戦争の責任は政治にある

90歳を過ぎての挑戦、、、ここにきて戦争を知らぬ政治家が幅を利かせ、憲法に取り組むべきを、避けて通る姿は残念に思う。

自衛隊最高指揮官たる総理は現地で発生した「戦闘または事故報告」はどう処理すべきと指導しているのか

2017-07-21 19:33:22 | 日記
防衛大臣、防衛庁幹部、事務次官同じ現象に対し、言った言わない、聞いたい聞かないの繰り返し、政治とはこのような曖昧模糊

としたものなのか。責任の所在すらあやふやなものなのか。特に「戦闘」と言う字句を使いたくないが、緊急事態発生の場合如何

に速やかに総理まで届くかが生命である。

防御は四方八方何処から来るか和からない。航空機の発展、長距離弾の発射、威嚇の場合、本格的攻撃、戦闘を躊躇すり余裕すな

ない。

うがアメリk軍頼りの尚複雑な指揮系統をさばけるか否や。北朝鮮はアメリカを引っ張り出すため、日本に異常接近の頻度はまは

北朝鮮の挑発行為の前に目下停戦中の南北の戦力の比較、すでに北の戦力は戦争がいつ始まってもよいほど先鋭化して兵逃亡の

後遺症はふかく戦闘能力は弱まっているやに見うける。日米間一体が基本のはずが中国よりに生き残る政策が目立つ。逃げる

しかない弱体化が目立つ。無理やり引き上げようとするが、戦争にならない。北は百も承知であしらっている。日本はどうだろう。

個人の平和が国家より大事と思っている。人が多い。抑止力なんて限度があるものでなく、全力を挙げて戦う気がなければ抑止と

ならない。自衛隊任せで終わる者でなく、深く引き入れられれば、国民全員で国を護るか、軍門に下って人生の平和を夢見るか 

全国民に再び問うてみればよい。のらりくらりの大臣では、国民は何時かは悲劇に泣く時がきる。改憲しても精神は治らない。
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