私の日帰り散策

写真でつづる山歩き、ドライブなどの日誌です。
最近は ギャラリー巡りをしています。

丸投三代吉 ゆかり展

2013-04-29 13:57:20 | ギャラリー散策
 4月29日(月) 昭和の日  天気:晴れ 曇り  室温:24.9℃

 きょうは GWのなか 近場の青山北の ”歓創居” へ ”丸投三代吉 ゆかり展” を 観に行きました。
前に ”丸投三代吉の春が来た” を 観に行ったとき 案内状をもらっていました。 前回は こちら を・・。
 今回は ゆかり展ということで 三代吉と 交流の深かった作家たちとの作品展で 書の高橋 則子、パ
ステル画の吉田純一、焼き物の池川みどり さんの4人の作品が 展示してあります。

 10:45 出発。 国道2号線で 青山に下り ポルシェの信号で左折して 軽く山越えして 北へ下ると
「歓創居」 に着きます。 家から 18分、8.2kmです。 写真の許可を頂きました。



 高橋 則子さんの書は 下の方にある ”日本通の坂本さん・・” のように すっきりしたものも
ありますが ”美しき川は・・” のような荒々しいタッチのものもあり 女性の書とは 思えない?


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 揖保川町の池川みどりさんの焼き物は 田圃の土を使っているそうで 小石が混ざっているためか
器に触ると 少しざらざらしています。 化粧土か 釉薬で いろいろな色を出している。
 調べてみると 池川さんは 揖保川町で 古民家のギャラリー池川を 経営されているそうです。 5月
は シーショアで見た 名村仁の絵を展示中? 電話すると 池川さんは 職業病で ドクターストップが
かかって 今は 休業中・・。 ギャラリーも お休みです。 名村さんも 入院中? 10月には?


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 吉田純一さんの絵画は ガラスに光が反射し 見難くなっています。 絵には 丸投三代吉のものも
混ざっています。 吉田さんは 調べても 詳しいことが 分かりません・・・。
 5月1日には ”されど・・” の節子さんが 歓創居に行かれ 吉田さんに 会われた?




 頂いたコーヒーのカップには 三代吉の銘が入っていますが 美濃焼だったか? 萩焼風・・。

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姫路の街 散策

2013-04-26 14:36:34 | ギャラリー散策
 4月26日(金)  天気:曇り 一時雨 後 晴れ   室温:21.2℃

 きょうは 姫路の街を 歩いてきました。 ヤマトヤシキの7階へ上がり ”大京都展” を見て 催会場を
覗いて 3階の中井三成堂画廊へ寄り 絵を見て イーグレひめじへ行き 白城会 美術同好会展と、南都
坡津璣と一門展(書)と、 アートフォトクラブジップ写真展と、 第9回 松島 佳子 水彩画展を見て ブック
カフェ・されど・・へ 寄りましたが されど・・は 勝手ながら 26日は 12時開店で 閉まっています。
 最後に 山陽百貨店の5階・美術画廊で 陶芸家 ”大樋 年雄展 風水に魅せられて” を見てきました。

 9:34 の電車で行きます。 姫路に着いても 10時前で 百貨店は 開いていません。 大手前通りを
歩いて ヤマトヤシキへ。 10時前につきました。 7階の特選ギャラリへ行くと 今回は 第28回 大京
都展で 扇子や掛軸?、バッグ、茶道具、お香、包丁、などが展示してあります。 きょうも 写真は禁止・・。
 歴代ののれんを受け継ぐ 繊細風雅な伝統の味。 千年の歳月に磨かれた 名匠の技を一堂に・・・か。
24日 雨の日? には 京の舞妓・美恵菜さんが 京舞を披露した? 




 3階の中井三成堂画廊へ行くと ”井上 稔 と 浜田 公子展” をしてました。 誰もいないので 写真OK
か どうか 分かりませんが ここは いつも OKなので・・・。
 浜田 公子さんは 1969年 国展入選。 現在 国画会会員。


 井上 稔さんは 1952年 宮城県生まれ。 1994年 日展入選。 現在 日洋会会員。

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 イーグレひめじの市民ギャラリーでは ”第13回 白城会 美術同好会展” が行われています。
展示数も多いですが 展示物のジャンルも多い。 油彩画、日本画、写真、書、水墨画、鎌倉彫、木彫、
水彩画、パステル画、工芸品(能面、染織)、彫金・・・。 とても全部は 撮れません・・・。





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 隣の部屋では ”アートフォトクラブジップ写真展” をしていますが 写真展に 展示してある
写真を 写真に 撮るのは どーも 気が進みません・・・・。


 奥の部屋では ”米寿を祝う 南都坡津璣一門展” という ”書” の展示。 この度は 母であり
師である南都ハツキの米寿を祝って 書でもって 一門で お祝いする はこびとなりました・・・。



 特別展示室では ”第9回 松島佳子 水彩画展” をしています。 絵は とても いいのですが
部屋が暗く 絵が 淡い色合いなので 写真では 絵が暗くなるのです・・。 写真OKですが・・・。
 「その花に心寄せて」 をテーマに 個展を重ねて参りました。 今回は 描きたい花を求める旅の
徒然に 心響いた山や野を 描き溜めた作品も 展示させていただきました。




 イーグレひめじを 後にし ブックカフェ・されど・・へ行きます。 11時過ぎてるから 開いてるやろ・・。
えっ 本日は 12時に開店!! ぐぞっ・・。 折角 来たのに・・。 今度来たら 節子さんのお尻つね
ったろっ・・。 代わりに ブロンズのお尻を つねっておきました。

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 12時まで 待ってられないので 山陽百貨店へ行きます。 本日のメイン ”大樋 年雄展 風水に魅せ
られて” です。 木曜日の新聞に 載っていました。 金沢市の陶芸家による茶碗、花入など 約50点。
今日も写真は 禁止。  風水に魅せられて というのは どういうことなのでしょう?
 パンフレットによると 奈良、京都、江戸、姫路、金沢などの古都には 「螺旋」 の用水がある。 それは
風水からの 「黄金比率」 によるものと考えられている。 風水の見本の地である姫路で・・・。


 ちょうど 女性三人組が おられ 中の一人が 焼き物に詳しい人で お話を伺うことができました。
大樋さんは 金沢で 代々焼き物をされてる方で 昔から 裏千家などに 茶碗を提供してきた・・。
飴釉で 名高い人・・。 茶碗(盌)の内面が 赤くきらきら輝いているのは ”窯変” で 特別な釉薬を塗った
ものではない・・・。 見るには きれいですが これで お茶を飲むのは 落着かない?
 陶芸家 大樋(おおひ)年雄ブログは 《 こちら 》


 大樋 年雄氏は 1958年 大樋焼 十代・大樋 長左衛門の長男として 金沢に生まれる。 若いころは
やんちゃだったそうですが 祖父の焼物を継ぎ 2002年 日展 「特選」、2009年 日展会員。
 飴釉は 釉薬に 鉄、マンガンを混ぜ 光沢のある黄褐色の焼物を造る。




 飴釉を見て 百貨店から出ると 雨が降っています。 これでは されど・・へは 行けません・・。
駅に戻ると 12:30 の電車まで 10分ほどあります。 駅うどんを食べて 帰りました。
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名村 仁 作品展

2013-04-25 13:22:37 | ギャラリー散策
 4月25日(木)  天気:晴れ   室温:23.0℃

 きょうは いいお天気です。 お天気は 関係ありませんが この前 ルネッサンス・スクエアで
「種兼 邦子」 が 撮れなかったので ホテル・シーショア御津岬へ その仇を討ちに行ってきました。
 シーショアでは 30日まで 「名村 仁 作品展」 をしています。
案内状には
 ”前略 潮騒の街より。 遠い水平線から さわやかな海風 風のカタチは見えないけれど
  潮の香りを運んでくる。 ザブーン ザブーン ちゃぷちゃぷ ちゃぽちゃぽ 規則正しい波の音。
  南南西の風 同封します。”  ・・・ とあります。


 名村 仁氏の作品は なんというジャンルの作品なのでしょう。 木版に 彫刻刀で削り 凹凸を付け
彩色が施してある・・・。 作品は 題も メルヘンチックです。 ただ ホテルの展示場は 南が ガラス
張りで 春の陽光が さんさんと照り 額のガラスに 光が 反射し 見難いし 撮り難いし 作品の凹凸
が 表現しにくいし・・・。 後ろの方に 部分を アップで撮ったものを 入れましたが でこぼこは・・・。


 名村 仁氏は 1955年 揖保川町生まれ。 第三回 青木繁記念大賞展 わだつみ賞、関西独立展
関西独立賞、第14回 伊豆美術祭 優秀賞 ・・・・ 上野の森美術館大賞展、黒川録朗賞など受賞多数。
 広報ひめじ「ひめじ歴史街道」 60ヶ月 執筆(絵・文)、季刊誌BanCul 「里山散策・野山の物語」 13
年間 執筆(文・絵)
 作品のテーマは 里山の自然界の営み、農村の生活、ふるさとの原風景など。 独自の技法で 表現
し 現在 揖保川町で 洋画家として 個展を中心に 活動中。


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 ホテルの展示場には ヴェネツィアのガラス作家 バーナーワークの世界第一人者 ルチオ・
ブバッコ氏の作品が 展示してあります。


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 BanCulの2012年夏号に ”里山散策 野山の物語” のページがあり 名村 仁氏の絵と文があり
ます。 この絵の背景には 物語があり ”生命は輝く。 生命はつながる” のページの
 ”はじめまして” の絵には ”今年も雑木林に 命の誕生 こんなに人間に近い所で 巣を作るなんて・・・。
草や枝を編みあげた 立派な巣に驚いてしまう。 君たちのけなげな姿、地球の主人公は 人間だけでは
ないんだなあ。”
 ”畏敬の念を持って ありのままの自然を受け入れる” のページの ”おばあちゃんの手押しポンプ” には
”井戸水をくみ上げる。 手をつけると ひんやり 夏の日には 特に冷たい。 おばあちゃんは 井戸水で
洗濯した。 スイカやウリを冷やしてくれた。 ニワトリの飲み水にもなった。 今、手押しポンプは 昭和
レトロと呼ばれ 役目も終わった。”
”里山で遊ぶ中で 自然の豊かさを学んだ。” のペ-ジの ”森に集まれ! ” には ・・・(省略)・・・
 名村氏の絵は 絵本などの挿絵に ぴったりです。


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アジサイ展

2013-04-23 14:30:12 | 日記
 4月23日(火)  天気:曇り   室温:20.1℃

 きょうは 「種兼 邦子展 いとしきものたち」 を 観ようと ルネッサンス・スクエアへ行きましたが
画家の要求で 撮影は 禁止。 しかたなく 帰りに 手柄山の植物園に寄って 「アジサイ展」 を見て
きました。  ルネッサンス・スクエアの仇は ホテル・シーショアで 討つことに・・・
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 洋画家の種兼 邦子さんは 上郡町生まれで 上郡に在住。 テーマに 「いとしきものたち」 を掲げ
25年ぐらい前から 創作活動を 展開。 美人の顔に似合わず 自然が好きで のんびりや?
 絵は ユーモアに溢れ ユニークで 面白い・・。 案内状にある 出目で 胸の大きい 人魚の絵に
は 思わず 笑ってしまいます。 写真が撮れないのは 非常に 残念です・・・。


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 5分ほどで ルネッサンス・スクエアを 後にし 帰る途中にある 植物園に寄りました。
「アジサイ展」 をしています。 アジサイ科アジサイ属のアジサイの名前の由来は 「あじ」 は
「あつ」 で 集まること。 「さい」 は 「真(さ)の藍(あい)」 を 約したもので 青い花が 集まって
咲くことからきている。 古くは アヅサイとも呼んだ。
 アジサイは 土の性質によって 花の色が変わる 珍しい植物で 土が酸性だと 青系統、中性か
アルカリ性だと 赤系統になる傾向があるのです。 これは 土の中のアルミニウムが 植物の色素
と反応して 引き起こすものです。



 アジサイの仲間の花は 両性花と 装飾花(中性花) を持っており 一つの花に 両方見えるものを
ガクアジサイといいます。 装飾花のみ または 装飾花の間に隠れて 両性花のあまり見えないものを
アジサイといいます。 一般に ガクアジサイを ガク型といい アジサイを 手まり型 または アジサイ型
といいます。




 奥の部屋には コチョウランがありました。


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オープンガーデン in たつの

2013-04-22 15:42:08 | ドライブ
 4月22日(月)  天気:晴れ   室温:20.6℃

 きょうは いい天気だったので 先日の新聞に載っていた 新宮地区のオープンガーデン 5ヵ所を
見てきました。 いい天気で 暖かったので 帰りの車で 眠いこと・・。
 5ヵ所は ①ささの庭・花ゆらり(下笹) ②ちづちゃんの花園(下笹) ③ミセス・ヨーロピアン ガーデ
ンはしもと(上笹) ④社のガーデン(篠首) ⑤ガーデン苅尾(善定)   です。
 4月11日の新聞では 20日ごろまで 楽しめそうです とありますが チューリップなどの花は 終わ
りかけていました。 もう一週間 早く行くべきでした・・・。
 この春 春季盆栽展、カトレア展は パスしましたので 花は これで 我慢してください。

 10:07 出発。 太子町を抜け 国道179号線に入り 龍野橋を渡り 右折して 真っ直ぐ走ると
新宮に入ります。 姫新線の踏切を越え 揖保川に架かる最初の橋・新香橋を渡り 北、東へ進むと
下笹。 下笹公民館に車を停めます。 10:47 駐車。 この辺りは 幟がはためいているので
すぐ 分かります。 山は すっかり新緑に染まっています。 ここまで 17.6km。


1.ささの庭・花ゆらり
 下笹公民館の隣が ささの庭で 鯉のぼりが泳いでいます。  



2.ちづちゃんの花園
 ささの庭から すこし遠回りして 集落の細い道を入ったところにあります。 ささの庭から 1.4km。





3.ミセス・ヨ-ロピアン ガーデンはしもと
 2の北に ガーデンはしもとは あります。 マップに 少し北の上笹公民館に 駐車場が 描いてあるの
で ちづちゃんの花園から 1.6km走って 公民館に停めましたが 少し南に歩いて ガーデンはしもと
に行くと ガーデンの前に 数台 停められます。 ガーデンはしもとには チューリップが たくさん 咲いて
いて それぞれに 品名を 書いた札がありますが ピンクの”楊貴妃”しか 覚えられませんでした・・。
 新聞には 橋本 数子さんが 約10年前から チューリップを 中心に栽培し 今年は チューリップを 60
種類以上植えた・・・とあります。




4.社(もり)のガーデン
 社の森ガーデンは 約3km西の篠首(しのくび)にあります。 県道434号線を 西に行くと
道路の分岐する角です。 ここは ご主人が対応されています。




5.ガーデン苅尾
 ガーデン苅尾は 社のガーデンの南 約4kmのところにありますが 真っ直ぐ行くことはできません。
東の県道26線まで戻るのは大変なので 西へ廻り 山道の峠を越えました。 細い 曲がりくねった
登り坂を通り 国道179線に出て 東へ戻り大屋橋で 右折して 西へ進み 善定公民館の前の広場
に 駐車。 杜のガーデンから 6.7km。 広場の横が ガーデン苅尾2。 
 ここは 芝桜が きれいでした。



 車を ここに置いて 歩いて ガーデン苅尾へ。 かなり遠い。 ガーデン苅尾の花は ほとんど 終わ
りかけています。 木製の人形、動物などのオブジェが たくさんありますが これは ご主人が作られ
るのだそうです。 帰ろうとして ふと脇を見ると なんと シャクヤクが 一株 咲いていました。





 帰り道に 西向寺があったので 寄り道。 犬がうるさく鳴いて 奥さんが出て来られ しばらく
立ち話。 山門は 2階建て構造で 2階に鐘があります。 鐘には 天女が舞っていました。


 西向寺から とぼとぼ歩いていて ふと 篠首の社のガーデンヘ行くとき ナビに 牛頭神社が 表示
されていたのを 思い出しました。 もう この辺りへ来ることはないので 行ってみることにしました。
 車に戻り 東の県道へ戻り 再び 篠首へ。 社のガーデンの少し西に 牛頭神社があります。
鳥居には 丸山神社の額が・・・。 220段以上ある石段を 上がるのには 参りました。
 残念ながら どこにも 謂れなどを書いた物は ありません・・。 なぜ こんな所に 牛頭神社がある
のでしょう。 牛頭天王が 関係してると思うのですが・・・。 丸山神社とは・・・。



 帰路につき 県道26号線に戻り 南へ下り 姫新線を越え 国道179号線に入り 来た道を戻り
ました。
本日の走行距離は 往路:下笹まで 17.6km、ガーデンはしもとまで 1.4km、上笹まで 1.6km、
篠首まで 3.2km、善定の苅尾まで 6.7km、篠首の牛頭神社まで 9.4km、復路:20.7km で
計:60.6kmでした。
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