川越駅 

2016-10-20 00:04:14 | 東上線印

本川越駅は西武新宿線の29で横行結腸。県道229号は本川越停車場線。22の静岡県富士山と29奈良県でおならのガス。

陰陽と左右のつなぎ。停車場線は県道39号と県道15号の合流部、連雀町交差点迄の血肉の制部の管です。

中央通りは拡幅工事中。小仲居、大塚新田、新宿町の居囃子にご挨拶してきたのが八幡太郎の野田神社。

川越市顔の盲腸。戦神で勝者に田を別ける誉田別命の八幡神で土星のサタン。

次は脇田町の徳川家康。東上線とJR川越線と西武新宿線が立体交差する場所が脇田町33。

だいたいエロい事を考えている腦内がパラダイスの私に架けた檻。

それが壁に貼り付けた色紙の式神。失礼にも程があります。そんな張り紙をしなくても充分私はエロいのよ

西武線の一人用踏切を渡った先に東田町広場があります。

かたっぽの出入口には回転広場に名を変えてあります。

開展、廻天、回天。展は、尸(しかばね)+衿(襟)+エが4つの重石。重石の思しを開く印で展覧に通じます。

天皇が見る天覧。天が見る。尸が開く展覧。「てん」を開けるのよ

 

 

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 鶴瀬駅 その3 | トップ | 川越駅 その2 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。