紗代~徒然なるままに

人生ドタバタ奮闘記。
打ちのめされても這い上がり、強く生きる!
病気に直面し、今を見つめ、過年を振り返る。

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終活>生命保険

2016-11-26 08:21:01 | エンディングを考える
保険は、離婚後即加入し続け、保険会社の乗り換えしつつ
もう25年以上も掛け続けている。

終身保険受取人は、長女の名前。
大した額の死亡保障ではないし、
二人の娘なので揉める事もないけれど、
受取人名義を50%・二分の一に変更した。

離婚した当時、長女は小学3年生、次女一年生で
何かあった場合にと相当額の死亡保険、入院等の当面の生活を
確保出来るだけのを考え保障も大きいものだった。

こう出来たのは、正社員で昇給・賞与もしっかり支給される
恵まれた会社だったので可能だった事。

そんな時代からすると現在は、死亡保険も医療保険など
保障も減額。
その上、持病があるので加入する会社も極限られ
選択する範囲も極めて少なかった。

保険は、何も無ければいいに越した事はないけれど
今回も、手術、入院をし加入していて本当によかったと
安堵と万が一に備えてのCMメッセージの通りと実感する。
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