紗代~徒然なるままに

人生ドタバタ奮闘記。
打ちのめされても這い上がり、強く生きる!
病気に直面し、今を見つめ、過年を振り返る。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

訪問介護>訪問介護者に頼る実情

2016-10-01 08:16:50 | 訪問介護就労
ヘルパーステーション退職後、
少しの平穏さを取り戻し肉体を休めつつ、
次なる職場を探す。

それと同時に叔母の介護は、須要となる。
なので、自身が介護する毎日となった。

時間が許し余裕があれば、ヘルパーに任せるのではなく、
自分で思い通りに進め、叔母の体調、様子、
ご機嫌を伺いながら出来る介助はベスト。

でも、介助が延々続くと肉体的にも生活にも支障をきたし、
メディアに話題上がる《介護疲れ・老老介護》など
現実福祉問題が振り掛かってくる。

又、いつどのような形で私が介助される立場になるか。
不安が大きく娘などに迷惑を掛けたくない思いはあるが、
諸事情により避けれないかもと考えると、
行く末は心配で仕方ない。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 訪問介護>退職に伴う難題。 | トップ | 訪問介護>新たなる職を求め »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。