目にとまったものを撮ってみる

見てのとおりのモアイ像

高感度でも分からない?

2017-07-27 10:06:45 | 日記

特別どうと言う画像ではないのですが、富士青木ヶ原樹海の富岳風穴です。(写りこんだ人は関係ありません)

下は全てカメラ任せのオート撮りで、jpg出力7952x5304ピクセルを、横800ピクセルに縮小。




(1/40 f/4 24mm SEL2470Z・ZISS  ISO6400・α7R2)



下は上画像左にある注意書きを、ほぼ100%大にしたもの。

ノイズはありますが、この程度には読めます。







ここは年間を通じて3℃前後だそうで、こんな氷が融けずに残っています。




(1/160 f/4 24mm SEL2470Z・ZISS ISO5000・α7R2)



さすがにISO5000や6400では、100%大で見ればノイズが見えます。

でも1920×1080ピクセル程度のモニターサイズでは潰れて、言われなければISO感度なんて判りませんね。



それと、外国人が手にしていたカメラは全てキャノンでした。(ニコンも見なかった)

ソニーなんてまだまだ知名度が低いのでしょう。

ひょっとして一般外国人には、「ソニーってカメラも作っているの?」かも知れません。





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