いつか、きっと・・・

BEASTからのHighlight(ユン・ドゥジュン君)、チェ・テジュン君、大泉洋さん。
いろんなこと書きます。

30年かぁ・・・

2017-12-10 19:49:20 | その他

『みなさんのおかげでした』来年3月終了へ 前身番組から30年の歴史に幕

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 お笑いコンビ・とんねるずが出演するフジテレビ長寿番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』の7日放送回で、来年3月に番組が終了することが発表された。前身番組を含め30年以上続いた番組に幕を下ろす。

 この日のエンディングで、共同テレビ・小港浩一社長に扮した木梨憲武と、石田弘・番組エグゼクティブプロデューサーに扮した石橋貴明が登場し、コント調で番組の終了を発表。直後に「2018年3月 とんねるずのみなさんのおかげでした 堂々完結!」とテロップが映された。

 改めて石橋が「30年間のご愛顧、薄い頭を下げて感謝申し上げます」、木梨も「本当にありがとうございました。みなさんのおかげでした」と視聴者に感謝した。

 番組は1988年10月に『とんねるずのみなさんのおかげです』としてスタート。90年代に『ラスタとんねるず』『とんねるずの本汁でしょう!!』などタイトルを変えながら、97年6月より現在のタイトルとなった。

 当初は『仮面ノリダー』や人気映画のパロディコントで人気を集め、現在の番組名になってからは『食わず嫌い王決定戦』や『モジモジくん』などの人気コーナーを続々と発信。長年にわたって愛され続けた。

 98年にはとんねるずと番組スタッフでダンス&ボーカルユニット「野猿」を結成。99年から2年連続で『NHK紅白歌合戦』にも出場するほどの人気を誇った。

 

昔は観ていたけど、ここ最近は全く観ていません。チビノリダー・・・好きだったなぁ。野猿も懐かしい。グンソク君、食わず嫌い王に出ていたなぁ。

 

最終回は観ようかな?懐かしい人も出るかも知れないし。

 

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観たかったなぁ。

2017-11-10 20:23:30 | その他

「tvN楽しみ展2017」11・12日に開催さ.. "ナヨンソクPD出撃" [公式立場]

「tvN楽しみ展2017」11・12日開催... 「ナ・ヨンソクPD出撃」

tvNのブランドのイベント「tvN楽しみ展2017」がトークセッションラインナップをオープンして期待感を増している。

11日(土)、12日(日)の両日、ソウル龍山区漢南洞ブルースクエアNEMOで行われる「tvN楽しみ展2017」は、「楽しさ」を素材にしたトークセッションと展示で構成されている。tvNクリエイターと出演者が一緒にトークセッションと今年の一年、多くの愛を受けたtvNコンテンツを活用した展示が飾られること。また、最近のトレンドをリーディングしている世帯に数えられるミレーニオル世代(1980年代初頭から2000年代初頭まで生まれた世代)が挙げ今年熱かった熱種類の楽しみトレンドキーワードを調べるコーナーも用意される予定である。

特にトークセッションでは、tvNの人気クリエイターの制作陣とドラマ、芸能から多くの愛を受けている出演者が登場することで知られ、多くの関心を受けている。まず、11日(土)の最初のトークセッションでは、「三試三食&ユンレストラン日常ロマントーク」をテーマにナヨンソクPD、イジンジュPDとこっそり来ゲストがびっくり登場する。第二のトークセッションでは、「tvN新スティラードラマトーク」で「アルゴン」で活躍したバクフイボン、「名不虚伝」、「秘密の森」で目を引いたオムヒョソプ、「秘密の森」に続き「賢明なガムパン生活」に出演予定イギュヒョンが出演を確定した。12日(日)の最初のトークセッションでは、「アルスルシンジャプ本当にファクトトーク」でヤンジョンウPD、チェ・ジェヨン作家とユ・シミン、黄教翌が一緒に位置する。第二のトークセッション「脳セクシー大 - 問題と男」でイグンチャンPDと出演の一部が登場する予定だ。

tvN関係者は「「楽し展2017」前売りが完売を記録した。送ってくださった熱い関心に感謝し合計4回のトークセッションでは、当日の現場だけでなく、tvN、Facebookやビングを通じて生中継される予定だ。「楽しみ展2017」でtvNだけ楽しさを視聴者たちも一緒にすることができるように最善を尽くして準備する」と付け加えた。

そんな中tvNは、2006年の国以来、斬新で面白いコンテンツを企画し製作し時代と共感して楽しみに開かれた姿勢で、ブランドの影響力を育ててきている。昨年tvNは国の10周年を迎え、10年の間、視聴者の熱い愛を受けたドラマと芸能番組を総網羅して代表コンテンツを直接体験することができる「tvN10フェスティバル」とtvNを輝かせたスターたちと一緒に「tvN10アワード」を開催して多くの愛を受けている。昨年に続き、今年は「楽しみ」という素材をテーマにした「tvN楽しみ前(展)2017」で視聴者たちに会う予定だ。

 

トークはFacebookからも観れるのかぁ。どなたも存じ上げない。

 

また、藤村さんとトークセッション開催してほしいなぁ。

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期待大

2017-11-09 19:47:19 | その他

福山雅治主演映画「三度目の殺人」韓国で12月14日に公開決定…予告ポスターも公開

世界的な巨匠である是枝裕和監督の新作「三度目の殺人」が韓国で12月14日の公開を確定し、予告ポスターを公開した。

「三度目の殺人」は勝利しか知らない弁護士の重盛が、自身を解雇した工場の社長を殺害し、死刑が確実視されている三隅の弁護を担当し、事件の真実を暴いていくストーリーを描いた作品だ。

予告ポスターの「あなたが殺したんだろう?」という文章だけでも、既存の是枝裕和監督の映画とは180度異なる感じを与えて、好奇心を刺激する。真っ白な雪景色を背景にした予告ポスターは「三度目の殺人」の赤色で描かれたタイトルと文章を強烈に輝かせて、視線を引き付ける。

「三度目の殺人」は、是枝裕和監督が殺人事件という強烈な素材を通じて“真実”に対する洞察力あるメッセージを見せる作品だ。映画「そして父になる」で呼吸を合わせた福山雅治をはじめ、役所広司、広瀬すずなどの有名俳優が出演する。

韓国で12月14日に公開される。

 

 

是枝監督や福山雅治さんは韓国でも人気がある方だから期待してもいいんじゃないかな?

今年の釜山映画祭は、日本映画が多数招待されてたみたいなのでね。いいことですね。

 

そういえば、何年か前に福山雅治さんは、初のアジアツアーをやりましたが韓国ではやらなかったんですよね。なんでだろ。大人の事情?

台湾と香港だか上海のどっちかだったかな?の2カ国だったんですよね。

 

またアジアツアー開催されればいいのになぁ。

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釜山映画祭・・日本人編

2017-10-13 19:50:49 | その他

有村架純から阿部サダヲまで…日本のスターも続々!「釜山国際映画祭」華やかに幕開け(動画あり)

12日午後、釜山(プサン) 広域市・海雲台(ヘウンデ) 区の映画の殿堂で「第22回釜山国際映画祭」のレッドカーペットイベントが行われ、日本から有村架純、蒼井優、阿部サダヲ、杉咲花、中山美穂、瑛太、佐藤江梨子、THE YELLOW MONKEYらが出席した。

「第22回釜山国際映画祭」は21日までの10日間、映画の殿堂、ロッテシネマ・センタムシティー店、CGVセンタムシティー店、MEGABOXの5つの映画館、32のスクリーンで上映される。今年の上映作は招待作75ヶ国、298作だ。

イエローモンキー?韓国の方知ってるのかなぁ。わたしでさえあまり・・・

 

有村架純ちゃん、かわいいなぁ。朝ドラで体重を増やしたって言ってたから、ふっくらしてますね。

嵐の松本君は欠席なんですね。来てたらすごい人だったと思うけど。残念。

中山美穂さんって変わらないですよね。「毎度お騒がせします」観てたもの。


 

福山雅治さんはいつ出るのかな?

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釜山映画祭

2017-10-12 19:47:24 | その他

「第22回釜山国際映画祭」本日(10/12)開幕!約300作品を上映…日本映画が最多招待

「第22回釜山(プサン) 国際映画祭」には、75ヶ国から298作の作品が招待された。今年5月に故人になったキム・ジソク主席プログラマーのアジア映画に対する愛情と情熱は、アジア独立映画関係者のネットワーク「プラットホーム釜山」にて新設され、アジア映画に対するスポットが今年も引き続き続く予定だ。

まず韓国の作品は、開幕作「ガラスの庭園」が断然に注目を集めている。「ガラスの庭園」とは「マドンナ」を感覚的に演出したシン・スウォン監督の開始の作品であり、ムン・グニョンの復帰作だ。また、ガラプレゼンテーションの「蝶の眠り」(チョン・ジェウン監督) をはじめとして、ニューカレンツ部門の3作、韓国映画の今日のパノラマ部門の16作、韓国映画の今日のビジョン部門の11作など、今年の韓国映画の釜山国際映画祭での活躍が予告された。

特にリュ・スンワン監督は「軍艦島」監督版を通じて、19分程度が追加された「軍艦島:監督版」を韓国で初めて披露し、観客と新しく出会う予定だ。ビジョンセクションには、デビュー作「棘/Choked」でニューカレンツ部門に選ばれたキム・チュンヒョン監督の二番目の長編「2月」、さらに「季節の変わり目」で昨年観客賞を受けたイ・ドンウン監督の「あなたの頼み」などが選ばれた。この他にも「韓国映画回顧展」は、韓国映画界の生きる伝説シン・ソンイルにスポットが当てられ、彼の代表作8作を上映する。

今年の「釜山国際映画祭」では、急速成長する中華圏映画の現在と、新しい傾向などの流れを確認することができる。ニューカレンツ部門には、7年ぶりに選ばれた香港映画「Somewhere Beyond the Mist」と台湾映画「The Last Verse」が、アジア映画の窓部門には今年台湾で話題になった「大仏+」(大仏普拉斯) のホアン・シンヤオ監督が製作した「Missing Johnny」などが招待された。中国映画ではシルヴィア・チャン監督の閉幕作「Love Education」、ニューカレンツ部門出身のリ・シャオフォン監督の新作「Ash」、ニューカレンツ出身リー・ルイジンの「Walking Past The Future」と、中国アニメーションの成長を見せる「Have A Nice Day」など、中華圏映画を多様に見ることができる。

個別作品で最も多くの作品が招待された国家は日本だ。今年行定勲監督の「ナラタージュ」をはじめ、是枝裕和、黒沢清、河瀬直美など日本の代表監督だけでなく、北野武監督の「アウトレイジ 最終章」、吉田大八監督の「羊の木」「美しい星」、廣木隆一監督の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」など、中堅監督の勢いの強さが際立つ。

また韓国人観客が首を長くして待ってきた「君の名は。」をつなげる感性ラブストーリーで期待を集める「君の膵臓を食べたい」と、岩井俊二監督の同名映画をアニメーション制作した「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」がオープンシネマセクションで上映される。

チャン・ドンゴン&少女時代 ユナ「釜山国際映画祭」レッドカーペットに登場

 

阿部サダヲ&蒼井優ら「釜山国際映画祭」レッドカーペットに登場

いよいよ今日開幕ですね。日本映画が最多っていうのはびっくりしましたけど。福山雅治さんとか、有村架純ちゃんとかいつ出るのかな?

 

日本で放送して欲しい。豪華すぎる。

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