戦争は政治である

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

日増しに原爆戦争の危機が論じられる今なにを為すべきか

2017-04-13 10:46:07 | 日記
言い古されて久しいが、トランプ大統領となって、世界を支配する一国主義が叫ばれ、ロシアのフーチン大統領はそうはさせないと言う。裏切りは戦争の常、ホットラインもなんのその、遣るときはやるのが、政治家の正論だ。国民は今平和な環境にあり、オリンピック、世界万博と、身近に危機が迫っている緊張感は皆無に近い。北朝鮮の挑戦的行動、中国は北朝鮮を抑えきれないまでに環境は悪化している。日本国内は軍事評論家、政治家、一般評論家が疑心暗鬼のまま、敵情を把握できないいらだたさに悩まされている。教育勅語だ、国有地払下げの不透明さ、総理の夫人まで混乱の種をまく。これでいいのか。原爆が一発でも飛んできたらどうなる。平和ボケに気づにいるのが政治家ではないのか。政治家が痴呆症的症状ではないか。一に国を護ることである。国を護れずに国民が幸福になれるのだろうか。生活が維持できるのだろうか。良い案があれば公表して貰いたい。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 金属の「金」に資源回収の金... | トップ | 日本の国旗国歌を教えず自然... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL