戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

情報に対する暗号の懸念

2017-05-05 12:17:04 | 日記
外交、戦闘もすべての情報が暗号で運営されている。情報は特別な秘密話ばかりでない。平常生活しているそのものが情報であり、それから導きだされた精査した情報を関係部者に流される。戦闘行動の中でも、命令、指示はほとんど暗号化され、情報を暗号で組み、暗号を解読して初めて普通の会話が出来る情報となる。国外相手側の暗号は、語学が加味され、通り一片の解読はありえない。攪乱目的の暗号を交えその中から本当の情報を得て、それをもとにして行動計画を練る。国民が今何を考えているか、それを操作してどう方向つけるかが問題点である。例えば安倍政権の命運、見栄を切った位置小学校の不明朗な事件、長引けば長引くほど、権威の限界を示す。国内政治問題と外交を含む北湯応戦問題にアメリカ艦隊と共同作戦を張っているが、本来の軍機密の限界に一体化の難しさくを覚える。命令が自衛隊経由となるか、直接自衛隊の部隊に下されるものか。演習でないだけに不安を感じる。拉致家族を抱える日本の針路や如何に。
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