徘徊老人のひとりごと

地球上を徘徊するボケ老人のひとりごと

徘徊老人のひとりごと 熱海日乗(平成29年6月14日、水曜日、晴れ)

2017年06月15日 | 日記
    昼寝をしていたら、枕元でチェーンソーの唸る音がしたので飛び起きた。
    外に出てみると
         
         我がマンションの温泉タンクの脇で伐採を始めていた。
         伐採作業をしているのは東京電力から依頼された伐採業者だ。
         倒れかけの竹や雑木があるので、全部伐採してくれるのかと
         期待したら、電線に引っ掛かっている木や竹だけを、
         それも引っかかっているちょと下から伐採しただけだった。
         伐採の指揮をしている人に
          「根もとから切ってよ」と言うと
          「電線にかかった木を切ってくれとの指示されているから」とのことだ。

         ったく!

        だから10分も伐採作業をすると次の場所に移動して行った。

   最近、昨日の何を食べたか思い出せないことが度々ある。

   今夜は
        
        朝の徘徊で破竹のタケノコを採ったので
        青椒肉糸
        これに冷奴と納豆を食べた。
        もちろん、酒も飲んだ。
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