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2017-06-30 20:19:58 | ナックスさん

大泉洋がハマり役と話題 “クインケ”を持った真戸の新ビジュアルが公開に 映画『東京喰種』

世界累計発行部数3000万部突破を誇る話題沸騰の超人気コミック「東京喰種 トーキョーグール」。その人気は世界を席捲し、アニメ、舞台、ゲーム化を経て、実写映画が7月29日(土)に公開となる。

舞台は、人の姿をしながら、人を喰らう怪人「喰種(グール)」が潜む東京。ある事件に遭遇し、半分人間・半分喰種になってしまった主人公・金木研(カネキ/窪田正孝)は、人の命を奪い、喰い生き永らえる“喰種”の存在に疑問を抱き、人間と喰種、二つの世界の価値観の中で葛藤しながら生きることに…。喰種は人間と同じ世界に生きるため、喰種を駆逐しようとする人間側の組織・CCG(喰種対策局)の捜査官が現れ、熾烈な戦いに身を投じる様を描く。

CCG本局所属の上等捜査官・真戸呉緒を演じている大泉洋。キャスト発表時には、「真戸呉緒を演じさせて頂けることは、役者として大きな挑戦であり、非常にやりがいを感じています」とコメントを寄せ、気合い十分で撮影に挑んだが、ビジュアルが解禁されると、原作から飛び出してきたようなクオリティの高さに「大泉さんの真戸呉緒はんぱねぇ」「めちゃくちゃ真戸さん」「思いのほかハマってて感動してる」の声が続々とあがった。CCGは喰種に対抗するために捕獲した喰種から摘出した赫包を加工し独自に開発した武器“クインケ”を使用。喰種の捕食器官である赫子(カグネ)は、赫子または赫子を材料にしたこの“クインケ”からのみダメージを負う。普段はアタッシュケースに収納されているが、喰種との闘いにおいて人間側には必要不可欠な武器。そんな“クインケ”に異常なまでの執着を持つ真戸は、同僚たちからは変人扱い。鋭い勘と冷酷な手段も厭わない姿勢で様々な“喰種”を仕留めてきた実績がある、ベテラン喰種捜査官という役どころだ。先日解禁された特別予告では、遠目からクインケがチラ見せとなったが、今回解禁された写真では“クインケ”のディテールが明らかに。真戸がこの“クインケ”を巧みに操りながら、喰種たちとどのような闘いを繰り広げるのか、期待が高まる。

作品概要


累計発行部数2300万部を超える超人気コミックが、アニメ、舞台、ゲーム化を経て、衝撃の実写映画化。

『東京喰種 トーキョーグール』

【原作】石田スイ「東京喰種 トーキョーグール」集英社「週刊ヤングジャンプ」連載
【出演】窪田正孝 清水富美加 鈴木伸之 蒼井優 大泉洋
【監督】萩原健太郎
【脚本】楠野一郎
【配給】松竹

2017年7月29日 全国公開

あらすじ

人の姿をしながらも人を喰らう怪人【喰種(グール)】。水とコーヒー以外で摂取できるのは「人体」のみという正体不明の怪物たちが、人間と同じように暮らしている街、東京。

ごく普通のさえない大学生の金木研(カネキ)は、ある日、事故に遭い重傷を負ってしまう。病院に運び込まれたカネキは、事故の時一緒にいた喰種の女性・リゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。

自分が喰種化したことで苦悩するカネキは、以前から通い詰めていた喫茶店あんていくで働き始め、そこでアルバイトをしている女子高生・霧嶋董香(トーカ)と出会う。あんていくは喰種が集まる店で、トーカもまた喰種なのだった。トーカはぶっきらぼうな態度を取りつつもカネキを助ける存在となっていく。喰種たちのことを深く知ることで、カネキは大切な仲間や友人とどう向き合うか葛藤する。そんな中、喰種を駆逐しようとする人間側の捜査官・CCGとの熾烈な戦いに巻き込まれていくのだった…。

関連リンク


© 2017「東京喰種」製作委員会 © 石田スイ/集英社


久しぶりの大泉さんの記事。

今は、舞台の稽古真っ只中みたいです。もう一つ映画の情報があるのですが・・・事務所も情報解禁してないので載せることができません。


観に行けたら行こうと思います。地元の映画館で上映するかなぁ。

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