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ZEP ウィンストン リマスター😜

2017-01-25 22:46:30 | 日記
ネットオークションでちらちらZEPのBOOTチェックしてたら、年末に各1000円で出てたウィンストン リマスターの4弾目以降が6まで出てて、そろそろGETしに行かなあかんなぁ〜と思ってたら、第7弾8弾が出回りはじめてた。特に第8弾は大阪929😳
今日は定時退社日🤔
行くかぁ〜‼️ってことで、買っちゃいました。


ウィンストン・リマスターシリーズ第4弾 
 
Led Zeppelin Tour Over Mannheim
1980年7月3日ドイツのマンハイム公演を収録。


ウィンストン・リマスターシリーズ第5弾 
 
Led Zeppelin Tour Over Zurich
1980年6月29日スイスのチューリヒ公演を収録。
Led Zeppelin レッド・ツェッペリン/Switzerland 6.29.1980

思えば1988年、CDブートレグなるものが登場し始めてルネッサンスが吹き荒れたものです。今回は安心のWinston Remastersバージョンから改めて収録。Winston Remastersのイコライズ・センスとチューリッヒ・サウンドボードのクリアネスは相性が抜群で、文句なしの決定版と呼べる仕上がり。ピッチの正確さは当たり前ですし、例のオーディエンス録音アジャストも完璧。もはやZEPマニアだけでなく、すべてのロックファンにZEP最後の躍動と呼べる名演をじっくりと味わっていただきたい極上のチューリッヒに仕上がりました。やはり1980年チューリッヒは別格の名音源!


ウィンストン・リマスターシリーズ第6弾 
 
Led Zeppelin Tour Over Zurich
1980年6月26日オーストリアのウィーン公演を収録。


ウィンストン・リマスターシリーズ第7弾 
 
Led Zeppelin Blueberry Hill
1970年9月4日ロサンゼルス公演を収録。


929 と言えば,レッド・ツェッペリンのファンならばピンと来る,初来日最終公演に当たる 1971年9月29日大阪フェスティバル・ホール公演

 この日の大元が,SBDなのか,ステージ上にマイクを置いて収録したのか,謎は解明されていないですが,このアイテムは,4種類のソースをミックス,その補填,繋ぎ合せの技術もさる事ながら,補填,繋ぎ合わせた際の音の大小の調整を細かく行っている点には本当に頭が下がります.

 一部レーベルでは低音が強調されていたりしましたが,本音源・編集は,音がナチュラルで万人受けする内容だと思いますし,しかも繋ぎ合せや補填で完全盤を再現しているので,素晴らしいアイテムと言えるでしょう.これ以上のものは,今後,出てこないかも知れません.

 この時期のレッド・ツェッペリンですから,演奏は素晴らしく,しかも完全盤で聴ける言う贅沢.

 メーカー情報では
 『1971年9月29日大阪公演音源の「Winston Remasters」による決定版。
 今月頭に「Arigatou Osaka」のタイトルでネット紹介され、世界中のマニア間で絶賛されている「929」のデフィニティヴ・エディションというべきものです。
現存する同日ソースを丁寧に再構築・再構成したもので、サウンドボード音源としては未だにベストとされるアナログLP音源と、近年ネット上で広まったサウンドボード・テープ・ソースの2nd Genテープソースをメインに、さらに欠落部を2種類のオーディエンス音源で補填してコンサートの全曲収録を再現。編集、音質、ピッチ補正も含め、およそ考えうる、ベストなヴァージョンに仕上がっています。
 これだけの力作に対して重箱の隅をつつくようで恐縮ですが、「Stairway To Heaven」と「Moby Dick」の2曲は半音の30~60%高かったので当店で修正しました。それ以外の音調整は行っていません。
 ディスクの面割の頭と後ろが、曲間とはいえ唐突なカットイン、アウトとも取れますが、その手前・それ以降で音ソースの質、ヒスノイズの含有量がかなり違いますので、これもまた意図的な処置。その部分は全てネット版オリジナルに準じました。つまり、前述の2曲のピッチ以外は全くいじる必要のないほどに完璧な「929」ということです。その名の通り「ZEPファンは、これを聴かねば年を越せない!」と断言できるほどの大必聴盤にして至高の逸品が登場です。まさに、全てのロック・ファン必聴!』
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