池袋駅 その2

2016-10-12 02:36:54 | 東上線印

デパートのエソラは絵空事。思い描く絵空の始め。東京劇場の劇場通りは激情。中間に位置する広場がよさこい祭りのメイン会場

準備中に入りました。図面だと一番下。築地龍馬会。川越物産。美好屋。トイレの間に鎮座するカメラ目線がいます

蝸牛を広場全体が表していて、その始めの始めにこの獅子が耳を立てています

とある支配者側の刻印。私の背中越しには、獅子らしき物を置いて小江戸の声戸を聴いていたのよ

龍馬は将棋の縦横斜め。立体の感覚で立体視。川越は小江戸の声戸。美好屋は三芳町で学生時代を過ごした私に掛けてます。

支配者や魔法使いは人間像を支配。家畜牛豚の支配者は牧場の係員です。

真の支配者とは、社長、銀行家。それとも消費者かも。その何かに意味はありません。家畜印を人間像は刻まれているのであり得ない年の取り方をします。

悪魔儀式を聖なる行為と言います

この後にチャペルに寄りました。帰り道の西池袋公園でウオーキング大会のオープニングに遭遇

よさこい祭りの出演チームの集合場所でもある公園は賑やかです。雨模様で河童、合羽。喝破を張ったのよ。

水子の総体が河童。流してきた掛け合わせの命の総体です。合羽はビニールのまとい。羽衣を表現。

喝破は間違えを伝える。私約は曷「かつ」「くず」の人間像に皮を透したのよ

西池袋3丁目33。集合住宅がひとつの象徴です。豊島税務署と西池袋公園と立教通りを結ぶ33の耳。3つの耳でこめかみの集合、習合。

秋毫は微細な物事。獣の毛が変わり新たな「け」の気、卦、化を張ったのよ

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