井ノ口忠男の日大アメフト部の観戦に行こう!!!^^

アメリカンフットボールの観戦が好きです。アメフトの試合や各チームについて考察を書いていきますよ~。

アメリカンフットボールの魅力ぜひ感じてください!

2016-11-02 08:27:15 | 日記
忠男さん率いる日本大学フェニックスの応援にぜひぜひ皆さんも行ってみませんか?アメリカンフットボールに興味がなくても、パノラマの景色を見ながら、大声で応援するだけでも、ストレス発散になると思いますし、気分転換になること間違いなしですよ。また、アメリカンフットボールを身近に感じたい。だけどいきなり本物をみるのもちょっと・・・なんて思ってくださっている方!漫画から入ってみるなんてどうでしょうか?ちなみに私のお薦め漫画は「5ヤーダー」です。これは熱血アメリカンフットボールのお話なのですが、もともとアメリカンフットボール部がない高校で、アメリカンフットボールをこよなく愛する少年が、部の発足運動から始まって、完成形に至るまでのお話です。簡単に言えばそうなのですが、ストーリー性も面白いですし、アメリカンフットボールの魅力も存分に描かれていますので、いきなり井ノ口忠男さん率いるフェニックスの試合を見に行くよりは、わかりやすいかもしれません。ちなみにこの本は私も持っており、アメリカンフットボールに興味のある友達に貸し出したりしていますが、なかなかに好評ですよ。それになにより、小学校の体育の本のように、アメリカンフットボールのポジショニングや、その装具についても事細かに説明されていたりしますので、余計にわかりやすいと思います。この漫画を見て実際にアメリカンフットボールを見てみたいな!と、もし感じてくださったならば、ぜひ井ノ口忠男さん率いるフェニックスの応援に参加してくださいね。

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いつしか筋肉フェチに・・・

2016-10-25 09:33:49 | 日記
今回の秋季リーグ戦も、井ノ口忠男さん率いる日本大学フェニックスは好調の様子でありがたいですね。皆さんもぜひぜひ私と一緒に応援してくださいね。さて、井ノ口忠男さん率いる日本大学フェニックスの試合に感化された私ですが、この気持ちをどこにぶつけようか・・・という事で、食に走ってもよかったのですが、ここはストイックにジムで体を動かすことで気持ちの高ぶりを抑えることにしました。私という人間は、ほんとに特にこれといって熱くなることのない人間で、争い事も嫌いですから何かあっても自分から引く方なのですが、井ノ口忠男さん率いる日本大学フェニックスに至っては、とても感情移入するというか、一喜一憂してしまいます。けれど、何かに熱くなれるものがあるということは、幸せなのだなー!と、最近特に感じるようになりました。それが原動力になるからです。皆さんも、何かに夢中になることがあればぜひぜひ一途にひた走ってください。そしていい意味で、その原動力をプラスに変えてくれたらいいなと、思うのです。さて、フェニックスに感化されて、運動などしなかった私がジム通いするようになったわけですが、成果が徐々に見え始めています。数値として効果が感じられると、特にもっと頑張ろうという気持ちになるものですよね。単に私が単純なだけかもしれませんが、今では体脂肪率を下げることに力を注いでいます。少しずつではありますが、お腹も引き締まってきましたよ!そして自分がそういったところに力を注ぐようになると、人の筋肉に興味がでてくるもので、最近では井ノ口忠男さん率いる日本大学フェニックスの試合を見に行っているというのに、時折その筋肉を見てしまう事が・・・(笑)はい・・・これからはまじめに純粋に応援しなくてはいけませんね。

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話す事の力

2016-10-20 20:43:41 | 日記
人は何かの事故に巻き込まれた時、井ノ口忠男さん率いるフェニックスの選手たちでいうならばレギュラー争いで負けた時や、怪我をした時、そしてとてつもなく怖い体験をした時、どういった行動にでるでしょうか?そして、その人たちの周りにいる人たちはどういった行動をとるのでしょうか?こんな話をするのには理由があります。というのも、私は上記にあげたような辛い体験をした人が近くにいた時、なるべくその話には触れないように接してきたのです。おそらく私のような対応をとる人は少なくないのではないでしょうか?だってそうですよね?あえて、辛い経験を思いださせるような事をする必要はないですし、また相手だってそれを望んでいるとは思わないからです。現に私も辛い経験をした時に、そっとしておいてほしい・・・と思ったことがあるからです。しかし、そういった辛い経験を話すことはとても大切なことらしいのです。もちろん初めのうちは思い出したくない感情が蘇ってきて辛いかもしれません。けれど、話していくうちに、いつしかその辛い体験が他人事かのような錯覚に陥り、また聞いてもらう事によって自分の辛い感情を、体験をほかの人が理解してくれるという気持ちになっていき、少しずつ心の傷が緩和されていくらしいのです。言葉の力ですね。井ノ口忠男さん率いるフェニックスの選手たちのように、人並み以上の努力をしている人たちなら尚更、辛い何かを抱えていたりするものですよね。もちろん人間ですから生きていたら何かの大きな試練にぶちあたる時はあります。そんな時、抱え込むのではなく、人に話す事の力を信じてみてはいかがでしょうか?すこし道が開けるかもしれませんよ。ぜひ、井ノ口忠男さん率いるフェニックスの選手たちにも実践してほしいと思います。

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フェニックスの新戦力

2016-10-15 07:58:24 | 日記
みなさん、10月2日の井ノ口忠男さん率いるフェニックスの試合は見に行かれたでしょうか?私はもちろん観に行きましたよ。アミノバイタルフィールドで行われたその試合は、思った以上に白熱するものになりました。10月に入ったというのに、夏真っ盛りのような暑さでしたので、選手たちにとっては過酷な試合になったのではないでしょうか?今回の明治大学戦ですが、とにかく赤の井ノ口忠男さん率いるフェニックスに対して、白の明治大学でしたので、にかくフィールドによく映え、試合も迫力が倍増しているように見えました。それに、見る限り明治大学の陣営はとにかく体の大きな人ばかり!それだけでも迫力が違いますね。また、実際に追い込まれ方も違ったかもしれません。というのも、井ノ口忠男さん率いるフェニックスはこれまで2勝0敗できていますが、対する明治大学は0勝2敗という結果だったからです。今度こそとってやるという気迫は、観客席にまで伝わってくるものがありました。しかし、それに負けず劣らずの闘志をフェニックスからも感じましたが・・・とにかく今回の試合は、ボールを取ったと思ったらすかさずタックが入るといった具合でした。まさに闘志むき出しの試合とでもいうのでしょうか。そして、今回の試合で一つ感心した点は、1年生勢の新戦力のすばらしさです。特に1年生ラインバッカーの中村選手の活躍は私的にではありますが、いい選手が育っているな・・・という風に感じたのです。これからの新戦力にも注目していきたいですね。


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母校を訪ねる

2016-10-08 18:22:51 | 日記
いつもは井ノ口忠男さん率いるフェニックスのことにしか興味を抱かない私ですが、つい先日母校に訪れる機会があったのです。久しぶりの母校に懐かしい気持ちでいっぱいになりました。当時学生だった頃の私には、到底思いもしなかった感情でしょう。それだけ歳をとったのかな?(笑)そして、お世話になった先生たちとの談笑の後、母校の吹奏楽部の人たちの演奏を聴くことになりました。私は特に音楽に造詣が深いというわけではありませんが、吹奏楽部の人たちが演奏する音楽が始まったとたんに、目頭が熱くなったのです。涙があふれ出そうになるのを抑えるので必死になりました。涙でも流そうものならば、一緒に母校を巡った友達に笑われるのはわかりきったことですからね。音楽を聴いて泣きそうになるのは、人生で初めての経験でした。何が私をそういう気持ちにさせたのか?懐かしい母校を訪ねたことによる、気持ちの高ぶりなのか、音楽のすばらしさなのか・・・私が最近泣きそうになったといえば、井ノ口忠男さん率いるフェニックスが勝利をおさめたときくらいです。それにしても、音楽ってこんなにもいいものなのですね。改めて教えてもらったような気がしました。そして、何より楽しかったです。私が学生の頃は、椅子に座って演奏していたような気がするのですが、今回見た吹奏楽部の演奏は、手振り、掛け声、ダンスを取り入れたものでした。そして何よりみんなが素晴らしい笑顔で終始演奏しているのです。思わずこちらまでにこやかになってしまいました。井ノ口忠男さん率いるフェニックス以外に、久々に興味を抱いた出来事でした。

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