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入曽駅 その2

2016-11-07 04:46:48 | 東上線印

新狭山駅27の回盲弁~25入曽駅の小腸に細く一本の路線バスがあります。一日一往復の小型バス。

新狭山駅のロータリーには右側の腰、盲腸側が抉れている像が花壇の中央にいます。赤ちゃんを抱っこしています

掛け合わせの赤ちゃんのオリが「じゅう」の獣。血肉別の一番始めの吸血鬼印です。母から血肉の別けなので、何一つ不思議でもないのよ。

入曽駅から石神井公園駅に向かいます。航空祭の帰り客で一杯の中。流れに乗ってしまいました。野方駅で方向転換。鷺ノ宮駅で下車。

西武新宿線の鷺ノ宮駅は09土星印。サギの鷺で詐欺。騙された側の澱と騙した檻の表れがこちらです

妙正寺川の宮満寿人道橋。宮満は子宮。寿は受。人道橋は産道。

西鷺ノ宮駅(廃駅)が2年間だけ開通していました。学生を運ぶためのスクールバスの電車版です

ただし2年で廃止。鷺の路(みち)に人道の産道(賛同)は得られなかったのよ

よりまして、路を通しに行きました。鷺ノ宮駅の踏切は八幡橋。戦神の誉田別命の大地母神でもあります。

航空祭で実際に入ったのはヘリコプターだけでした。語源は螺旋の螺(にし) 

鷺ノ宮駅09は足うら印の耳で地獄耳。騒音から幻聴も何でも聞いてしまうオリです。制部とは聞く聞かないの程をわきまえる。弁えることができるのです

 

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