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大宮駅 その2

2016-10-29 04:52:15 | 東上線印

足立神社。第5回菊祭りの準備中にご挨拶。陣痛の神通で人通力。陣を張った結界です。

先ず始めに「くろがね」の木がお出迎えしてくれます。鉄は黒金でブラックマネーは犯罪のお金。良い印の「くろがね」を門戸に植えてあります。

境内の半分は紫陽花園。各地区の受け持ちが在りまして、とても身奇麗な神社です

参道の賛同。菊は聴くに繋がり聞く耳を示します。拝殿の肺。階段の階、阼(きざはし)も匊で構えています。

赤十字マークの血を下さい。その白いテント下にも3つ菊が置いて有りました。右側の肺胸で「愛」

木星印の愛子どのの吸血印で乳首。お胸はお隣の巴紋の紫陽花がお役目。

紫は特別な色。冠婚葬祭に着用します。拝殿の肺の右側とお尻側が紫陽花庭園。雅子さまの紫で此+糸。雌(メス)の意図で雲の糸。

また紫陽花は梅雨の液(つゆ)に咲く花で愛子どのの梅の雨、天、飴。

私約は居酒屋。村さ来と天狗と養老乃瀧は激しく池袋駅周辺で酔い酔いの抗争を繰り広げていました。つぼ八も加わり激化。

サワーが飛ぶように売れます。

新興勢力の和民や魚民が時流に乗って制圧。和(ヤマト)民と魚(人魚)民のおもてなしが甲を制します

その頃、ビールケースを運んでアップアップしていたのが私です。染みわたるお話でした

 

 

 

 

 

 

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