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日記の続きです

2016-06-05 15:49:29 | 日記

久々のメール投稿です。相も変わらずに東武東上線の印の結び直しをしています。東武東上線は頭部登場線。池袋駅01は腦(脳)~和光市11は僧帽筋~新河岸20は腹腔神経嚢~川越21は副腎~川越市駅22は腎臓。以下、寄居38。越生線47までがひとつの人間像の魔方陣です。01~47は駅番号。体の部位は足うら印のツボ番号です。埼京線と西武線で東武東上線の中心線を包んでいます。

飴玉の包み紙の印現れは池袋駅の東武百貨店と西武百貨店の東西の逆転。川越市は東上線・西武新宿線・JR線の各駅の配置で捻りました。

魔法使いは妊婦の中にいる赤ちゃんの声を聴くため大きな印を刻んだのよ。小江戸の川越市は声戸『こえど』。人の声。虚構の声が戸。虫の声が尸『さんし』の参詣。魔法使いにとって消えいりそうな虫の息が私の呟きとなります。腦と脳の違いの凶+巡。凶を外と内に出し入れする字面が脳でして、日常に使う脳、農、能に篭められています。腦は瑪瑙(めのう)の馬の腦。『うま』の産む魔で午、旨、巧など。凶に蓋をして巡るを現しています。天皇(額)が巡る事を巡幸と呼びまして、群の日本人および列島に対して思いを廻らす事。印は虚構の写しの体の神経路を確かめる。そこに『在る』を実感するための儀式が巡りの径、道、途、未知となります。天皇印は太陽系印だと太陽。直視するとぼけて見えるように因果もくっきりしません。人によりますが直視しても何ともない者がいるのです。水泳や料理の得意不得意の違いです。

『ひたい』は顙の桑+頁。桑は蚕の木で、解雇、回顧、懐古に重ねています。総じて糸引き。池袋駅~川越駅まで繭造りをしたのです。西武鉄道の包み紙は世界一のお金持ちにもなった堤氏『つつみ』。埼京線は痴漢電車で有名になった置換の遅緩の弛緩。私が虚構の何かに触れると緩む印もいただいたのです。

東上線が中線。西武線の池袋線と新宿線が陽の声部の制部線。時の今(こん)では未来の『未だに来ない』艮を示しています。埼京線は過去に走っていた西武大宮線のちんちん電車。人間像が過去に失った性能の精嚢の制部。大宮駅~池袋駅。西洋的な天使や悪魔の羽で、赤羽駅が翼を象徴しています。

大宮駅~赤羽駅まで京浜東北線と埼京線が走っています。ネットワーク番号の04が月の口唇の『こうしん』脳下垂体の能の仮睡で香水帯。19の埼京線は胆嚢線。間を通るのが東北線の宇都宮線と高崎線と上野東京ライン37。大幹線の大動脈大静脈を示します。勉強や悩みを溜めると、根が貯まります。畐『ふく』は酒壺の字面で人が艮を溜めると発酵する印を支配者側が掛けたのよ。福、服、腹などに当ててます。

武蔵野線が臍帯血のお臍の周り。埼京線の川越駅~大宮駅~赤羽駅~池袋駅。腰付きからウエストのくびれ、背中穴の背骨を登り顔頭に印を結んでいます。赤い羽は左胸の心臓の位置に刺します。白を透すと心臓の毎度毎度の打ちつけの悪韻にも身軽さが戻ります。

 そこそこ良い結び直しが出来ています。メール投稿していなかった間は冥土の土産話の印で仮死の瑕疵の下肢をぐるぐるしていました。

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