池袋駅 その6

2016-10-13 05:38:10 | 東上線印

豊島区役所は高層ビルの下部にあたります。色々工夫して建築費を抑えました。お洒落な雰囲気です

豊島の年増。今までこめかみの中に食い込んでいた杭が頭蓋骨の外側。境界線上に見栄えよく現れました。いわゆる面(ずら)の鬘、楿、藤。「かつら」の桂は佳子さまの圭に掛かります。

皆さんで工夫すれば実質の建築費を0円に出来ました。循環紙幣の象徴は天皇皇族です。天皇は日本人の象徴です。全日本人の信用力が天皇の信用力となります。

日銀から出世払いで貸してもらえば良いのよ。その紙幣は沖縄琉球をイメージした二千円札。「にせ」の偽、贋、偐。嘘やニセ物は悪因ですが、日本人全員を救うのに突く嘘は良い韻でしょう

なぜ工夫して循環紙幣にしないのですか?

年増テレビの生中継。骸骨が左の骨盤に手を添えてポーズを決めています。軀(むくろ)の696。69のロックの鍵。96の相反する巴紋。その合成の表れです。

女は髪が命の、毛根の始め。骨から皮膚を通して髪に成り代わります。皇を透したので老化の象徴である白髪やズラや「はり」の無さも自在します

草は踏まれ者。草履の履まれ物。靴、沓、履。「くつ」で屈の出+尸(しかばね)の悪韻を軽くします。肉食の靴も、肉食のオリが軽くなると革が化けます。

髪の毛を切るのと雑草はいっしょ。挟みやバリカンで、鎌や電気ノコギリでうまく苅ってくれると大地もうれしいのです。除草剤は女装の粧うに通じて厚化粧になります。

焼畑する必要もなく虚構側から「ふけ」にあたる良い老い、負い、逐いのない農産物をいただけます

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