日々是好日なり

写真と言葉で綴る〜自分らしい暮らし〜

介護タクシー サンリッチ小金原 その12

2016-09-19 22:22:08 | 日記
72歳男性を柏の病院から東大病院へ移送。つい3ヶ月前までは元気に歩いていた方だ。腕の皮膚が痛痒いので地元の病院へ行き、塗り薬を貰って治療。しかし症状が悪化。更にめまいで普通に歩けなくなったため、柏の病院へ行って検査。すると、「膠原病ではなかろうか」と、東大病院へ至急行くように勧められ、移送となった次第。東大病院に着いて1時間。検査の結果「命にかかわる」との説明を奥様が受けた。細菌が原因で体が破壊されているとの事。そして、両腕切断の可能性もあるとの事。「なんてこった」。確かに両腕は皮膚がボロボロの状態だった。「神様、どうかお助けを」。
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