いつか、きっと・・・

BEASTからのHighlight(ユン・ドゥジュン君)、チェ・テジュン君、大泉洋さん。
いろんなこと書きます。

ありがとう。&サイン会

2017-06-10 20:42:48 | Highlight

訳:ライトゥナイトゥ~~~

今日、事前収録から、本放送、応援たくさんありがとうございます!健康な土曜日にしてください。


ドゥジュン君・・・今日も、インスタあげてくれてありがとう。実は、今日ね、ひとつ歳を重ねたの。今、家の中いろいろ立て込んでて、心が折れそうなんだけど、ドゥジュン君たちが頑張っている姿を見て私も頑張るって言う気持ちにさせてくれたよ。ホントにありがとう。

しかし・・・今日もかっこいいね。

やっぱり、「インスタあげてくれたら嬉しいなぁ」って書いたから・・・思い通じちゃったかな?

ギグァン君も、ヨソプ君も、私のために?(笑)インスタ上げてくれてありがとう。

BzuvtreCUAAoAfn_2017061018194153c.jpg

2015050717381555b_20170610181940772.jpg

2015050601401319a_20170610181938a1b.jpg

2015050601401319a_201706101821065e5.jpg

音楽中心・・・1位おめでとう。これで2冠。

「音楽中心」のハイライト、カムバックと同時に1位。乞うデビュー・グッバイヒョヨン

 

'ショー!音楽中心」でハイライトが1位を占めた。 

10日放送されたMBC「ショー!音楽中心」でシスターとアップデートワイスは、ハイライトが1位の座を置いて競合を繰り広げ、1位の栄光はハイライトに戻った。ハイライトは、 "本当に久しぶりに「音楽中心」で1位になった。いつも私たちと一緒に同じ道をゴルアているライト(ファン)の方ガムハである。さらに熱心にするハイライドになる"と所感を伝えた。 

この日 '音楽中心」でハイライト、FTアイルランド、DAY6、BAPデヒョン、宇宙少女などの歌手たちのカムバック舞台とともに清河の「ホット」なデビューは、ヒョヨンのグッバイ舞台まで広がって視聴者たちの目と耳を楽しませた。 

2年ぶりの初の正規アルバムを持ってカムバックしたDAY6はこの日の放送で「必ず笑う」で舞台を飾った。「必ず笑う「別れた恋人の前で熱心に心を捉えて笑って見える残念な気持ちを歌う。多彩な変化を加味した曲をリードするドラム・サウンドが特徴で、おぼろを載せボーカルとコントラストを成し響きの感性ロックを完成した。

宇宙少女は「奇跡のような子供」と「ハッピー」で舞台を飾った。ピンクの衣装を着て「奇跡のような子供」の舞台を広げた宇宙少女はさわやかな魅力を発散した。続いてチアリーダーコンセプトの「ハッピー」を介しては、溌剌ことで、男性ファンの心を捕らえた。「ハッピー」はダンスホールビートが加味されたダンス曲で恋に落ちた少女の幸せな感情をそのまま表現している。 

ソロでカムバックしたBAPの大賢者は「Shadow」の歌唱力はもちろんであり、致命的なセクシーな魅力で女心をときめかせた。Shadow」は、忘れられない相手を影に見立てた歌詞と鋭いシンセサウンドが印象的な曲で大賢者が直接作詞と作曲に参加し、音楽的にさらに成熟した姿を垣間見ることができる。 

デビュー10年を迎えたFTアイランドは、自分のデビュー曲「愛病 'を新しいバージョンに聞かせて目を引いた。続いてイ・ホンギは「ウィンド」の舞台を続けていった。「ウインド」は、イ・ホンギが作詞作曲した曲で、穏やかな演奏で爆発的なバンドサウンドとボーカルの調和が引き立つ曲。切ない別れ感性を込めた。 

ハイライトは、「CALLING YOU」に余裕あふれる舞台を広げた。「CALLING YOU」は、別れた後未練を持っている男の心を素直にそのまま代弁した曲で、一度聞けば誰でも共感できる歌詞、誰でも簡単に口ずさめることができる中毒性のあるメロディーが特徴である。

この日のデビュー舞台を持った手を差し伸べるのタイトル曲「ワイドンチュノー」(Why Do not You Know)で新人にふさわしくないパフォーマンスはもちろんのこと、揺るぎない歌唱力を見せた。「ワイドンチュノーはトロピカルハウスのクールビット上に広がる求めるの洗練された声が引き立つ曲で、ラップフィーチャリングで虫が参加して話題を集めた。  

ヒョヨンはグッバイ舞台を広げた。「ワナビー」でソロ大衆と会ったヒョヨンはこの日も華やかなダンスパフォーマンスで掛けクラッシュ魅力を表わし視線を奪われた。「ワナビー」はどっしりとしたビットで楽しいリズムに転換される雰囲気の反転が引き立つポップダンスのジャンルに浮気の恋人に警告のメッセージを渡す直接的な歌詞が引き立って見えた曲だ。  

この他にもこの日の放送では、アイコン、セブンティーン、アストロ、ワイル、エイプリル、大きな、マップシックス、曰く訛りなどの歌手たちが、さまざまな舞台を広げた。毎週土曜日の午後3時40分放送。 

「音楽中心」のハイライト、カムバックするやいなや1位。「感慨新しい "

ハイライトがカムバックするやいなや1位を占めた。

10日放送されたMBC「ショー!音楽中心」でシスター・アップデートワイス・ハイライトが1位のトロフィーを置いて競合を繰り広げた。

この日のハイライトはカムバック舞台を展開してすぐに「コーリング・ユー」で1位に上がった。1位を占めない後ユンは「久しぶりに地上波で1位をしたようだ。本当に感慨が新しい。いつも私たちを守ってくれるライト本当にありがとう」と所感を伝えた。

他にもデビュー10周年を迎えたFTアイルランドは「愛病」と「ウィンド(Wind)」を披露しロックバラードからパプロク雰囲気までプレゼントした。宇宙少女は「奇跡のような子供たち」、「ハッピー(HAPPY)」でラブリーな魅力を発散した。

セブンティーンは「泣きたくない」を、ヒョヨンは派手なパフォーマンスと中毒性のあるメロディーをベースにした「ワナビー(Wannabe)」、アイコンは「ブリンブリン」フン爆発するスワッグを、アストロは清涼感あふれる「ベビー」の舞台を広げた。また、IOIでソロに戻った清河のデビュー舞台「ワイドントユーノー(Why Do not You Know)」も公開された。

この日の放送では、大賢者、DAY6、清河、ワイル、エイプリル、大きな、MAP6、曰く割などが出演して舞台を持った。



ハイライト、「音楽中心」カムバックして1位に。「熱心にする "(総合)

/写真= MBC「ショー! 音楽中心」放送画面キャプチャー

グループのハイライトがカムバック舞台で1位を占めて人気を立証した。

10日午後放送された歌謡順位プログラムMBC「ショー!音楽中心」(以下「音楽中心」)では、シスターが「ロンリー(Lonely)」、アップデートワイスは「シグナル(Signal)、ハイライトは、「コーリング・ユー(Calling You)」で1位候補に上がった。

この日の1位はハイライトが占めた。1位受賞後、メンバーユン・ドゥジュンは「「音楽中心」で久しぶりに受賞したような感慨が新しい "と"熱心にするハイライトになる」と受賞の感想を述べた。

今回の「ウムジュン」はハイライト、FTアイルランド、大賢、宇宙女の子、ヒョヨン、iKON、セブンティーン、デイシックス、清河、アストロ、ワイル、エイプリル、大きな、マップシックス、曰く割などが出演した。

ハイライトは、「コーリングユー」、FTアイランドは、デビュー10周年アルバム「愛病」、「ウィンド(Wind)」、宇宙少女は「奇跡のような子供たち」、「Happy」、大賢dms「Shadow」でそれぞれカムバック舞台を持った。

ハイライトは、胸響く舞台を披露した。また、過去7日の10周年記念アルバム「OVER 10 YEARS」を発売、タイトル曲「ウインド」での活動に突入したFTアイルランドは切ない舞台で注目を集めた。だけでなく、宇宙少女は爽やか万の魅力を、テヒョンは上の人の感じがいっぱいの舞台でファンたちの耳目をひきつけた。

加えて、求めるミニアルバム「Hands on Me」のタイトル曲「Why do not you Know」でデビュー舞台を飾った。加えワイル、アストロ、エイプリル、セブンティーン、デイシックスなども各自のタイトル曲で舞台に立った。

ソロ活動に乗り出したヒョヨンは「ワナビー(Wannave)」のグッバイ舞台を飾った。彼女は目を離すことができない振り付け、中毒性のある歌詞とシックな表情まで最後の舞台を華やかに飾った。

「音楽中心」のハイライト、カムバックと同時に1位「久しぶりだ」

ハイライトがカムバックと同時に1位を占めた。

ハイライトは、10日午後放送されたMBC「ショー音楽中心」(以下「音楽中心」)で「Calling You」で1位のトロフィーを握った。

ハイライトは、「久しぶりに「音楽中心」1位を占めた。とてもうれしい。熱心にする "と明らかにした。

この日 '音楽中心」は、多彩なカムバック舞台が作られた。ハイライトは、最初のリパッケージアルバムのタイトル曲 '' Calling You」の舞台を公開した。ハイライトだけの感覚的なパフォーマンスがファン心を捕らえた。

正規1集でカムバックした宇宙少女は、タイトル曲「ハッピー」を通じてさわやかさを発散した。「ハッピー」は、世界的に流行のダンスホールビートが加味されたダンス曲で恋に落ちた少女の幸せな感情をそのまま入れた。

デビュー10周年を迎え、FTアイルランドも帰ってきた。FTアイルランドは新曲「ウインド」を熱唱してクールな歌唱力を誇った。

この他にもこの日の放送には、アイコン、大賢、ヒョヨン、セブンティーン、DAY6、清河、アストロ、ワイル、エイプリル、大きな、曰く割、マップシックスなどが出演した.

 

ハイライト、カムバックと同時に「音楽中心」1位「久しぶりに受賞に感謝して

グループのハイライトが「ショー音楽中心」1位のトロフィーを胸に抱いた。

10日放送されたMBC「ショー音楽中心」は、チャウンウー(アストロ)とデモンストレーション(プリスティン)の進行で作られた。

この日の「ショー音楽中心」には、ハイライト、FTアイルランド、大賢(BAP)、宇宙女の子、ヒョヨン、アイコン(iKON)、セブンティーン、デイシックス、清河、アストロ、ワイル、エイプリル、大きな、マップシックス、曰く割などが舞台に上昇した。このうちハイライト、FTアイルランド、宇宙女の子、大賢などがカムバック舞台を飾った。

「ショー音楽中心」1位はハイライトとシスターは、アップデートワイスが激突した。集計結果、ハイライトが1位を占めた。ハイライトのメンバーユン・ドゥジュンは「久しぶりに受賞感慨が新しい。いつも私たちと一緒に道を歩いてくれるファンに感謝する "と述べた。

 

関連記事、全部載せたいのですが・・・ここまでにします。

 

サイン会・・・今日は、新村?です。

ピース。

ダブルピース

ドゥジュン君ってあまり指ってやらない感じがしたけど・・・

昨日のサイン会の画像・・・好き。

袖がこんな感じになってたのね。シャレオツ

袖長い・・・

 

 

またまた・・・ドゥジュン君

ドゥジュン君ってあまりアクセサリーしないイメージだけど・・・

もうもうもう・・・お腹いっぱい

『音楽』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
« 昨日のインスタ&ミューバン... | トップ | 生命線。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

Highlight」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL