戦争は政治である

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

国のトップは自国を最大限有利に導く当然の理

2017-02-10 19:47:15 | 日記
アメリカ大統領が一人我儘を叫んでるように見えるが、第一発は極端な従来の政府と反対ともとれる自分がビジネスで築いたの成功例に習うのもやむをえない。これに対抗するには、即答でなく、時間をかけて相互の妥協点を見つけるべきだ。尖閣諸島防衛が、弱みいならぬことだ。日本経済を駄目にしてまで、ヘリ下ることはない。尖閣の防衛が必要なのはアメリカ防衛でもある。経済は採算が合わなければ成立しない。アメリカに導入したければ、それなりの人件費を抑え込める政府であらねばならない。トランプ政府に実行できる目算があるや否やである。日本にきて車の走行状況をみて売れない事情を把握できるのが、トランプ氏の今まで築いた営業活動の得意分野の筈、出来るだけ早く日本に招待したらよい。ことはそれからだ。安倍総理の力量の見せ所、大いに期待しています。、
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