戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

宮大工棟梁西岡常一曰く「木を買わずに山を買え」

2017-08-07 10:12:43 | 日記
沖縄、北方相に新任した江崎大臣一事時は固辞したが、いやいやながらの登板、しかしうまく
行かないもので、「しっかりできた原稿を間違いなく読み上げる」しか動きようが無いと言う。
人財の山で勝った一本の木、細くて使いものにならない。政党の人財育成は、年数か、感
だけで平素の活躍は一介サラーリマンに過ぎず、適材適所の欠片すらない。大臣に不向き
の人だっている筈だ。それすらできない政党は、滅びてほしい。           
 核セルターを日本国中に作り、経済を活性化しようと言う。何処に誰のため必要なのか。
核で汚染されたら、当分死と同じ状態となる。広島、長崎の被害よりはるかに強烈な被害
と見るべきだ。政治家が真剣な日本の将来に確たる信念がなければ、目先カジノの金で何
を目論むのか、人材は不足と言う。工作機械は一人で何台も動かせる。 一対一のロボット
が有れば一人で二人分は働く。税制で中小企業の減価償却の短縮などフル活用出来れば
特区より多くの国民に平等な競争環境を進めるべきだ。獣医だけの問題でない。かつては
法科の強みが重要だとか、アメリカの法社会で劣勢とならぬ様重点う意見を入れたが今はどう
なったか。人は自分で勉強するもの、上司は部下の将来に指導すべで、地位をあてがって
も人は延びない。役職執着病に過ぎない。

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