便りの無いのは良い便り

2017-07-08 08:14:30 | ひとり言

年賀状だけのお付き合いになっていた遠い親戚から約9年振りの電話がありました。

内容は別の親戚の家での出来事のお知らせで、私はすぐ十数年間入退院を繰り返しているそこの家のご主人のことが頭をよぎりましたがよくよく聞いてみますとそうではなく、介護をしていた奥さんの方が朝いつものように起きないので気付くと息を引き取っていたということでした。

こういうことって本当にあるのですね。聞いていてとてもやるせない思いになりました。

どう言葉をかけてよいかわかりません。つらいです。

   

 

 

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