まち・ひと・くらし-けんちくの風景-

建築設計を通してまち・ひと・くらしを考えます。また目に映るまち・人・くらしの風景から建築のあるべき姿を考えています。

県立美術館は清新なままの印象

2016-10-17 10:41:20 | 建築・まちめぐり

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宇都宮にきたのですから、県立美術館をスルーするのはまずい。

川崎清さんのもとで家具は柳宗理、照明石井幹子、ランドスケープ吉村元男というそうそうたるメンバー。

まったく古びては居ません。

入り口には飯田義国さんの彫刻。お宅に伺ってご馳走になったことを思い出します。

ちなみに大高正人氏の県議会庁舎はもうないようです。

近くにはこんな典型的な大正昭和初期住宅がありました。

 高谷時彦記20161017

 

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