新河岸駅

2016-10-14 13:23:54 | 東上線印

東上線の新河岸20は腹腔神経嚢と消化器。私に掛けてます。川越祭りの山車が砂新田にもやって来ます。始めて砂新田の山車曳きを見ます

ルートはこちら。なぜか平成24年度版を載っけています。私を30年近く育ててくれた土地です。やや心配です

 

烏頭坂熊野神社は川越市の明治神宮。女坂の前に在る木花咲耶姫は富士山の女神で皇后です

烏頭坂から出発して不老川「としとらず」の五代橋までやって来ます。臍の緒が皇后の光合成です。

一方の砂新田山車は春日神社の山車と思われます。雅子さまの大地母神のサタン

 

「かすが」と「はるひ」春の陽射しのような穏やかさを人間像が得ます

Aが烏頭坂熊野神社。Bが春日神社。旧川越街道で一直線にあります。

Cが新河岸駅20~川越駅21の間に在る駅のような建造物。原宿駅手前の皇族専用駅に見立てています。

川越街道254号と16号の新宿交差点が新宿駅。

川越市顔のちんちんが烏頭熊野神社(明治神宮)

不老川で因果が変わりまして春日神社が膝を結びます。人は考える脚の足。葦、葭、芦。

韋は肉食の「なめし革」。芦は戸(声)で虚構全ての声を自制します。扉の虚構との繋がりを結び直し。葭は叚の「暇つぶし」の飽き飽きに鎖を掛けるのよ

 

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