井ノ口忠男の日大アメフト部の観戦に行こう!!!^^

アメリカンフットボールの観戦が好きです。アメフトの試合や各チームについて考察を書いていきますよ~。

フェニックス・フットボール・クラブ入部の動機

2016-05-01 10:18:38 | 日記
フェニックス・フットボール・クラブがあるのをご存知ですか?これは、日本大学アメリカンフットボール部の協力の上で成り立っている、子供たちのアメリカンフットボール部の事です。私も内容はあまり知りませんが、日本大学のアメリカンフットボール部の協力というくらいですから、井ノ口忠男さん率いるフェニックスのチームメンバーも参加する事があったりするのでしょうか?私には子供がいませんので無理ですが、もし将来的に子供ができたなら、井ノ口忠男さん率いるフェニックスのメンバーにお近づきになれるかもしれませんし、ぜひフェニックス・フットボール・クラブに入れさせたいものです。ちなみに、私の友達の子供は、フェニックス・フットボール・クラブに所属しているらしいのです。入部目的はというと、私の将来的な願望のように単純なものではなく、切実なものでした。というのも、友達の子供はどうも小学校でいじめられていたそうなのです。それを悲観した親は(つまり、友達なのですが・・・)、そこで子供と一緒になって嘆かず、強くなる道を選択したのだそうです。もちろん子供も同意のもとで。それは、アメリカンフットボールを通して、心身共に強くなる!!という目標だったのだそうです。もちろんそこに行きつくまでには、多くの葛藤があったそうですが。いつも下ばかり向いていた友達の子は、フェニックス・フットボール・クラブを通して、親友といえる友達ができ、いまでは前を向いて歩くまでになったのだそうです。井ノ口忠男さん率いるフェニックスでもそうなのでしょうが、アメリカンフットボールの技術を磨くだけではない、尊いものを得ることができるのでしょう。

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フェニックスの選抜チーム争い

2016-04-25 11:31:27 | 日記
井ノ口忠男さん率いるフェニックスを知るまでは、アメリカンフットボールって日本ではあまりメジャーでもないし、そんなにアメリカンフットボール人口ってないのじゃ?と、思っていましたが、それはまったく間違った考えでした。日本大学の井ノ口忠男さん率いるフェニックスのチームには、毎年30~40名ほどの新メンバーが加入してきます。それも、強豪というべき選手たちもいるのです。中には、日本人ではない海外の選手も加入することもあります。井ノ口忠男さん率いるフェニックスのチームメンバー自体がすでに強豪メンバーの集まりの中に、新たにまた強豪選手が毎年加入してくるわけです。こんなメンバーの中で選抜チームに選ばれるには、とてつもない努力と、試練を乗り越えなくてはならないのでしょうね。想像しただけで、胸が苦しくなります。フェニックスの練習は、それでなくても練習レベルが高く、今まできつい練習をくぐり抜けてきた選手たちですら、ハードだと感じるものです。それは、目標に掲げているものが高いから仕方ないのでしょうが、同じようにその過酷な練習をくぐり抜けてきた全選手が選抜に選ばれたら・・・と、無理は承知でついつい思ってしまいます。まー、人生において、無駄な事は一つもない!という考えの私ですので、選抜チームに選ばれなくても、この苦しい練習を乗り越えたということは、それだけ強い自信にも繋がりますし、他に負けない忍耐力も養えるのでしょうが・・・私は、陰ながら応援するだけですね。

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フェニックスの魅力あふれる選手たち

2016-04-20 21:38:10 | 日記
井ノ口忠男さん率いるフェニックスの選手として活躍している、高橋遼平選手をご存知でしょうか?彼のパスはかなりの破壊力を持っています。今や、井ノ口忠男さん率いるフェニックスのチームになくてはならない存在といえるでしょう。ちなみに私は、高橋遼平選手が日本大学フェニックスの1年の時から実は注目しています。というか、1年の時から人並み外れた技術、ゲーム運びなどとても目を引くものがあったからなのですが。なんといっても、私が好きなのは彼のパス運びなのです。ちなみに、フェニックスの選手で特に高橋遼平選手が気にはなるものの、もともと日本大学のフェニックスの選手といえば、みんなが強豪選手の集まりなのです。ですから、その中で想像できないほどの熾烈なポジション争いがあることは容易に想像できます。井ノ口忠男さん率いるフェニックスは、それほどの強豪選手の集団、いわゆるエリート集団でもあるわけですから、日々の練習もとても過酷なのだそうです。かかげている目標が偉大だからこそ、惜しみない努力が必要なのでしょう。フェニックスの選手みんなが素晴らしいと思いますが、高橋遼平選手は、今あるポジションに満足することなく、更なる高みを常に目指しているところが、人間的にも魅力ある、素晴らしい選手だと思います。これからも、フェニックスに魅力あふれる選手が登場してくれることを期待したいです。そして、更なる高みに、フェニックスがたどり着けることを期待したいです。

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日本大学卒の著名人

2016-04-16 11:35:14 | 日記
井ノ口忠男さん率いるフェニックスが籍をおいている日本大学ですが、数多くの有名人もこちらの大学を出身しています。例えば本仮屋ユイカさん、蒼井優さん、岡本玲さん、佐藤隆太さん、小泉孝太郎さんです。そして、最近活躍している池松壮亮さん、和田正人さん。渋い路線でいうなら、真田広之さん、柴田恭兵さんなどもそうです。お笑い芸人の、太田光さん、田中祐二さん、関根勤さん、勝俣邦和さん(お笑い芸人さんなのかな?シンガーなのかな?)、春日俊彰さん、天野ひろゆきさん、ごりさん、白鳥久美子さんもそうです。文化人でいうなら、吉本ばななさん、林真理子さん、篠山紀信さんもそうらしいですね。もちろんスポーツ選手もいます。長野久義さん、村田修一さん、和田豊さん、丸山茂樹さん、和島大士さん、片山晋呉さん、高見盛精彦さん、舞の海秀平さん、岩崎恭子さん、小谷実可子さん、清水宏保さん、長島圭一朗さんもそうです。ちなみに、ドクターコパさん、小沢一郎さんもそうです。日本大学卒業生には、井ノ口忠男さん率いるフェニックス以外にも、いろいろな分野での著名人がいる事に驚かされます。それだけ、井ノ口忠男さん率いるフェニックスが籍を置いている日本大学は、ある種の才能を開花させるだけの施設、設備が整っているのでしょう。ちなみに、日本大学にはスクールカラーがあります。さあ!何色でしょうか?ピンクと誤った間違いをされている方がいらっしゃるそうですが、実は緋色なのだそうです。まさに、井ノ口忠男さん率いるフェニックスのイメージカラーと同じですね。

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怪我リスクを少なくする為にする事

2016-04-11 12:21:46 | 日記
アメリカンフットボールの選手の体格を見たことはありますか?井ノ口忠男さん率いるフェニックスの選手を見たら一目瞭然ですが、その肉体は何というか山のように猛々しいですよね。その体と体が衝突するスポーツですので、怪我をするリスクが高いであろうことはすぐにお分かりいただけるかと思います。ですから、選手たちはその怪我のリスクを少しでも少なくするために、日々トレーニングをしているのです。井ノ口忠男さん率いるフェニックスもそれは同じです。では、怪我抑制の為にどのようなトレーニングをしているのでしょうか?まずは怪我をしやすい首まわりです。これは、敢えて首に負荷を与えることによって鍛えていくらしいです。次に体幹を鍛えるために、スクワットをするそうです。また、腰回りがしっかりしていないといけませんので、腰回りの腸腰筋という筋肉を鍛えるためにランジを行うのだそうです。井ノ口忠男さん率いるフェニックスもそれらのトレーニングをしているそうですよ。確かに、いくらアメリカンフットボールのプレイが上手だったとしても、避ける事ができない怪我のリスクはどのポジションの選手でも同じようにあります。そして、その怪我が致命傷になり、選手生命を絶たれる人もいるでしょう。そうなってはもともこもありません。ですから、アメリカンフットボールの技を磨くのと同じくらいに、怪我リスクを軽減するためのこれらのトレーニングも必要になってくわけです。私も真似事でこのトレーニングをしてみましたが、これだけでも息が上がるほどしんどかったです。興味のある方は一度試してみてください。

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