目前の80

まだかもうか

介護保険の認定はとりあえず受けておくがいい

2017年06月15日 | 楽しい後期高齢生活のために
妹に介護保険認定で面会にきた係りが、頼んでも居ない私にも認定検査を受けさせた。

ふつうたのんでいなければ、元気そうなら、ほっとくのと違う?

が、まあ、年から言えばとりあえず一度チェックしたほうがいいという判断だったのであろう。

それは介護予防でいうかぎり正しいと思う。

友人が骨折入院となった今、ひとり暮らしでは、ソク介護保健となる。

今手続きちゅうらしい。

困っている人をほっときすまいが、正式認定までは時間がかかる。

前もってチックがすんでいれば、こういう事態にはいいそうだ。

80歳まで元気でという合言葉が直前にあえなくついえた。

友人はこれからかなりきびしい生活にはいるのだろう。

子供のところに行くにしろ、行かないにしろ、今までとはちがう生活がはじまるわけだ。

最近の友人間情報はドラマチックだ。

癌がみつかった。写真展はちゅうし。

娘が急死して孫が残ったが、自分も夫の介護。

夫が…。妻が…。なにもない人は居ない。

しかもみな老境で過酷な環境にちょくめんしている。

少々の覚悟では間に合わないかも。

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