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2017-07-23 17:16:44 | 日記

POSによる高血圧のマネジメント プライマリ・ケアへの新しいアプローチ 道場信孝共著 医学書院 1980.7
これからの家庭看護 毎日新聞社 1985.8
訪問看護の技術「在宅ケア」を支える看護の理論と実際 荻野文共著 現代社 1986.2
講座21世紀へ向けての医学と医療 第8巻 健康教育 日本評論社 1987.4
アートとヒューマニティ 中央法規出版 1988.6
外来・継続看護のアート 中央法規出版 1988.6
死生学・Thanatology 死から生の意味を考える 第1-3集 山本俊一共編 技術出版 1988-1990
患者家族へのケア 中央法規出版 1988.7
訪問看護のアート 中央法規出版 1988.7
末期患者のクオリティ・オブ・ライフ 中央法規出版 1988.8
老人患者のクオリティ・オブ・ライフ 中央法規出版 1988.8
看護にいかすPOS 井部俊子共編 医学書院 1990.3
老人医療への新しいアプローチ 柄沢昭秀共編 医学書院 1992.2
医療文書の正しい書き方と医療補償の実際 加我君孝共編 金原出版 1993.9
私の歩んだ道 内科医六十年 植村研一共著 岩波書店 1995.8
生と死のケア 山本俊一共編 医学書院 1995.3
現代医療への提言 内科医六十年 植村研一共著 岩波書店 1995.10
Quality of life 医療新次元の創造 万代隆共編著 メディカルレビュー社 1996.4
ひとはどう生き、どう死ぬのか 犬養道子共著 岩波書店 1997.6
希望とともに生きて 難病ホスピス開設にいたる「ありのまま舎」のあゆみ 山田富也、西脇智子共編 中央法規出版 1997.7
いのち、生ききる 瀬戸内寂聴共著 光文社 2002.9 のち文庫
病んでこそ知る老いてこそ始まる 高野悦子共著 岩波書店 2002.10
死をみつめ、今を大切に生きる memento mori 春秋社 2002.12
よみがえれ、日本の医療 高木邦格共著 中央公論新社 2003.1
輝いて人生 高木慶子共著 学習研究社 2003.2
夢を実現するチカラ 黒岩祐治共著 扶桑社 2003.2
明日の日本への贈り物 91歳の医学界のリーダーと平和活動家が語る 相馬雪香共著 毎日新聞社 2003.2
医のこころ患者のこころ看護のこころ 瀬戸山元一共著 医療タイムス社 2003.7
九一歳の人生論 「本分」を極める生き方とは? 瀬島龍三共著 扶桑社 2003.9
かんじゃ想い 病んでも幸せ生きがいのある医療のために QOL研究会共編 日総研出版 2003.11
6527歳の決意・92歳の情熱 乙武洋匡共著 中央法規出版 2003.12 のち幻冬舎文庫
あなたとともによい医療を 日本の医療と教育の勇気ある変革 福井次矢共著 インターメディカ 2004.7
音楽力 湯川れい子共著 海竜社 2004.10
100歳「元気生活」のススメ "一生元気"を実現する生き方の処方 三浦敬三共著 祥伝社 2004.12
家族を看とるとき 春秋社 2005.5
おとなのいのちの教育 水野治太郎、アルフォンス・デーケン共編著 河出書房新社 2006.11
『たった一度の人生だから』(星野富弘対談)いのちのことば社 2006
輝いて生きる 95歳×2講演と対談チャリティーフォーラム メイ牛山共著 同友館 2007.1
習慣が「いのちの樹」を育てる 小野恵子共著 大和書房 2007.8 だいわ文庫
高齢者の健康学 みずからかちとる生き方上手 道場信孝共著 創英社 2007.9
病気にならない15の食習慣 楽しく生きる長寿の秘訣 劉影共著 青春出版社 2008.2
百歳青春 LPC財団新老人の会俳句の会/合同句集 木下星城共編著 富嶽出版 2008.8
19歳の君へ 人が生き、死ぬということ 春秋社 2008.8
生活座禅で長生き人生のススメ 朴禧善共著 講談社 2008.10
俳句療法 生命の学際的研究 木下照嶽共編著 富嶽出版 2009.2
いのちを語る デーケン、木村利人共著 集英社 2009.5
アートを楽しむ生き方 ちひろさんの絵に恋をして 松本猛共著 新日本出版社 2010.5
長生きすりゃいいってもんじゃない 多湖輝共著 幻冬舎 2010.5
たっぷり生きる 金子兜太共著 角川学芸出版 2010.8 のち角川ソフィア文庫
俳句療法/自治体病院経営(俳句療法学会研究叢書) 湯田雅夫、木下照嶽共著 富嶽出版 2010.11
老いて、若返る 人生、90歳からが面白い 堀文子共著 小学館 2011.4
病気にならない15の食習慣 天野暁共著 青春出版社 2011.9
日野原重明 一〇〇歳 NHK取材班共著 NHK出版 2011.9
100歳! 日野原重明のフレディ・エクササイズ 黒岩祐治共著 飛鳥新社 2011.10
合同句集 生き生き百寿―LPC財団新老人の会「俳句の会」日野原重明先生百寿記念 木下星城共著 富嶽出版 2011.10
医療行政/俳句療法―日野原重明名誉会長百寿記念 石津寿惠、井出健二郎、木下照嶽共著 富嶽出版 2011.11
さあ出発しよう!「新老人の会」で目指す人生 板東浩著 メディカル情報サービス 2011.12
医師のミッション 非戦に生きる 小池政行聞き手 藤原書店 2012.1
看護の時代 看護が変わる 医療が変わる 川島みどり、石飛幸三共著 日本看護協会出版会 2012.3
電子カルテ時代のPOS 患者指向の連携医療を推進するために 渡辺直著 医学書院 2012.5
母を語る 今井奈緒子、大坪直史、片山裕子、伊藤美子共著 日本キリスト教団出版局 2012.12
現代思想imago 総特集=ヴィクトール・E・フランクル フランクル、姜尚中、諸富祥彦、池田香代子、斎藤環共著 青土社 2013.3
脳とこころのプライマリケア
第1巻「うつと不安」 宮岡等、下田和孝共著 2010.6
第2巻「知能の衰え」 池田学、宮岡等共著 2013.6
第3巻「こころと身体の相互作用」 宮岡等共著 2013.3
第4巻「子どもの発達と行動」 宮岡等、飯田順三共著 2010.10
第5巻「意識と睡眠」 宮岡等、千葉茂共著 2012.6
第6巻「幻覚と妄想」 宮岡等、堀口淳共著 2011.11
第7巻「食事と性」 中山和彦、宮岡等共著 2011.7
第8巻「依存」 宮岡等、福居顕二共著 2011.3
翻訳[編集]
新しい診断学の方法論と患者へのアプローチ よき臨床医をめざして Philip A.Tumulty 塚本玲三共訳 医学書院 1978.4
看護のためのPOS F.ロス・ウリィほか 共訳 医学書院 1978.5
プライマリ・ケアとは何か 医療への新しいアプローチ ジョン・フライ 紀伊国献三共訳 医学書院 1981.7
平静の心 オスラー博士講演集 仁木久恵共訳 医学書院 1983.9
ふたたび勇気をいだいて 悲嘆からの出発 H.S.クシュナー 斎藤武共訳 ダイヤモンド社 1985.9 のち同時代ライブラリー「なぜ私だけが苦しむのか」斎藤単独訳
医の倫理 いのちを考える拠点 イエッツィ 斉藤武共訳 医学書院サウンダース 1985.4
よき臨床医をめざして 全人的アプローチ フィリップ・A.タマルティ 塚本玲三共訳 医学書院 1987.10
なぜ明快に書けないのか 英語医学・科学論文の診断と治療 Lester S.King 助川尚子共訳 第2版 メディカル・サイエンス・インターナショナル 1992.5
勇気 バーナード・ウェーバー ユーリーグ 2003.6
メイヨー兄弟の格言集 アメリカの近代医療の基礎を築いた医師 Charles Horace Mayo、Mayo、William James Mayo 近代出版 2004.2
おばあちゃんのきおく メム・フォックス 講談社 2007.11
こぶたくんのめいそう ケリー・リー・マクリーン 産経新聞出版 2008.3
愛する人を亡くした時〈新版〉 E.A.グロルマン 春秋社 2011.5
論文[編集]
国立情報学研究所収録論文 国立情報学研究所 2010年5月21日閲覧
メディア出演など[編集]
日野原重明の輝く顔と輝く心(ラジオNIKKEI第1放送 毎週水曜 17:15~17:30、2007年4月 - 2017年5月31日)パーソナリティ
100歳なんて、まだまだゴールどころか始まりです(2011年10月4日、朝日新聞朝刊5面、「日野原重明先生お誕生日おめでとうございます」インタビュー)
SMAP×SMAP「ビストロSMAP」(2008年4月14日 関西テレビ・フジテレビ)[34]
徹子の部屋(2015年5月15日 テレビ朝日。第9992回、他[注 4])
NHK全国学校音楽コンクール2015(小学生の部、「地球をつつむ歌声」作詞担当[35])
Nコンマガジン スーパー合唱教室(NHK Eテレ、2015年5月24日[注 5]他、本人出演)
地球をつつむ歌声(NHK Eテレ、2015年6月13日、2015年6月14日、本人出演)
Nコン2015(2015年10月10日、本人出演[36])
愛の歌(20年ほど前に自身が作詞・作曲[37])
特別番組 日野原重明105歳 恋と病と音楽と(2017年5月14日、ラジオNIKKEI第1放送)
役職[編集]
一般財団法人ライフ・プランニング・センター理事長[38]
公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長
財団法人日本訪問看護振興財団副理事長
財団法人キープ協会顧問
財団法人日本科学協会顧問
財団法人富山県健康スポーツ財団顧問
公益財団法人野村生涯教育センター顧問
財団法人がんの子供を守る会名誉顧問
財団法人三菱財団理事
財団法人日本ホスピス・緩和ケア研究振興財団理事
財団法人日本スピリチュアルケア学会理事
公益財団法人日本音楽財団理事
財団法人アジア保健研修財団理事
財団法人防長倶楽部評議員
社団法人日本スポーツ吹矢協会最高顧問
社団法人臨床心臓病学教育研究会最高顧問
公益社団法人難病の子どもとその家族へ夢を最高顧問
社団法人学士会評議員
特定非営利活動法人医療の質に関する研究会理事長
特定非営利活動法人日本医療ネットワーク協会顧問
特定非営利活動法人卒後臨床研修評価機構理事
一般社団法人日本総合健診医学会理事長
有限責任中間法人日本人間ドック学会名誉顧問
有限責任中間法人日本抗加齢医学会顧問
日本医療秘書学会会長
日本音楽療法学会理事長
日本POS医療学会会頭
医療の質・安全学会顧問
日本医療福祉情報科学会特別顧問
日本介護福祉学会顧問[39]
日本在宅医学会顧問
日本エイジマネージメント医療研究機構顧問
日本禁煙科学会特別顧問
日本サイコオンコロジー学会顧問
がん医療マネジメント研究会名誉顧問
腎循環器病研究会顧問
日本医療バランスト・スコアカード研究学会評議員
関西学院初等部教育特別顧問[40]
日本ユニセフ協会大使[41]
環境省エコチル調査サポーター
NPO法人 日本ハンドベル連盟[42] 理事長
株式会社聖路加サービスセンター代表取締役(第4代)[43]
医療法人真誠会名誉理事長[44]
脚注[編集]
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注釈[編集]
^ 『be』5面「102歳私の証あるがま’行く 車椅子を使い始めて1年」(朝日新聞 2015年8月1日)では、病気発表から1年経過、読者から沢山のお見舞いの言葉と自身の考え方に力つけたと言う感想を頂いた事を紙面で記述していた。
^ 10月4日の誕生日の直後のコラムで、95歳以降年齢が更新されている。年齢に関しては上記参照。
^ 一部省略。
^ 第9992回に過去の放送を放映している。
^ 『Nコンマガジン スーパー合唱教室・選』の日にちより。
出典[編集]
^ a b “日野原重明さん死去 105歳 聖路加国際病院名誉院長”. 朝日新聞. (2017年7月18日8時54分) 2017年7月18日閲覧。
^ 日野原善輔 関西学院大学 2014年9月28日更新
^ 時代の証言者 日野原重明(2) 明るく活動的だった父 ヨミドクター 2011年10月5日
^ a b c d e 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く『金時さん』が我がものにしたマナー」 朝日新聞 2015年11月14日
^ 『日本循環器病學』6巻4号,1940(第1報)~6巻11号,1941(第8報)
^ "Systolic gallop rhythm"(American Heart Journal 22巻6号,pp.726-36, 1941)
^ a b c 『be』5面「103歳私の証あるがま’行く アメリカ留学時代の極貧生活」 朝日新聞 2015年9月19日
^ http://www.fukiya.net/kyoukai/aisatsu.php スポーツ吹矢の薦め] 日本スポーツ吹矢協会 2010年5月
^ 新着情報 新老人の会本部
^ a b 『be』5面「102歳私の証あるがま’行く」 朝日新聞 2014年6月28日
^ 私が車椅子を使うようになるまで ヨミドクター 2014年6月25日
^ a b 『be』5面「103歳私の証あるがま’行く なでしこ観戦中の大ピンチ 下」 朝日新聞 2015年8月29日
^ “日野原重明さん 死去、“生涯現役”の105歳医師”. TBSテレビ. (2017年7月18日) 2017年7月18日閲覧。
^ 「成人病に代わる『習慣病』という言葉の提唱と対策」, 『教育医療』, Vol5(1978), No3, 財団法人ライフプランニングセンター, pp1-3
^ 『be』 朝日新聞 2008年1月5日
^ a b 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 小さな異常に気ついた朝」 朝日新聞 2015年12月5日
^ 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 『アートを生きた』人々の共通点」 朝日新聞 2016年1月9日
^ a b c d e 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 聖路加国際病院の戦争の記憶 下」 朝日新聞 2015年10月31日
^ 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 三沢で感じた、語り継ぐ活動の大切さ」 朝日新聞 2015年10月17日
^ a b 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 聖路加国際病院の戦争の記憶 上」 朝日新聞 2015年10月25日
^ 『十歳のきみへ:九十五歳のわたしから』「きみに託したいこと」P165。
^ 『十歳のきみへ:九十五歳のわたしから』「きみに託したいこと」P168。
^ 『十歳のきみへ:九十五歳のわたしから』「きみに託したいこと」P172。
^ a b c 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く アドベントに思う 土の器が朽ちても」 朝日新聞 2015年12月19日
^ 『be』5面「103歳私の証あるがま’行く 104歳、医師でエッセイストで俳人」 朝日新聞 2015年8月22日
^ 『be』5面「103歳私の証あるがま’行く なでしこ観戦中の大ピンチ 上」朝日新聞 2015年8月22日
^ 朝日新聞朝刊5面「日野原重明先生お誕生日おめでとうございます」インタビュー「100歳なんて、ゴールどころか始まりです」 2011年10月4日
^ 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く 脳細胞とピーナッツバターの記憶」朝日新聞 2015年10月10日
^ 日野原重明『働く。社会で羽ばたくあなたへ』冨山房インターナショナル、2010年、114-115頁。
^ 事件から30年目にあわせ開催された国内の集いでメッセージを求めた際、日野原氏は「精神的、肉体的に大きなトラウマだった」とコメントしている。“【日野原重明さん死去】「思い上がりを正した恩人。直接おわびしたかった」日野原氏の訃報によど号メンバーも弔意”. 産経ニュース (2017年7月18日). 2017年7月18日閲覧。
^ (日本語) “100歳すぎても現役医師 日野原重明さん死去”. NHK (2017年7月17日). 2017年7月17日閲覧。
^ 2)心音並に心雜音の一新記録法(3月29日,第五回日本循環器病學會,第二回日本血液學會聯合總會) : 1940-04-01|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
^ 遷延性心内膜炎の一例 : 1939-05-01|書誌詳細|国立国会図書館サーチ
^ SMAP×SMAP BISTRO お客様出演履歴一覧
^ 小学生の部「地球をつつむ歌声」 Nコン2015公式サイト
^ 『be』5面「104歳私の証あるがま’行く生放送中に歌声のサプライズ」 朝日新聞 2015年11月21日
^ 『be』5面「103歳私の証あるがま’行く 音楽の奇跡、医療の奇跡」 朝日新聞 2015年6月20日
^ ライフ・プランニング・センター
^ 日本介護福祉学会 組織
^ 関西学院初等部ニュース
^ 日本ユニセフ協会
^ [1]
^ 聖路加サービスセンター
^ 真誠会
関連項目[編集]
アルベルト・シュヴァイツァー - 「65 27歳の決意 92歳の情熱」P84~85において日野原が影響を受けた医師の1人。
外部リンク[編集]
ウィキメディア・コモンズには、日野原重明に関連するカテゴリがあります。
神戸大使 日野原重明 - 神戸市による紹介ページ
ほぼ日刊イトイ新聞 自分からやりたいことだから。日野原重明さんに聞く。
日野原重明 - Facebook
105歳 私の証・あるがまま行く
典拠管理
WorldCat VIAF: 44450790 LCCN: n83034473 ISNI: 0000 0000 8377 9005 GND: 17350115X BnF: cb13485191j (data) NDL: 00010546 CiNii: DA0028834X
カテゴリ: 亡くなったばかりの人物日本の医学者日本の内科医日本の海軍軍医日本の著作家文化勲章受章者日本基督教団の人物キリスト教功労者の受賞者日本のプロテスタントの信者メソジスト派の信者聖路加国際大学の教員エモリー大学出身の人物ハーバード大学の教員自治医科大学の教員広島女学院大学の教員京都大学出身の人物ラジオ番組のパーソナリティ・DJNHK全国学校音楽コンクール課題曲作詞者・作曲者長寿の人物山口県出身の人物1911年生2017年没
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