戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

「あすはこぬ」はアスクルと民進党の共通点

2017-02-22 09:58:39 | 日記
消火の進まぬうちに火中に物を取りに来る「アスクル」の従業員、方や民進党は氷山の一角ともいわれる暴言、空威張りで当たり散らす国会議員にあるまじき行動、いずれも展望する「明日はない」状態である。何処に人望を獲得できる行動があるのだろうか。私企業は、同情の余地あれど、政界には同情どころか、速やかに排除、修正しないと存在感すら疑われる。世界を見るとアメリカの大臣に現役中将を任命する。かっての日本の政治に軍部が幅を利かせ、肩で風を切っての横暴、統帥権をわがものとする愚考が、今日の敗戦を招いた歴史を思わせ戦慄をおぼえる。視野を広く、オリンピックは東京でなく日本国でやれと言う輩もいる。私は東京で十分と思う。船頭を少なくするのが国の役目である、明日ある国にしたいものだ。教育勅語を持ち出さなくとも、歴史を静思できる環境作りが急務ではないか。言いたいことがつい発展してしまう。
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