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深夜方法

2012年06月03日 16時26分48秒 | 生活、雑事、思考など
岡崎友紀を集めた切り抜きをスキャンしていたら、深夜放送の資料が出てきた。
かなり古くニッポン放送などは局アナでまかなっている。
糸井五郎はこの頃からやっていたんだねえ。
TBSでは北山修がやっているので、フォークル解散後だろう。
文化放送での吉田拓郎、TBSではナッチャコ、愛川欣也を毎週きいていて、高校は眠くてしょうがなかった。
2~3時間しか寝てなかったので。






ニッポン放送のアナウンサーは殆ど知っている。
カメ&アンコーは「水虫の歌」を出してヒットしたし。
カメは今はニッポン放送の社長、アンコーはタイガース解散にエールをおくっていた。
今仁のてっちゃんは、昼間の放送に移って、縦横無尽にしゃべりまくっていた。

北山修は医者になったが、こういう面白いことをいっていた。
足に怪我をした時、その場所が痛いんじゃなくて、痛いと感じるのは脳なんだ。
つまり、どんな事でも脳が反応すると。

これと関係して、私が自殺したいといった時、兄はこういった。
それならば、自分の意思で呼吸を止めてみろ。
できっこ無いよね。
イヤー、きつい。


岡崎友紀ファンである私はこれを見て、岡崎友紀は文化放送を聞いていたんじゃあないかと思った。
チイコイで土居まさるの番組に相談していたし、はしだのりひこ の曲をよく歌っていたんで。
今日画像の結合に成功して満足しています。
ペイントでも頭が狂う前はできたのに、今はどうしてもできません。
フリー・ソフトをいれたら、一発(と言ってもかなり時間がかかりましたが)で成功。
雑誌をきったので少しすいていますが、イヤーうれしいです。
全身を紹介するのは、近代映画・岡崎友紀18歳記念号 にありますが、また違った喜びが。
少女フレンドの切り抜きが殆どで、もう紙がやばいです(一部切れてしまいました)
ズーッと岡崎友紀を見ていたら、尚一層好きになってしまいました。
本当に岡崎友紀は良いですね。



それではTHE BEE GEESを。

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6 コメント

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深夜放送黄金時代 (Tokyo1975)
2012-06-03 21:15:18
ラジカセ必需品でした。北山修さん九州の大学定年退職され表舞台に復帰めでたし。60.70年代は北海道だったのでローカル番組の方がなじみありましたが「セイヤング」「パックインM」「オールナイトN」「歌うヘッドライト」は大定番。夜が夜であった時代。音楽情報の宝庫でもありましたね。何より忘れがたいのは「ジェットストリーム」あの頃海の向こうに無限の夢を届けてくれました。
Unknown (毎日がYukiYuki)
2012-06-04 13:52:47
昔のAMラジオは面白かった。
文化放送の落合恵子(レモンチャン)は詩的でサガンを読んでいたので、私も読みました。
深夜放送でキャロルの「ルイジアンナ」を紹介したり、ビージーズのFirst of Mayを訳してくれたり。
昔はりんごの木で(印つけたのかな?)小さかったのが、今はこんなに自分は大きくなった、という内容。
当然、好きになりますよね、この歌。
高田渡が食パンのミミをもらって食べているときいて「おいしいんですか?」ときいて、おこらえていたり。
今はもの凄い髪で、お世辞にも綺麗とは言えないが、昔は美人でした。
岡崎友紀さん目当てで買った明星にも載っているんだから。
当時、放送に携わっていた人、一人でこんなに書くことがあるんだから、全部を書いたらそりゃ気が遠くなってしまう。
OH!レモンちゃん! (Tokyo1975)
2012-06-04 20:54:07
当時は素敵でしたねー今は(笑)キャロルは衝撃でした。伝説のLAST LIVE1975・4・13は今も尚語りつがれる伝説。キャロルのジョニーBグッドはCベリーをこえてる!74年サディスティックミカバンドらとのジョイント見ましたが、キャロルの人気は群を抜いてました。POWER、SEXY、WILD…何よりもレノン&マッカトニーに匹敵する?ジョニー&矢沢の生み出すオリジナルが素晴らしかった!
キャロル (毎日がYukiYuki)
2012-06-05 12:55:42
キャロルはアマチュアの頃、フジテレビの「リブ・ヤング」に出ていた時から知っていました。
力量は抜きんでていましたね。
私もキャロルのジョニーBグッドは大好きです。ベースとかの音が歯切れよく、かっこよかった。内田裕也は言葉がはっきりしないので、どうも…ね。

私は日本ではキャロルとサディスティック・ミカ・バンドが最強だと思います。
もう少しあとではサザン・オールスターズとレベッカかな。
グループのパワーは確実にあると思います。
なぜなら解散したあとソロでパッとしない例は、飽きるほどみてますから。
同感、内田裕也!? (Tokyo1975)
2012-06-06 19:36:30
裕也は確かにモゴモゴで歌唱力もなし。プロデューサーとしての才能が大。FTBにTIGERSにCAROL…等々大発掘。それにしても「LiveYoung」を見たとは羨ましい限りです。当時北海道では「銀座ナウ」も放送なし。キャロルをTVで見る機会はほぼ皆無でした。
Unknown (毎日がYukiYuki)
2012-06-07 09:13:41
リブ・ヤングでは「脱紅白歌合戦」と題して、フォークvsロックなんかやってました。
どこかにテープガ残っていると思いますが。
もちろんキャロル・ミカバンドも出ていましたし、当時テレビにでない連中が多く集まってました。
泉谷しげるがフォークの最後だったんですが、その前の派手なロックにはタチウチできませんが、嬉しかったなあ、滅多に見られないもの。
あとはガロ・猫、かまやつひろし(ロックで)、ジョー山中など。

今MDをみたら、もう捨てちゃいました。
拓郎の貴重な録音も消失。
頭がおかしいから、何でも捨てちゃうんです。

私テレビで音楽をききはじめたのは、中学の頃
ビート・ポップスですから、相当古いかも。
記憶だけは残っているんですが。

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