大阪大学応援団第五十一代活動記録

第五十一代での応援活動の記録

5/20 女子バレーボール応援対流通科学大学戦感想

2012年05月22日 | 日記
0-3 負け

第1セット、第2セットは、もう少しのところで相手のボールに追い付けないことが多く、次々と点を決められてしまいました。
第3セットで少し調子が出始め、連続で得点する場面もありましたが、惜しくも逆転することはできませんでした。
来週からも、つらい場面で諦めず力になれる応援をしていきたいです。

準幹部 松本悠希
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5/20 バレーボール応援対大阪工業大学戦感想

2012年05月21日 | 日記
1-3 負け

第1セットは相手のペースで進み、落としてしまいましたが、第2セットは盛り返し阪大が取り返しました。しかし、第3、第4セットは、なかなか1本が決まらず点差が開き、負けてしまいました。
次の試合では好機を生かし、是非とも勝利を収めることを期待します。

準幹部 井上翔太


相手チームの強力なスパイクに押され、全体として苦しい試合となりました。しかし、阪大も気合いの入った鋭いスパイクや、気迫で押し返したブロックなど素晴らしいプレーが多く、勝利への強い想いを感じました。
選手の皆さんのすぐそばで、熱い闘志を肌で感じながら応援した今回の経験は、私にとってかけがえのないものだと思います。
次こそは勝利につながる応援ができるように、いっそう気持ちを入れて練習に励んでいきます。

一回生 間丈健真
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5/13 硬式野球応援対大阪市立大学戦感想

2012年05月15日 | 日記
1-0 勝ち

阪大は初回、田中直樹選手のタイムリーで1点を先制しました。その後は、福原投手が、9回2アウトまで、相手に3塁も踏ませないナイスピッチング。見事今シーズン初勝利を手にしました。今シーズンは苦しい戦いが続いていますが、市大との第3戦に何としても勝利して、勝ち点を手にしてほしいです。

準幹部 富田隆之介

春リーグの最終戦、連敗が続いて苦しい状況でしたが、今日は勝利を納めることができました。
一回には朝久野選手の二盗塁に田中選手のヒットでの得点、二回には福原投手の三三振などと相手を攻めたてました。安打の数も相手の方が多いにもかかわらず、全員で一点を守り勝ちに行く野球部の方の姿に自然とこちらも声が出てきます。野球部の皆さん、お疲れ様でした、おめでとうございます。

二回生 原田正典

今回、私にとって二度目の応援でした。野球は実際に試合を球場で観戦したのは四国リーグという地方リーグのみでしたので、今回の試合が新鮮に感じました。
選手の方々の力に少しでもなるように応援をする、そのことを二度の応援を通じて実感することができました。そして、なによりも懸命に応援したチームが勝利するということは何にも代え難い感動が得られるということを知りました。
特に野球は一人ひとりにエールを送ることができ、その選手の方が実際に良いプレーをしてくださると、その方の力になれた、と思うことができました。
これからも応援団の一員として精一杯力を出し切り、応援をしていきたいと思います。

一回生 石原若奈
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5/12 アメリカンフットボール応援対甲南大学戦感想

2012年05月15日 | 日記
7-24 負け

今日は攻められる場面が多かったです。攻撃では攻めきれない場面もありましたが、後半は粘って得点を重ねることが出来ました。
苦しい展開でこそ最後まで諦めずに応援していきたいと思います。

準幹部 山本侑生子

アメフト部さんの新歓も兼ねられていた試合でしたが、結果的に負けという残念な形に終わりました。
試合は前半から阪大チームが劣勢で、プレーをうまくきめることができなかったりで、第二クォーターから失点も許してしまいました。
相手にはかなりパスをきめらる場面が後半も続き、辛い時間が続きました。
最後にはようやく攻めきり得点したりと最後まで諦めないアメフト部さんの後押しをできるように、こちらも絶対に諦めず応援しなければと思いました。

二回生 原田正典

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5/6 アメリカンフットボール応援対名古屋大学戦感想

2012年05月09日 | 日記
26-15 勝ち

序盤から阪大が点を取り、相手に点を取られてはまた阪大が取り、常に阪大がリードを守りました。ここで点を取られては追いつかれてしまうという場面はありましたが、そういった場面で阪大のディフェンスが輝き、点を取らせませんでした。オフェンス、ディフェンスともに危なげないしっかりした力を見せつけ、見事阪名戦を制しました。これからのリーグ戦でも素晴らしい結果を出すだろうということを確信させるような試合でした。

準幹部 尾坂駿

阪名戦の一貫の試合だったので大変プレッシャーがかかっていたと思いますが、開始早々から好プレーでとても白熱していました。天気の方も、応援日和といえる空のもとでの応援、そして勝利できたという喜びがとても大きなものとなりました。

二回生 原田正典

今回は私にとって、初めての本格的な応援でした。その応援の最中、私が最も強く抱いた感情は、懐かしさでした。私は今までずっと、サッカー部に所属していました。ですから、その昔の熱い気持ちを思い出すことができました。
また今回は、阪大が勝利を納めることができたので、応援冥利につき、大変嬉しかったです。
次の応援では、更に選手の皆様の力となれるように尽力したいと思います。私のこの応援にかける熱い炎が、いろいろな場所に飛び火していくように、これからも更に全力で駆け抜けます。

一回生 丸山大貴
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