戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

売手市場となった労働者の行く末

2017-09-16 19:40:23 | 軍事と政治
人手不足のところで質の良い労働者を求める企業の募集が
始まった。労働者の求める条件は、有給休暇を含め当初よ
り多い方が望ましい。労働時間も短く、前後にスポーツも
遣りたい。世の中がそんな風になっていればだが、人間は
情熱を傾け活きる力が育ってゆくものだ。企業も労働者も
互いに信頼し合って始めて立派な社会が形成される。極端
な例えとして過労死まで話題となる。これは経営者の落第
の証拠、労働者は互いに過労死を未然に阻止すべきだ。
 公僕は人の為に尽くすのが使命、警察、消防,自衛隊員
はある程度人の為犠牲的精神が求められる。また大企業と
言えども倒産はありうる。企業倒産の前に来るのが人員整
理、この例は最近頻発しているのはご承知の通りです。
 新卒が考えるのは、己に実力を蓄え、応用能力を高め、
いかなる環境でも生き残れる逞しさが欲しい。そんな育成
出来る企業を選ぶべきだ。死を考える前に生を熟視せよ。


ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 核兵器は戦争の抑止力となり... | トップ | 政党政治はこうなって欲しも... »

コメントを投稿