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2017-05-16 09:08:40 | 日記
先輩の声
翠清会梶川病院 脳神経内科 渡邉 友彬(広島大学 平成26年卒)

平成28年度に広島大学脳神経内科に入局いたしました渡邉友彬(わたなべともあき)と申します。
私は広島大学を卒業後、広島大学病院で初期研修を行い、平成28年4月より翠清会梶川病院脳神経内科で後期研修を行っています。
脳神経内科は、守備範囲が広く、幅広い知識が必要な領域ではありますが、そこが魅力の一つでもあると考えています。
先輩方のご指導のもと、日々新しいことを勉強させていただいております。
未熟な身ではありますが、少しでも患者様のお役に立てるよう精進してまいりますので、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
県立広島病院 脳神経内科 山田 英忠(広島大学 平成26年卒)

平成28年度に入局しました山田英忠(やまだ ひでただ)と申します。
私は広島大学を卒業後、広島大学病院で初期研修を行い、本年4月より県立広島病院脳神経内科で後期研修を行っています。
指導医の先生方の暖かい指導のもと、急性期から慢性期まで、頭の先からつま先まで幅広い分野に及ぶ疾患に悪戦苦闘しながらも充実した日々を過ごしています。
少しでも多くの知識と経験を身に着けて、皆様のお役に立てるよう精進してまいります。
今後ともご指導ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
国立病院機構柳井医療センター 神経内科 菊本 舞(広島大学 平成26年卒)

平成28年度に入局させていただきました、菊本舞と申します。
私は生まれも育ちも広島で、広島大学を卒業し、広島大学病院と広島市民病院で1年ずつ初期研修をさせていただき、この度入局させていただきました。
まだ未熟な点が多く、日々新しい課題にぶつかっておりますが、先生方の手厚いご指導のおかげで少しずつ前進することができております。
患者さんの心に寄り添い、より良い医療を提供していけるよう精進してまいりますので、今後ともご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
国立循環器病研究センター 脳神経内科 上村 鉄兵(広島大学 平成25年卒)

平成27年度に入局しました上村鉄兵(かみむらてっぺい)と申します。
福岡出身で広島大学を卒業後、広島市民病院で初期研修2年間と3ヶ月間の脳神経内科後期研修を行い、今年7月より広島大学病院で引き続き研修を行っております。多くの先生方の暖かいご指導の下、脳血管障害をはじめとする急性期から、慢性期まで広く多彩な疾患を経験させていただき、日々精進しております。何かとご迷惑をおかけすることも多いかと思いますが、引き続きのご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
国立病院機構柳井医療センター 神経内科 猪川 文朗(宮崎大学 平成23年卒)

平成25年度に広島大学医学部脳神経内科に入局させて頂きました猪川 文朗です。
宮崎大学を卒業し、広島大学病院で研修後、中国労災病院を経て、現在は柳井医療センターで勤務しております。救急疾患から慢性期疾患まで神経内科が関わる疾患は多岐にわたり、ご迷惑をおかけする場面が多いですが、諸先輩方のご指導のおかげで、充実した毎日を過ごさせて頂いております。患者さんの日々を少しでも良い方向に向けることができるように尽力していきたいと思いますので、今後ともご指導・ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
翠清会梶川病院 脳神経内科 前谷 勇太(広島大学 平成23年卒)

平成25年度に広島大学医学部脳神経内科に入局させて頂きました前谷勇太です。
広島大学を卒業し、安佐市民病院で研修後、広島大学脳神経内科を経て、現在は広島市民病院で働かせていただいております。脳神経内科がカバーする疾患は広く、細かな診察・問診や幅広い知識が必要で、自分の未熟さを痛感する毎日ですが、松本教授をはじめ諸先輩方のご指導のおかげで、充実した日々を過ごせていただいています。neurologistでありつつ、generalistとして、病に悩む患者様の光となれるような医療者になれるよう日々邁進するつもりです。
今後ともご指導・ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
広島大学病院 脳神経内科 石川 賢一(広島大学 平成22年卒)

私は平成22年に広島大学を卒業し、広島大学病院での初期研修を経て、平成24年に脳神経内科学に入局しました。医師になった当初は神経内科へ興味があったわけではありませんでしたが、研修中に指導していただいた先生方や担当患者と関わるうちに、神経内科学は他の内科学に比べ守備範囲が広く、複雑であり、非常に興味深い分野であることに気づきました。まだ神経内科医としての道を歩み始めたばかりでまだまだ未熟ですが、引き続き日々成長を目指して頑張っていきたいと思います。
平成28年4月1日現在
脳神経センター大田記念病院 脳神経内科 金谷 雄平(愛知医科大学 平成22年卒)

平成24年度に入局させて頂きました金谷雄平と申します。
愛知医科大学を卒業後、広島大学で初期研修を行い現在は、県立広島病院で毎日楽しくお仕事させて頂いております。
毎日が新しい事との出会いばかりですが、多くの先生方にご指導して頂き充実した毎日を過ごさせていただいております。
少しでも多くの知識と経験を吸収してみなさまや患者様のお役に立てるよう頑張っていきたいと思います。
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
国立循環器病研究センター 脳神経内科 木下 直人(広島大学 平成22年卒)

平成24年度に入局しました木下直人です。
広島で生まれ広島大学で学び、広島市民病院で2年間の初期研修を経て、今年から広島大学で神経内科医として働かせていただいております。神経内科の診療領域は幅広く自分の未熟さを痛感する日々ですが、松本教授をはじめ多くの先生方・医局スタッフの皆様に支えられ、とても楽しく過ごしています。病を抱え苦しむ患者さんの手助けが出来るよう、また広島の医療に少しでも貢献出来るようにと精進して参りますので、これからも 御指導のほど宜しくお願いいたします。
中国労災病院 神経内科 六車一樹(広島大学 平成22年卒)

平成24年度に入局させていただきました、六車 一樹(むぐるまかずき)と申します。
現在は広島市民病院で勤務させていただいております。
広島大学病院での研修医時代には大学病院他の先生方にきめ細やかなご指導をいただき、大変勉強になりました。本当にありがとうございました。現在の広島市民病院でも質・量ともに充実した症例と、先輩の先生方の暖かいご指導のおかげで充実した毎日を過ごしております。脳神経内科領域の奥深さ・おもしろさ・難しさを実感する日々です。
未熟者ではございますが、今後ともご指導・ご鞭撻いただければ幸いと存じます。よろしくお願い申し上げます。
広島大学病院 脳神経内科 内藤 裕之(広島大学 平成22年卒)

平成24年度に広島大学脳神経内科に入局させて頂きました内藤裕之と申します。
広島大学を卒業し、広島赤十字・原爆病院で初期研修を修了後、今年から広島大学病院で勤務させて頂いております。学生時代より神経内科領域に関心があり、現在は松本教授をはじめ諸先生方・医局スタッフの方々に支えられ、充実した環境下で診療しております。今後も、多岐にわたる神経疾患に対して真摯に向き合い研鑽を積んでいく事で、少しでも広島の医療に貢献すべく邁進していく所存であります。今後ともご指導・ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
広島大学病院 脳神経内科 同道 頼子(山口大学 平成21年卒)

平成23年度に広島大学脳神経内科に入局させていただきました同道頼子と申します。
現在、呉医療センターに勤務しております。急性期から慢性期疾患まで様々な疾患を経験させていただており、またご指導してくださる先生方、周りの環境にも恵まれており大変充実した日々を過ごしております。松本教授をはじめ、医局の皆様には大変感謝しております。今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
国立病院機構呉医療センター 神経内科 土師 正太郎(広島大学 平成21年卒)

平成23年度に入局させていただきました土師正太郎と申します。
福岡の東医療センターで研修をし、広島大学で勤務させていただいた後、現在安佐市民病院で勤務しております。松本教授をはじめ、神経内科の先生方はみな優しい方ばかりで、懇切丁寧にご指導いただいており、誠に感謝しております。
神経内科は領域が広く、難解な疾患も多いため日々悪戦苦闘しておりますが、出来るだけ早く先生方の一助となれるよう、また、一人でも多くの患者さんの笑顔に出会えるよう、日々精進していこうと考えております。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
岡山大学大学院 病理学 太田 陽子(広島大学 平成20年卒)

平成22年度に広島大学脳神経内科に入局させていただきました太田陽子と申します。
広島大学病院での初期研修後、県立広島病院で2年間、現在は翠清会梶川病院に勤務させていただいています。神経内科の先生方から熱心なご指導をいただき、様々な疾患、背景の患者さんの診療に携わることができてとても感謝しております。地域に少しでも役立てるよう努力していきたいと考えていますので、今後もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
広島市立広島市民病院 脳神経内科 河野 通裕(広島大学 平成20年卒)

平成22年度に広島大学脳神経内科に入局させていただきました河野通裕と申します。
広島大学を卒業し、現在は翠清会梶川病院に勤務させていただいております。己の未熟さを痛感させられる毎日ですが、同門の先生方やスタッフの方々のご厚意に助けられて日々過ごしております。
人口が増加傾向にありながら医師は流出しているというこの広島の地で、神経内科という面から地域に貢献できればと考えておりますので、これからもご教導、ご鞭撻の程よろしくお願い申し上げます。
広島大学病院 脳神経内科 田中 瞳(広島大学 平成20年卒)

平成20年広島大学卒の田中 瞳と申します。
広島大学病院で2年間の初期臨床研修を終えたのち、後期研修は始めの2年間を広島市民病院で、現在は呉医療センターで研修中です。地域・病院が変わると患者さんの年齢層・疾患も大きく異なり経験の幅が広がりますし、多くの先生方からの指導をいただくこともでき、このような恵まれた環境を与えていただいて大変ありがたく思っています。
出会った患者さん一人一人と向き合い寄り添える医師を目指して、日々努力して参りたいと考えております。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
平成24年12月(所属は平成27年12月現在)
国立循環器病研究センター 脳神経内科 吉本 武史(広島大学 平成20年卒)

平成24年4月に広島大学脳神経内科に入局させて頂きました吉本武史と申します。
私は、出身は広島で、広島大学を卒業後、現在は、国立循環器病研究センターに勤務しております。脳神経内科の領域は、脳梗塞といった急性期疾患から、筋委縮性側索硬化症などのいわゆる神経難病といった慢性期疾患まで、幅広い疾患群と向き合っていく必要のある、苦労も多いですが、大変やりがいのある科だと思います。まだまだ未熟ではありますが、少しでも多くの患者さんのお役に立てるように努力し、日々精進していきたいと思っております。今後とも何卒宜しくお願い致します。
平成27年12月現在
県立広島病院 脳神経内科 内藤 かさね (東海大学 平成20年卒)

県立広島病院で初期研修を行い、平成22年度に入局させていただきました。現在は広島市民病院に勤務しています。
様々な症例と出会い、迷い悩みながらもとても充実した日々を過ごさせていただいています。松本教授をはじめ、医局の皆様にはいつも温かくそして熱心にご指導いただき、本当に感謝しています。
神経内科の範囲の広さと奥深さを改めて実感するとともに、病気と向き合っている患者さん、そしてその家族の一助となれるよう努力していきたいと思っています。これからもご指導の程どうぞよろしくお願いいたします。
広島大学病院 脳神経内科 原 直之 (広島大学 平成20年卒)

平成22年度に入局させていただきました原 直之と申します。広島で生まれ育ち、広島大学を卒業し国立呉医療センターで2年間研修医として勤務しました。入局後、広島大学病院で1年間勤務し、現在大田記念病院に勤務しております。毎日山のように押し寄せる患者さん達の診療に追われております。
神経内科の領域はとても奥が深く、難しい疾患もたくさんあるため悪戦苦闘しておりますが、少しでも多くの患者さんのお役に立てるようにこつこつ努力してまいります。これからもご指導の程よろしくお願い致します。
京都大学大学院 脳病態生理学講座臨床神経学 特別研究生
音成 秀一郎 (大分大学 平成20年卒)

2010年4月に広島大学脳神経内科に入局しました音成秀一郎といいます。
私は、生まれが佐賀、育ちが福岡、卒業大学が大分大学です。広島県とは無縁であった私を快く受け入れてくださり、松本教授を始め医局関係者の皆様方には大変感謝しています。駆け出しではありますが、初心を忘れず日々精進したいと思います。
県立広島病院 脳神経内科 六車(松元) 朋子 (杏林大学 平成20年卒)

H22年度に入局させていただきました、現在東広島医療センターにて後期研修中の六車(松元)朋子と申します。遠い新潟から縁あって広島へ参り、右も左もわからぬ状況でスタートしましたが、松本教授はじめ、現在ご指導くださる野田先生、医局の皆様のご厚意で環境に恵まれ、大変感謝しております。
先輩方の言葉にもあるように、神経内科は体の隅から隅までを病気の対象とした、とてつもなく大変な科であると実感しながら日々悪戦苦闘しています。反面、大きなやりがいを感じます。
神経内科医として少しでも地域の患者さんの手助けができるよう努力してまいりますので、今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。
平成23年12月1日(所属は平成27年12月現在)
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