朝、8時にフロントに降りて行ったら、ムスメさんが「朝食の準備できてるわよ」と。
昨日まではブッフェだったが、
今日はひとりなので、あらかじめ、頼んでおいたのが
出来ているというだけの話だ。
それも、パンとクロワッサン、カマンベール・チーズ 1片、ハム 2枚、
ジャム、ヨーグルト、8分間茹でたゆで卵、オレンジジュース、果物は洋ナシ、
そして、コーヒーだ。
料理なんていうシロモノじゃない。
タマゴだって、「オムレツ」のような調理するものは「ダメ」で
ゆで卵だけだ。そのゆで卵も「5分」「8分」「12分」とボイルする時間が
決まっている。
唯一、ムスメさんが作ったのがコーヒー!
これがコーヒーの粉を少なめに入れたので、薄い!アメリカンより薄い!
で、「おいしい?」と訊くので、しかたなく「おいしい」
道の向かい側のホテルは日本人団体さんの宿泊だ。
昨日、夕方チェックインしたと思ったら、もう今朝は出発だ。
あわただしいね〜〜〜。
最近は旅行会社のパンフなんかに「余裕の二連泊」とかのうたい文句があるが
最低でも二連泊したいものだね〜〜。
ワタシは三連泊しても、「こうしちゃあいられない」とあわただしいのに。
それで、内緒話ですが、この道路の向かい側のホテルの部屋なんですが
薄いカーテンのまま電気を付けると、部屋が丸見えなんですよね。(笑)
妙齢をとうに過ぎたご婦人がパジャマ姿で右往左往しているのが見えます。(笑)
厚いカーテンも引いてほしいね〜〜。
ところで、出発です。
グルンデルワルトからインターラーケンで乗換。
駅には

かわいいいラッセル車が。

電車の運転席

可愛い紋章が描かれています。
ワタシの乗る電車は

ベルリン行きの電車です。
ドイツのベルリンに行って、ドイツビールを一杯やって来ることも
可能ですが・・・・
30分ほど乗って、Spiezという駅でまた乗換
また30分ほどでVispaという駅で乗り換えてツエルマットに向かいます


窓は広く、

上の方にも窓があり、山がよく見えるように工夫されています。
ツルマット方面に向かうと、だんだん

山が見えてきます。
車窓からも

チラリとマッターホルンが見えて、心が踊りました。
一時間ほどでツエルマットに到着。
駅に着いて、案内所で地図を貰ったり、宿泊するホテルの場所を
教えて貰うのもそこそこに、
ワタシは「モンブラン、モンブラン」と心の中で呟き
「マッターホルン」の見える位置を探しまわりました。

ワタシは「マッターホルン」と「モンブラン」を混同してしまって
いたのでした。(笑)
ホテルに荷物を置くと、ワタシは早速徘徊に出ました。



どんどんハイキング・コースを歩いて行きました。

晴天です。

羊とマッターホルン

半そでTシャツです。
あまり昂奮して初日から歩きまわるのも


きれいな写真を撮った後に、ホテルに戻る途中で、レストランの
値段を調べたら、高い高い!
駅前のスーパーに行き


ワタシも羊や牛さんを見習って「草っぱ」を食べることにしました。
昨日まではブッフェだったが、
今日はひとりなので、あらかじめ、頼んでおいたのが
出来ているというだけの話だ。
それも、パンとクロワッサン、カマンベール・チーズ 1片、ハム 2枚、
ジャム、ヨーグルト、8分間茹でたゆで卵、オレンジジュース、果物は洋ナシ、
そして、コーヒーだ。
料理なんていうシロモノじゃない。
タマゴだって、「オムレツ」のような調理するものは「ダメ」で
ゆで卵だけだ。そのゆで卵も「5分」「8分」「12分」とボイルする時間が
決まっている。
唯一、ムスメさんが作ったのがコーヒー!
これがコーヒーの粉を少なめに入れたので、薄い!アメリカンより薄い!
で、「おいしい?」と訊くので、しかたなく「おいしい」
道の向かい側のホテルは日本人団体さんの宿泊だ。
昨日、夕方チェックインしたと思ったら、もう今朝は出発だ。
あわただしいね〜〜〜。
最近は旅行会社のパンフなんかに「余裕の二連泊」とかのうたい文句があるが
最低でも二連泊したいものだね〜〜。
ワタシは三連泊しても、「こうしちゃあいられない」とあわただしいのに。
それで、内緒話ですが、この道路の向かい側のホテルの部屋なんですが
薄いカーテンのまま電気を付けると、部屋が丸見えなんですよね。(笑)
妙齢をとうに過ぎたご婦人がパジャマ姿で右往左往しているのが見えます。(笑)
厚いカーテンも引いてほしいね〜〜。
ところで、出発です。
グルンデルワルトからインターラーケンで乗換。
駅には

かわいいいラッセル車が。

電車の運転席

可愛い紋章が描かれています。
ワタシの乗る電車は

ベルリン行きの電車です。
ドイツのベルリンに行って、ドイツビールを一杯やって来ることも
可能ですが・・・・
30分ほど乗って、Spiezという駅でまた乗換
また30分ほどでVispaという駅で乗り換えてツエルマットに向かいます


窓は広く、

上の方にも窓があり、山がよく見えるように工夫されています。
ツルマット方面に向かうと、だんだん

山が見えてきます。
車窓からも

チラリとマッターホルンが見えて、心が踊りました。
一時間ほどでツエルマットに到着。
駅に着いて、案内所で地図を貰ったり、宿泊するホテルの場所を
教えて貰うのもそこそこに、
ワタシは「モンブラン、モンブラン」と心の中で呟き
「マッターホルン」の見える位置を探しまわりました。

ワタシは「マッターホルン」と「モンブラン」を混同してしまって
いたのでした。(笑)
ホテルに荷物を置くと、ワタシは早速徘徊に出ました。



どんどんハイキング・コースを歩いて行きました。

晴天です。

羊とマッターホルン

半そでTシャツです。
あまり昂奮して初日から歩きまわるのも


きれいな写真を撮った後に、ホテルに戻る途中で、レストランの
値段を調べたら、高い高い!
駅前のスーパーに行き


ワタシも羊や牛さんを見習って「草っぱ」を食べることにしました。





























































































