大阪大学応援団第五十一代活動記録

第五十一代での応援活動の記録

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8/16 女子バドミントン応援対九州大学戦感想

2012年08月21日 | 日記
2-3 負け

非常に惜しい結果でした。どのゲームも接戦で、最終的には押し負けたかたちとなりました。午前からの試合つづき、また相手選手のひとつひとつ重い攻撃で、とても苦しい試合だったと思います。しかし、阪大の選手は最後まで羽根を追いかけ、粘り勝ちをした場面も多くあったので、そういったところを大事にしていってほしいです。

準幹部 松本悠希

勝利続きで迎えた九州大学戦では、その勢いのまま第1ダブルスを先取しました。
しかし、第2ダブルスを落として以降、流れが相手に行ってしまいました。
第1シングルスではなんとか勝利しましたが、残り2試合は善戦したものの敗れてしまいました。
九大に負けてしまったのは残念ですが、強敵を相手にしてもひるまず果敢に攻め続けた選手の皆さんの姿に、阪大女子バドミントン部の強さを感じました。

一回生 間丈健真
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8/16 女子バドミントン応援東北大学戦感想

2012年08月21日 | 日記
3-1 勝ち

1ゲームは落としてしまったものの、安定した試合運びで見事勝利をおさめました。どの選手にもやはり疲れが見え、連続して攻めこまれることもありましたが、すぐに立て直して挽回できるのが、阪大の強みだと実感しました。そういったタフさをいかして、ますます攻めを強化していってほしいです。

準幹部 松本悠希

阪大が勝った試合は大差がつくことが多く、応援によって盛り上げることができました。しかし、相手のペースなり苦しい試合展開になり、暗いムードなることもありました。これからの応援ではどんな状況でも選手の方の士気を高めれるような応援をしていきたいです。

一回生 盛田吉紀
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8/15 女子バドミントン応援対北海道大学戦感想

2012年08月20日 | 日記
3-1 勝ち

積極的な攻撃でダブルス1試合目を先取した阪大は、ダブルス2試合目で健闘したものの、途中体勢を崩され惜しくも負けて1対1の同点になりました。続いて行われたシングルスでは、圧倒的な攻めの強さを相手に見せつけ、2試合とも阪大が勝利、よって北海道大学に勝つことができました。
ここまで2連勝と調子が良いので、明日の試合もこの勢いで勝利を飾って頂きたいです。

準幹部 小川里佳子

連日の試合より、選手のみなさんの疲れも溜まってきたころだと思われましたが、すばらしいプレーにより勝つことができました。
点を入れたときの選手の方の笑顔に、逆に励まされたように思います。この笑顔を見るためにも、私は応援の力を信じ、それを届けたいと強く感じました。

一回生 原綾音
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8/14 女子バドミントン応援対京都大学戦感想

2012年08月19日 | 日記
3-0 勝ち

第一試合は接戦でしたが、最後まで粘ってまずは一勝しました。
続く第二、第三試合は危なげない試合運びで見事勝利しました。
残りの試合もこの勢いままいってほしいです。

準幹部 井上翔太

第1ダブルスは、実力的にほぼ互角でシーソーゲームになりました。
第3セットまで試合が続き、最後までどちらが勝つかわかりませんでしたが、息の合ったプレーで阪大が勝利しました。
第2ダブルスでは、序盤から大きな点差をつけてリードすると、そのまま第1シングルスへの流れを生む圧勝となりました。
第1シングルスでは、2セット目で攻めあぐね、すこし苦しい展開になりましたが、最終的には見事に勝利を収めました。
応援団として、このように選手の皆さんの勝利に関わることができて大変光栄です。

一回生 間丈健真
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8/13 女子バドミントン応援対名古屋大学戦感想

2012年08月19日 | 日記
3-2 勝ち

ライバル名古屋大学との対戦だけあって、選手の皆さんからこの試合にかける気持ちが感じられました。
前半のダブルス二試合は、阪大と名大がどちらも譲らず1-1で終えました。後半のシングルス三試合、最初の試合は、相手が上回り、落としてしまいました。しかし、ここから阪大が反撃します。バドミントン部さんと応援団の気持ちが通じ合い、応援が一層盛り上がったのをきっかけに、選手の気持ちも高揚していき、最後は阪大が完全に流れをつかみ、勝利をおさめました。
応援の楽しさを実感した試合でした。

準幹部 富田隆之介

今日は初のバドミントン応援でした。コールがクラブ員の方から数多くあり、実際に試合をされている選手の方々と一緒になって相手と対峙していると感じました。
勝利後、選手の方が本当に喜んでおられる姿を見て、私も胸が熱くなりました。
やはりどれだけやっても選手の方々の喜ぶ姿は見ていて清々しいものです。
その顔を見るために、私はここまでやってきましたし、また続けていくつもりです。

一回生 玉谷昇平
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