東向島駅 その2

2016-10-16 09:32:44 | 雑記

 

向島百花園。番号を知る前の道のりが因果に気づく前の足跡です

1→2→9。売店の甘酒に興味を持ちますが財布が心配。8と10の間の福禄寿にご挨拶

11芭蕉の「こんにゃくおいしい」の俳句を目にして

25→23→24。この先をどうしようかと思い悩んでいると。そこが桑の茶屋敷跡でした。

桑、委、鍬。蚕の天虫の糸引き。桑は木の三つ又。木の股心の顳顬。

人が手入れすると虚構が喜びます。返るのは心地良い風だったり、恵みの雨だったり。都合の良い気候(寄稿)です

循環紙幣社会の日本人は「風の子」でして。天皇や皇太子や秋篠宮を象徴に世界を耕す事ができるのよ

番号24は三重県伊勢。足うら印は膀胱で暴行。伊勢崎線の01浅草駅は戦争、蝉噪、船艙。

悪因は揺らす。耳を劈く。平衡感覚。閉口など

迷走神経の私。冥想や名僧の良い部分もあるのです。認知してもらうと表れに映ります

蚊に刺されてピンク色の長椅子でひと休み。ここで番号が振ってあると気づきます。

6は眞子さまの心臓印。秋の七草。梅胴水が有ります。

7は愛子どのの右の肺で「愛」。春と夏の七草。鞠塢秋の七草。

読み方は「まりお」の秋の七草。

6と7は一つの胸肺のつなぎ。ピンク色の長椅子が気管(器官)の基幹を示していたのよ

萩(はぎ)のトンネル。秋の悪因である呆、飽き、暁に草の理を掛けました。人の世に飽きるなんて無いのさ

 

 

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