戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

森友、加計学園問題、国民は見透かし

2017-09-24 19:11:21 | 軍事と政治
森友学園、加計学園問題、如何に丁寧に説明さえても国民は
納得しない。納得している人は、総理近辺の取り巻きだけだ。
知恵を付ける政治家、学者等すでに話題になっている。その
理論に見事に洗脳された総理に、今すぐ効く薬は無い。そも
そも国家的緊急問題でない事項に官僚を巻き込み、人材を失
い、尚国民に信を問うと言う。安倍総理のすべてが落第とは
言えない。懸命に体力勝負のような外交努力は認めるが、
アメリカとロシア、中国に等に、日本人のどこの部分が説得
力があるんのか、アメリカから見れば日本は非の打ちどころ
のない国に映る。真珠湾の奇襲攻撃の一抹の不安を将来に持
ちながら、優等生である。日本の政治を任す人がいないにで、
はない。必ず現れる。俺以外に人がいないと嘆きなさるな。
日本再生はこれからだ。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 過労死の企業の責任、金額50万円 | トップ | 国難解散? »

コメントを投稿