
人類 50億年双六はおみやげ?です。
ご案内を頂いて、
「人類はなぜ宇宙へ行くのか」
宇宙ユニットシンポジウム・京大に行って来ました。
百周年時計台記念館

記念ホール

「宇宙を哲学する
」
京大大学院文学研究科の教授のお話は、
むずかしくも、とても興味深いおもしろいお話満載でした。

A・宇宙はなぜ美しいのか?
B・宇宙のはじまりとはいかなるものか?
A・プラトン
B・アリストテレス
世界は、空間・時間的に有限なのか・・・
無限なのか・・・
ファインチューニング・・・
この宇宙は、うまく出来過ぎている・・・
天使の描かれた天井画のお話・・他・・・
もっともっと聞いていたかったです。
明治大学の教授の「神話とコスモロジー」
宇宙へ行くとは、故郷へ帰るような感覚だと話されていました。
確立0と言っていい位なのに、我々が存在しているキセキ
私たちが宇宙人
で、住んでいるここが宇宙
・・・
我々はどこからきて、なにもの?なのか?
・・・・
色々な宇宙論や山崎直子宇宙飛行士の
宇宙総合学に期待することと録画講演もあったりして、、
宇宙ユニット
・・おもしろかったでっす。










