I fly. higher, faster & further! by Amy Eaglewing.
第二次世界大戦の直前!不穏な世界情勢をものともせず日本初の世界一周飛行が決行されたとか?
嘘か真か
八人目の搭乗員は米国女性飛行士Amyだった
と言う記録は無いが。。。当時の米国大統領ルーズベルトに謁見を赦され、ノーベル物理学賞受賞のアインシュタインとも親交のあったAmyが何故?

世界一周完遂を目前にしながら、国家の謀略に加担させられる事を拒否し,海中に沈んだはずの女性飛行士が日本で密かに生き延びていた。

真実はどうあれ、大量殺戮を目的とした飛行機での参戦に抗議しつつ、どうしても世界一周の夢を果たしたかったAmyの望みと日本発完全世界一周の目的が合致した結果
「どこまでも真っ暗よ!どうして私は飛んでるの?」

「君が飛んでいる所は全部明るい。光は闇を照らす。君自身が光なんだ。」

漆黒の闇の中で交わされる通信士とのやり取りがAmyにとって唯一の励み
民族の違い、国家の違いを超え、空には国境が無い事を証明したかったカンザス生まれのじゃじゃ馬娘
”世界はひとつ”であると思いたいのは今も変わらぬ願いなのに。。。
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大企業内部の醜い勢力図!そして足利銀行ーヤオハンー山一證券
コーポレイトガバナンス(企業は誰のもの?)なんてクソ喰らえか


『一度大きな粉飾処理に眼を瞑ってしまった会計士は罪を犯す会社諸共に運命共同体となってしまう?』情けなさ〜
むしろ、最近のSONYやPANASONICの様に数千億の負債過多を堂々と発表する勇気が讃えられるべきだろう。
”悪貨は良貨を駆逐する”説が未だに大手を振って歩いている悲哀を感じるのみ〜
日本に正義を重んじる経済人は存在しないのか?



20年後亡命先の米国で豪華な生活を手に入れながら悪魔の商売から足を洗えなかった「イライ」が口にした本音は?
画商という名の詐欺師達
怪しいと知りつつ『本物』のお墨付きで鑑定量を受け取る大学教授達


自民の敗退から民主への政権移行に紛れ、公務員の既得権を手放すことなく、鈍な政治家の眼を欺く『退職基本方針』に変身させた骨抜き法案として通す魑魅魍魎達

はしごを外された現実は?
諸悪の根源は官僚のドンとして好き勝手な人事をあやつる「事務次官」に有り
ずっと感じていた疑問
藤巻兄弟で読売《多分》日曜版に掲載された談話(談論とはいえない)には、カリスマバイヤーとして名を馳せる福助顔の弟に比べ、何とも歯切れの悪い独白を繰り返す兄健史の説を頼りないなあ
と思っていたが。。。

安い賃金を求めて東南アジアへ逃げ出すばかり
円高傾向が暫く続く事を切に願うのみの庶民ではある。










