戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

国会論争は法の専門家でないとわからない言葉の取り決めか

2017-02-09 19:49:31 | 日記

「戦闘」の一般に使用されている意味ではない区分された意味、法律用語は今でも私には理解しがたい。前線に出ている部隊で報告を記録するのは、一兵の場合もありうる。使い分けができるだろうか。報告は事実を口頭、或は文書で行うと思うが、後方にいる人は法律論もいいが、第一線は緊急場面が当然の状態にあって、ここは字句が不適当とか、適法だとか争ってる場合でない。敵が撃ってきても、双方が応酬しても、戦闘ではないのか。私が未熟なのか。
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