徘徊老人のひとりごと

地球上を徘徊するボケ老人のひとりごと

徘徊老人のひとりごと 熱海日乗(平成29年6月13日、火曜日、雨)

2017年06月14日 | 日記
    夜半は雨が降ったようだが、ワタシが徘徊する時間帯は雨が一時的に上がった。
         
         道端に白いヘビ? いやいや違うチガウ!
         ヘビが腹を見せて死んでいた。
         尻尾がちぎれていたからカラスにでもやられたのだろう。

   カラスと言えば、部屋の前の楠の大木に三羽のカラスが来て不穏な動きをみせている。
   どうやら、楠の下の茂みで卵を抱いているヒヨドリの卵を狙っているようだ。
   ヒヨドリの雄や、そのお友達のヒヨドリがしきりに鳴いてカラスを追い払おうとしている。
   こちらワタシの部屋の下のアジサイの枝の巣で抱いているヒヨドリは
   さとられまいと静かにじ~~~っとしている。

   上野動物園ではパンダが子供を産んだが、こちらも雨のなか必死で卵を抱いている。
   こちらのヒヨドリの卵もあと一週間くらいで孵化するだろう。
   頑張れよ~~~。(笑)
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