり出しかねない。
どこまで話を盛るだろうか。 
話したくない人が呼ばれているのとはわけが違う。
籠池さんは自分から行きたくて仕方ないわけだから
何が出てくるのか
本当かどうか。
いろんなキャラクターがどんどん投入されてくる不思議な構図も気になる。
籠池さんはキレときに
自爆テロのように死なばもろともというキャラに見えたので
だんだんそっちになって来たのか。


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良純さんの父は

2017年03月22日 | ペット

「会見を行うなら内容がないと。」と
石原良純さんが父石原慎太郎氏の会見をばっさり。
悲嘆的なコメントを連発して話題になった。
「政治家石原慎太郎は自分の興味のあるところとないところを選別していた。
 ある種それが限界だったかもしれない。」
良純さんから見た父石原慎太郎がにじみ出ているコメントだ。
コメンテーターとして対応しなければならず
矢面に立たされているのはむしろ息子の良純さん。
身内をかばい続けるわけにもいかない。
批判しつつも
息子の目線から見た親父の限界をきちんと語っておられる。
よくキレずに対応されているものだ。
「親父も年だからよう」とあの口調でボヤく姿が目に浮かぶ。
石原慎太郎氏は小池都知事を批判したくてあの会見に出てきたのでしょうから。
どうにもむかっ腹が立っているんでしょうから。
どうしてくれるんだあそこまで
というのが大前提としてあるんでしょうから。






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独身アラサー女子

2017年03月16日 | ペット

「東京タラレバ娘」
独身アラサー女子が幸せを求めて悪戦苦闘する姿を描いている。
女子会というのが
女子であろうとなかろうと男性が入らない会合になっているので
それが楽しそうでうらやましい。
「なんとか女子」というのは
すごく広い意味になっているのだが
やっぱり痛いと思われているんですね。
社会人としてのビヘイビアで突っ込まれてもしょうがない。
痛いと言われるのはつらい。
男性が引いているアラサー女子の痛々しい姿があるとすれば
痛いポイントで言えば
酔いつぶれている姿。
年齢と合わないファッションやメイクをしている。
自分のことを名前で呼んでいる。
「あたし」とか「うちら」とかやめて「私」と言いましょう。


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