
すごいの!!ティファニーのジュエリー

目がハートになるような展覧会に行って参りました。
「世界を魅了したティファニー 1837−2007」
2007年10月6日〜12月16日(日)
東京都庭園美術館
NYのジュエラー、ティファニーの創立から現在に至るまでの数々の素晴らしい作品がたくさん揃った、一度に鑑賞できる展覧会です。
創設当初の限られた人たちだけのための豪華なジュエリー、
大きな戦争をはさんで、アール・ヌーボー、アール・デコ様式の影響が大きいデザイン、
そして現在のパロマ・ピカソ、フランク・ゲーリーらのモチーフ。
時代を追ってみることができるので楽しいです。
展覧会というよりは、ジュエリー・ショップでウィンドウ・ショッピングという気持ちで拝見してきました。
だって、やっぱり純粋に好きですもの!ジュエリーが!
個人的に好きだったのは、アール・デコのデザインを取り入れた、NYの摩天楼をイメージして作ったというネックレス。
さまざまなカットのダイヤモンドが数え切れないほどセットされたネックレスです。本当に綺麗なの・・・。
直線的なデザインがシンプルで、モダンな印象です。
チラシ、イメージにも使用されている写真のイエロー・ダイヤモンドはなんと300カラット!(だったと思う・・・)
でも、威圧的な警備員さんの姿も見えず、ウィンドウにぎりぎりまで近づいてみることができます!
見学する人のお行儀が信用されているのでしょうね。感じいいです。
ところで、ティファニーも素敵だったのですが、
庭園美術館といえば、その建築自体が美術品と言ってよいくらいの素晴らしい建物。
かつての皇族、朝香宮邸を美術館として使用しているそうです。
ラリックの照明があちこちに!どれもホントに素晴らしい!
館内はでも、撮影禁止・・・。ざ〜〜んねん、と思ったら、美術館のフリーペーパーに嬉しいお知らせが!
「じっくり見よう!アール・デコ−家族でパチリ!写メもOK!」
2008年1月12日(土)、13日(日)、14日(月・祝)
建物鑑賞と写真撮影をおたのしみください。
この日は館内の撮影が許可されるそうです。
(ただし、ストロボ・フラッシュ・三脚等の使用不可など、制限あり。詳しくは確認してください)
絶対行かなきゃ!


目がハートになるような展覧会に行って参りました。
「世界を魅了したティファニー 1837−2007」
2007年10月6日〜12月16日(日)
東京都庭園美術館
NYのジュエラー、ティファニーの創立から現在に至るまでの数々の素晴らしい作品がたくさん揃った、一度に鑑賞できる展覧会です。
創設当初の限られた人たちだけのための豪華なジュエリー、
大きな戦争をはさんで、アール・ヌーボー、アール・デコ様式の影響が大きいデザイン、
そして現在のパロマ・ピカソ、フランク・ゲーリーらのモチーフ。
時代を追ってみることができるので楽しいです。
展覧会というよりは、ジュエリー・ショップでウィンドウ・ショッピングという気持ちで拝見してきました。
だって、やっぱり純粋に好きですもの!ジュエリーが!
個人的に好きだったのは、アール・デコのデザインを取り入れた、NYの摩天楼をイメージして作ったというネックレス。
さまざまなカットのダイヤモンドが数え切れないほどセットされたネックレスです。本当に綺麗なの・・・。
直線的なデザインがシンプルで、モダンな印象です。
チラシ、イメージにも使用されている写真のイエロー・ダイヤモンドはなんと300カラット!(だったと思う・・・)
でも、威圧的な警備員さんの姿も見えず、ウィンドウにぎりぎりまで近づいてみることができます!
見学する人のお行儀が信用されているのでしょうね。感じいいです。
ところで、ティファニーも素敵だったのですが、
庭園美術館といえば、その建築自体が美術品と言ってよいくらいの素晴らしい建物。
かつての皇族、朝香宮邸を美術館として使用しているそうです。
ラリックの照明があちこちに!どれもホントに素晴らしい!
館内はでも、撮影禁止・・・。ざ〜〜んねん、と思ったら、美術館のフリーペーパーに嬉しいお知らせが!
「じっくり見よう!アール・デコ−家族でパチリ!写メもOK!」
2008年1月12日(土)、13日(日)、14日(月・祝)
建物鑑賞と写真撮影をおたのしみください。
この日は館内の撮影が許可されるそうです。
(ただし、ストロボ・フラッシュ・三脚等の使用不可など、制限あり。詳しくは確認してください)
絶対行かなきゃ!










