意識の改革とOnly尾崎豊

意識を改革する尾崎豊に関する内容のブログ

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10月30日(水)のつぶやき

2013年10月31日 04時41分58秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故


こんなに愛してるから 俺から離れないで


シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる


心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに


失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ


満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに


諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに


ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから


この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

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金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)


とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ


静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い


誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ


彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)


部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)


とりとめのない、毎日に退屈している。ポケットの小銭が全財産なんだ。ろうそくのような、ネオンの街をさまよい、抱きしめようとしては、いつも淋しい思いをした。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい 昨夜の約束 そうだね今夜また君に会えそうさ


今日が終わって迎える明日のための 答えはまだ何も出されてはいない ああ僕は明日を信じて生きてゆこう 急ぎ過ぎた世界の過ちを取り戻そう

1 件 リツイートされました


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10月29日(火)のつぶやき

2013年10月30日 04時43分35秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

愛という言葉をたやすく口にするのを嫌うのも 一体何が愛なのか それは誰にも解らないから 男と女 心より躰で慰めあい 心を探して迷い道迷い込んで倒れるのが 見えるだろう


抱きしめて 愛してる 抱きしめていたい それだけなのに


シェリー 俺は転がり続けて こんなとこにたどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか むやみに何もかも 捨てちまったけれど


河のほとり とり残された俺は 街の明かりを見つめてた 思い出が俺の心を 縛るんだ 月にくるまり 闇に吠え 償いが俺をとらえて縛る そいつに向かって歌った


街の熱気は夜まで続き ビール一杯に終わりを告げる ヘイ、ダーリン まるで名前さえ知りやしないよ 心は迷いに落ちる 何億マイルの果てしない旅だよ 一夜のぬくもり残し朝に旅立つよ


大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ


ねぇここへおいでよ 笑顔を僕が守ってあげるから

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彼は手にするものなど何もないと言って笑ってみようとしたが…、自分自身に感じる何かがひとつでもあれば、やっぱりすべてのものに意味が隠れているような気がした。背負い込むことなどより、優しく語りかけてあげたいな。(真空の中でも嵐は起こる:四月の雨)


人波の中をかきわけ 壁づたいに歩けば しがらみのこの街だから 強く生きなきゃと思うんだ


この街から君を守りたい 愛の光を ともし続けたい 君を抱きしめ離したくない 愛の光を ともし続けたい


時の流れも見つからなくなるほどに 辛く孤独に過ごした日々もあったさ だけどいつかはそんな悲しみも報われると 信じて過ごした日々もある


五十日振りに見る太陽は少しだけ痩せてた 監獄の太陽は俺の前でちぎれてゆく 寄りかかる壁に刻まれた傷 太陽のあたる場所を誰もが 忘れるために殴りつけた傷みもない


埃まみれの都会の空 独りきりの寂しさの訳 探しながら二人は出会った 背負い切れぬ悲しみの数 互いの笑顔の作り方 積木のように重ねて過ごした


シェリー 俺は歌う 愛すべきものすべてに


人は、自分を愛する術を知らない。感謝しよう、すべてのことに。生きるということに付随した価値観に。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


心から愛された事があるかって聞かれた 一緒に探してたものなら あった気がする かざらぬ愛を 素顔の愛を 本物の愛を かざらない君の 素顔の愛を 本物の愛を

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夕暮れが落とす影 枯木を揺らす風 遠く離れた君の事 失った愛の傷 もしもあの日に戻れるならば もう一度やり直せたら 探していたもの それが愛だと 伝えられるのに もう帰らない

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ちっぽけな日々が ありあまる壁から逃れるように 街へ飛び出すと 冷えきった風に とり残されちまった 街角の白い街燈がとても優しかった 敗けないでってささやく あの娘のように見えた

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人生未だ語らず ひと駅毎待ち焦がれこみ上げる 敗北者と勝利者が自分の明日に描き出されて 扉の向こうで待ってる 全てが 終わるはずなく


この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら この革命と一緒に命を共にするんだ Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト


人を傷つけるのが嫌なんじゃない。人に勝とうなんて思わない。臆病者なんだろうか。自分は、自分でいたい、彼はそう思った。人と出会い、別れたり、わかり合おうとして、弱さとか……それはあまりにさりげないことで、今さら何を言おう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

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グラスににじんだ小さな涙を飲み干して 二人の夜には甘い歌を分け合うように ねぇ優しさだけじゃ二人を包めないから 信じているとだけ答えてよ


街のどこかでクラクションが泣いている


さぁもう深く眠ろう 真実よ 安らかに 今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら

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10月28日(月)のつぶやき

2013年10月29日 04時42分27秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

洒落たブルーのジーンズにサングラス ワイルドなウェスタンブーツ 仕事を終えて夜にくりだす俺は寂しがり屋のキング シャイな振りした彼女のハートにそっと火を点けて 孤独な心を持ち合って瞳の奥探り合う ネオンが吠えている 誰もがため息ついている 夜の街ビール片手に今日の痛み抱き締めて

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けれど、弱さというものを、どれくらいわかり合えるのだろう。君に見えるものは、彼には見えない。自分はこういう人間なんだ。そう言い切ってしまうことは、自分をとりつくろってしまっていることにほかならない。彼はそう思っていた。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

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誰のために泣けるだろう 大切なもの どこかに忘れた気がする

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君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる

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二人の幸せ 描けるものだとしても 何も語らず寄り添う姿だけだから ひとつひとつを 覚えておいてほしい 愛を償いながら二人は生きてる I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 終わりのない 優しさの始まり

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愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

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新しく生まれてくるものよ おまえは間違ってはいない 誰も一人にはなりたくないんだ それが人生だ 分かるか

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街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ

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愛は何時も永遠に足りぬ平和 数えてる

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街路樹の続く舗道には、彼以外は誰もいなかった。まるで、色あせた時間の中に、どこからこんなふうに歩いて来たのかわからなかった。耳鳴りがしていた。何かを探すでもなく、どこへ行くわけでもなく、ただ歩いていた。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

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この支配からの 卒業 闘いからの 卒業

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俺は誰も愛せない こんな世界じゃまともになれない


優しさをひとつ部屋に残す 寂しさは同じ様に色あせる 部屋明かりがおとす光と影 それは二人の暮らし 二人の心はひとつ


道に引かれた白線、壁、灰皿、空、君。自分が必要だと思うもの以外は、いつの間にか風景の中に紛れ込み、意味なんか持たないかのようにたたずんでしまう。時々彼は、そんな意味のないものにすがりついてみたりする。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


どれだけ言葉費し 君に話したろう どんな言葉でも言いつくせなかった事の答も ひとつしかないはずと

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こんなにも 生きる為に いくつもの 光りが並ぶ いつも見てたはずの君に いくつもの 影がおちる


きっと誰も見向きもしない真実が……埋もれているような気がする。彼と僕とはそんなところでつながっている。君を受け止めたい。何もかも受け止めたい。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)


君を信じてみた 夢を見るために 耳をすましてみた 嘘を消すために 不安の上に君を重ねて抱いた 意味をなくした僕の思い かき消し 僕に背負わせる愛 その罪を 裁くのが君という 神ならば 何を捨て何のため 愛すのが 生きること

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さまようように 家路をたどり 冷たい部屋にころがりこむ 脱ぎ捨てたコートを押しのけ ヒーターにしがみついた この部屋にいることすら 俺をいらつかせたけど 疲れをまとい 床にへばりつき 眠った



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10月27日(日)のつぶやき

2013年10月28日 04時46分43秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

15の夜 - THE NIGHT (1983年12月1日)シングル

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はじまりさえ歌えない - CAN'T SING EVEN THE BEGINNING (1984年8月25日)シングル


十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP (1984年3月21日)

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Bow! (1984年10月21日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。


卒業 - GRADUATION (1985年1月21日)シングル


DRIVING ALL NIGHT (1985年10月21日)シングル


Cold Wind (1988年10月8日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。


黄昏ゆく街で - 57TH STREET (1990年12月1日)シングル


永遠の胸 - ETERNAL HEART (1991年1月21日)シングル


誰かのクラクション (1985年、角川書店) ISBN 4048831925


普通の愛 (1991年、角川書店) ISBN 4048726307


白紙の散乱 (1992年、角川書店) ISBN 4048713515


黄昏ゆく街で (1992年、角川書店) ISBN 404872715X

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堕天使達のレクイエム (1996年、角川書店) ISBN 4048727419


幻の少年 (1999年、角川書店) ISBN 4087803031

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LAST TEENAGE APPEARANCE~THE MYTH OF YUTAKA OZAKI~ (1987年10月21 日)


約束の日 Vol.1 - THE DAY 1 (1993 年5月10日)


約束の日 Vol.2 - THE DAY 2 (1993 年5月10日)


OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.1 (1998年11月21日)


OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.2 (1998年11月21日)



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10月26日(土)のつぶやき

2013年10月27日 04時49分07秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

Jewel -Vocal Version- (2001年10 月5日)

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真空の中でも嵐は起こる (2006年3 月24日)

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巨人の輪郭 (2006年4月26日)

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十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP ( 1983年12月1日)


回帰線 - TROPIC OF GRADUATION (1985年3月21日)


壊れた扉から - THROUGH THE BROKEN DOOR (1985年11月28日)


街路樹 (1988年9月1日)

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誕生 - BIRTH (1990年11月15日)

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放熱への証 - CONFESSION FOR EXIST (1992年5月10日)


僕を僕と思わないでくれ、君になりたいんだよ。君の生き方もとってもドラマチックだ。生きることはそれ自体、最大のパフォーマンスだ。街を見るといつも思うんだ。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)


俺達の怒り どこへ向かうべきなのか

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俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ

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10月25日(金)のつぶやき

2013年10月26日 04時42分21秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

反戦 反核 いったい何が出来るというの 小さな叫びが 聞こえないこの街で


愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる 見つけたい 見つけたい 愛の光を 信じたい 信じたい 愛の光を


一人になって罪を消そうとしても 自分の戒律の罪は消せない 人は誰も罪人だから覚えてきたものに捕まえられている 一人になりたくない 争い合いたくない

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僕はいつでもここにいるから 涙溢れて何も見えなくても 僕はいつでもここにいるから


ひとりぼっちの夜の闇が やがて静かに明けてゆくよ


名もない都会の空 虚しい光の色

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小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人


Oh!朝は目覚めても昨日の疲れひきずったまま 様にならない制服着て表へ出るよ そして ぞろぞろと駅へ歩く人達に まぎれ込んで 俺も歩いてゆくよ

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何のために生きてるのか解らなくなるよ 手を差しのべて おまえを求めないさ この街 どんな生き方になるにしても 自分を捨てやしないよ


街に打ちつける太陽の下で のたうちまわる


毎日はあまりにも さらけ出されていて 街の素顔はこんなにも悲しみに満ちている

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君も僕もこの街で夢を追い求める輝きなのさ きっとそこに信じていた僕らの姿があるはず


あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ 朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達 ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO 救われない これが俺達の明日ならば

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暖かな温もりに手を伸ばしてみても 誰一人 心の中 知る者などない


誰もが皆 力に押され変わってゆく 得意げに嘘やデマを口にする奴がいる だけど 真実など知る奴がいるはずもないだろう


世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう

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気をつけた方がいいぜ若者よ 負い目を背負って生きてくなんてまっぴらだぜ 上手い話なんてあるもんじゃないさ 誰もかれも責任逃れ 知り尽くした顔して 弱みに付け込んで笑ってら笑ってら


毎日毎日覚え込ませる繰り返す仕事に誰もが 先を争い真実さえ口にする余裕などない

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一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ 見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく 心汚れなき証示す道しるべが

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いったいなんだったんだ こんな暮らし こんなリズム いったいなんだったんだ きっと 何もかもがちがう 何もかもがちがう 何もかもがちがう


風のうわさもあてにならないさと 冷たい街に吹き出す 熱の中まぎれ込む 空を見上げて 今日のにおいをかぐ 遠くを見つめると 泣き出してしまいそう 風の止む所で 始まりを待ってる いつもの顔ぶれが 口々にいう 今日の COLD WIND


駅のホームに立ち尽くしていると 目隠しされたまま仕事抱えてるようだ 目頭とがらせて競い合っているだけで 気取って見せる程幸せでもないだろ

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誰もが隠してる 自分に言い聞かせている 誰かが明日の君に 裏切りを振りかざしている だから今 君を包むその世界の時を止めてしまおう 僕は今 君を包むその世界の時を いつも見つめてる


盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜

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10月24日(木)のつぶやき

2013年10月25日 04時45分13秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

一本の煙草を吸いつくすまでに どれくらい時を無駄にできるか 賭けよう 知らない顔でいる君を見てる 悲しいまでの僕 何もかも 燃えてしまえばいい


Happy Birthday いつだって君を忘れはしない Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて 生まれてきた喜びに 君が包まれるように 今日という日を祝うよ Happy Birthday to You


今夜は朝が来るまで 走り続けているから 君はエンジンの音の中で眠ればいい


眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう 朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね 目覚めればラッシュアワーの中


過ぎ行く日々の中で寂しくなる君は うつろう心の理由に 一人唇 噛み締めている

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この暮らしが始まる前に一つだけ聞いておこう 動機と心の病の上に罪名が被さる 脅えと目眩 諦めに似た雑居房の中で誰もが跪いて一滴の水を乞うだろう

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坂道のぼり あの日街を出たよ いつも下ってた 坂道を


裁判という台本を読む真の正義が始まる 生き方を今削り取られて比べられている

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愛憎の渦だよ 窮屈になるだけ だけど誰が止めるというの 祈るしかない生き物よ


だって全ては触れ合いながら ひとつひとつの心を生み出すよ きっとそこに信じていた 自分らしさがあるのだから

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照りつけるそんな日に 強がって見せた それだけさ 小さな幸せを見過ごしてしまった 心 狂わせてしまう光に ある日気づいてみれば 夏から秋へのおかしな ものがたり

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I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 傷んだ心に 君が泣かぬように

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人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく

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愛という名のもとに 人が誓うものは何 心はどこかに閉じ込められてしまいそう

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誰もが皆自由に生きてゆくことを許し合えればいいのさ

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今は君だけを見つめていたい 時は悪戯に過ぎて行くだけ 通り過ぎて行く日々に愛が 優しさだけを残せるなら

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何も失わぬようにと だからこんなに疲れている

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独りぼっちで人混みの中 立ち止まれば見失いそうさ だけどなにひとつ不自然なものはない 全てが奏でるハーモニーに心委ねてみてもいいのさ


昔の事を思い出し 賛美して 懐かしがるつもりはない これからおまえの生きざまを思う時 おまえの Shoutが 聞こえてくるんだ


僕は君を 守るのに 僕は君の 理由を奪う


埃っぽい街 壁に登って Teenage Blue ハーモニカ吹けば 淋しい街のノイズに合う 静かな Rock'n'Roll&Blues


いつもいつも町へ行きたくて おちつかないさ そんなにいいことあるわけじゃないけど きれいな光で ここよりゃましなユメが見られるさ ウソでもなんでも歌ってくれるよ


明日を星で占うテーブルの上で 愛を探す夜に ぼんやり時を見つめているだけ 何も悲しまないと 暮らしを彩れば きっといつか答えは育むものだと気付く

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10月23日(水)のつぶやき

2013年10月24日 04時42分09秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故

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こんなに愛してるから 俺から離れないで

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シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる


心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに


失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ


満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに


諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに


ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから

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この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

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金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

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とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

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本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ

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静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い


誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ


彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

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冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

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部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)


とりとめのない、毎日に退屈している。ポケットの小銭が全財産なんだ。ろうそくのような、ネオンの街をさまよい、抱きしめようとしては、いつも淋しい思いをした。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい 昨夜の約束 そうだね今夜また君に会えそうさ


今日が終わって迎える明日のための 答えはまだ何も出されてはいない ああ僕は明日を信じて生きてゆこう 急ぎ過ぎた世界の過ちを取り戻そう

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10月22日(火)のつぶやき

2013年10月23日 04時41分04秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

愛という言葉をたやすく口にするのを嫌うのも 一体何が愛なのか それは誰にも解らないから 男と女 心より躰で慰めあい 心を探して迷い道迷い込んで倒れるのが 見えるだろう

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抱きしめて 愛してる 抱きしめていたい それだけなのに


シェリー 俺は転がり続けて こんなとこにたどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか むやみに何もかも 捨てちまったけれど

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河のほとり とり残された俺は 街の明かりを見つめてた 思い出が俺の心を 縛るんだ 月にくるまり 闇に吠え 償いが俺をとらえて縛る そいつに向かって歌った


街の熱気は夜まで続き ビール一杯に終わりを告げる ヘイ、ダーリン まるで名前さえ知りやしないよ 心は迷いに落ちる 何億マイルの果てしない旅だよ 一夜のぬくもり残し朝に旅立つよ


大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ


ねぇここへおいでよ 笑顔を僕が守ってあげるから


彼は手にするものなど何もないと言って笑ってみようとしたが…、自分自身に感じる何かがひとつでもあれば、やっぱりすべてのものに意味が隠れているような気がした。背負い込むことなどより、優しく語りかけてあげたいな。(真空の中でも嵐は起こる:四月の雨)


人波の中をかきわけ 壁づたいに歩けば しがらみのこの街だから 強く生きなきゃと思うんだ


この街から君を守りたい 愛の光を ともし続けたい 君を抱きしめ離したくない 愛の光を ともし続けたい


時の流れも見つからなくなるほどに 辛く孤独に過ごした日々もあったさ だけどいつかはそんな悲しみも報われると 信じて過ごした日々もある


五十日振りに見る太陽は少しだけ痩せてた 監獄の太陽は俺の前でちぎれてゆく 寄りかかる壁に刻まれた傷 太陽のあたる場所を誰もが 忘れるために殴りつけた傷みもない


埃まみれの都会の空 独りきりの寂しさの訳 探しながら二人は出会った 背負い切れぬ悲しみの数 互いの笑顔の作り方 積木のように重ねて過ごした


シェリー 俺は歌う 愛すべきものすべてに

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人は、自分を愛する術を知らない。感謝しよう、すべてのことに。生きるということに付随した価値観に。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


心から愛された事があるかって聞かれた 一緒に探してたものなら あった気がする かざらぬ愛を 素顔の愛を 本物の愛を かざらない君の 素顔の愛を 本物の愛を


夕暮れが落とす影 枯木を揺らす風 遠く離れた君の事 失った愛の傷 もしもあの日に戻れるならば もう一度やり直せたら 探していたもの それが愛だと 伝えられるのに もう帰らない


ちっぽけな日々が ありあまる壁から逃れるように 街へ飛び出すと 冷えきった風に とり残されちまった 街角の白い街燈がとても優しかった 敗けないでってささやく あの娘のように見えた

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人生未だ語らず ひと駅毎待ち焦がれこみ上げる 敗北者と勝利者が自分の明日に描き出されて 扉の向こうで待ってる 全てが 終わるはずなく


この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら この革命と一緒に命を共にするんだ Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト


人を傷つけるのが嫌なんじゃない。人に勝とうなんて思わない。臆病者なんだろうか。自分は、自分でいたい、彼はそう思った。人と出会い、別れたり、わかり合おうとして、弱さとか……それはあまりにさりげないことで、今さら何を言おう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


グラスににじんだ小さな涙を飲み干して 二人の夜には甘い歌を分け合うように ねぇ優しさだけじゃ二人を包めないから 信じているとだけ答えてよ

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街のどこかでクラクションが泣いている


さぁもう深く眠ろう 真実よ 安らかに 今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら



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10月21日(月)のつぶやき

2013年10月22日 04時36分48秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

洒落たブルーのジーンズにサングラス ワイルドなウェスタンブーツ 仕事を終えて夜にくりだす俺は寂しがり屋のキング シャイな振りした彼女のハートにそっと火を点けて 孤独な心を持ち合って瞳の奥探り合う ネオンが吠えている 誰もがため息ついている 夜の街ビール片手に今日の痛み抱き締めて


けれど、弱さというものを、どれくらいわかり合えるのだろう。君に見えるものは、彼には見えない。自分はこういう人間なんだ。そう言い切ってしまうことは、自分をとりつくろってしまっていることにほかならない。彼はそう思っていた。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


誰のために泣けるだろう 大切なもの どこかに忘れた気がする


君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる

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二人の幸せ 描けるものだとしても 何も語らず寄り添う姿だけだから ひとつひとつを 覚えておいてほしい 愛を償いながら二人は生きてる I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 終わりのない 優しさの始まり


新しく生まれてくるものよ おまえは間違ってはいない 誰も一人にはなりたくないんだ それが人生だ 分かるか


街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ

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街路樹の続く舗道には、彼以外は誰もいなかった。まるで、色あせた時間の中に、どこからこんなふうに歩いて来たのかわからなかった。耳鳴りがしていた。何かを探すでもなく、どこへ行くわけでもなく、ただ歩いていた。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


俺は誰も愛せない こんな世界じゃまともになれない


優しさをひとつ部屋に残す 寂しさは同じ様に色あせる 部屋明かりがおとす光と影 それは二人の暮らし 二人の心はひとつ


道に引かれた白線、壁、灰皿、空、君。自分が必要だと思うもの以外は、いつの間にか風景の中に紛れ込み、意味なんか持たないかのようにたたずんでしまう。時々彼は、そんな意味のないものにすがりついてみたりする。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

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どれだけ言葉費し 君に話したろう どんな言葉でも言いつくせなかった事の答も ひとつしかないはずと


こんなにも 生きる為に いくつもの 光りが並ぶ いつも見てたはずの君に いくつもの 影がおちる


きっと誰も見向きもしない真実が……埋もれているような気がする。彼と僕とはそんなところでつながっている。君を受け止めたい。何もかも受け止めたい。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)


君を信じてみた 夢を見るために 耳をすましてみた 嘘を消すために 不安の上に君を重ねて抱いた 意味をなくした僕の思い かき消し 僕に背負わせる愛 その罪を 裁くのが君という 神ならば 何を捨て何のため 愛すのが 生きること

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さまようように 家路をたどり 冷たい部屋にころがりこむ 脱ぎ捨てたコートを押しのけ ヒーターにしがみついた この部屋にいることすら 俺をいらつかせたけど 疲れをまとい 床にへばりつき 眠った



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10月20日(日)のつぶやき

2013年10月21日 04時42分28秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

15の夜 - THE NIGHT (1983年12月1日)シングル


はじまりさえ歌えない - CAN'T SING EVEN THE BEGINNING (1984年8月25日)シングル


十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP (1984年3月21日)


Bow! (1984年10月21日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。


卒業 - GRADUATION (1985年1月21日)シングル


DRIVING ALL NIGHT (1985年10月21日)シングル


Cold Wind (1988年10月8日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。


黄昏ゆく街で - 57TH STREET (1990年12月1日)シングル


永遠の胸 - ETERNAL HEART (1991年1月21日)シングル


I LOVE YOU (1991年3月21日)シングル

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誰かのクラクション (1985年、角川書店) ISBN 4048831925


普通の愛 (1991年、角川書店) ISBN 4048726307


白紙の散乱 (1992年、角川書店) ISBN 4048713515


黄昏ゆく街で (1992年、角川書店) ISBN 404872715X


堕天使達のレクイエム (1996年、角川書店) ISBN 4048727419


幻の少年 (1999年、角川書店) ISBN 4087803031


LAST TEENAGE APPEARANCE~THE MYTH OF YUTAKA OZAKI~ (1987年10月21 日)


約束の日 Vol.1 - THE DAY 1 (1993 年5月10日)


約束の日 Vol.2 - THE DAY 2 (1993 年5月10日)


OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.1 (1998年11月21日)


OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.2 (1998年11月21日)



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10月19日(土)のつぶやき

2013年10月20日 04時39分08秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

真空の中でも嵐は起こる (2006年3 月24日)


十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP ( 1983年12月1日)


回帰線 - TROPIC OF GRADUATION (1985年3月21日)


壊れた扉から - THROUGH THE BROKEN DOOR (1985年11月28日)


街路樹 (1988年9月1日)

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誕生 - BIRTH (1990年11月15日)

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放熱への証 - CONFESSION FOR EXIST (1992年5月10日)


僕を僕と思わないでくれ、君になりたいんだよ。君の生き方もとってもドラマチックだ。生きることはそれ自体、最大のパフォーマンスだ。街を見るといつも思うんだ。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

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俺達の怒り どこへ向かうべきなのか

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俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ



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10月18日(金)のつぶやき

2013年10月19日 04時41分18秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

反戦 反核 いったい何が出来るというの 小さな叫びが 聞こえないこの街で


愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる 見つけたい 見つけたい 愛の光を 信じたい 信じたい 愛の光を

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一人になって罪を消そうとしても 自分の戒律の罪は消せない 人は誰も罪人だから覚えてきたものに捕まえられている 一人になりたくない 争い合いたくない


僕はいつでもここにいるから 涙溢れて何も見えなくても 僕はいつでもここにいるから

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ひとりぼっちの夜の闇が やがて静かに明けてゆくよ


名もない都会の空 虚しい光の色

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小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

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Oh!朝は目覚めても昨日の疲れひきずったまま 様にならない制服着て表へ出るよ そして ぞろぞろと駅へ歩く人達に まぎれ込んで 俺も歩いてゆくよ

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何のために生きてるのか解らなくなるよ 手を差しのべて おまえを求めないさ この街 どんな生き方になるにしても 自分を捨てやしないよ

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街に打ちつける太陽の下で のたうちまわる


毎日はあまりにも さらけ出されていて 街の素顔はこんなにも悲しみに満ちている


君も僕もこの街で夢を追い求める輝きなのさ きっとそこに信じていた僕らの姿があるはず

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あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ 朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達 ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO 救われない これが俺達の明日ならば

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暖かな温もりに手を伸ばしてみても 誰一人 心の中 知る者などない

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誰もが皆 力に押され変わってゆく 得意げに嘘やデマを口にする奴がいる だけど 真実など知る奴がいるはずもないだろう


世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう

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気をつけた方がいいぜ若者よ 負い目を背負って生きてくなんてまっぴらだぜ 上手い話なんてあるもんじゃないさ 誰もかれも責任逃れ 知り尽くした顔して 弱みに付け込んで笑ってら笑ってら

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毎日毎日覚え込ませる繰り返す仕事に誰もが 先を争い真実さえ口にする余裕などない


一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ 見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく 心汚れなき証示す道しるべが

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いったいなんだったんだ こんな暮らし こんなリズム いったいなんだったんだ きっと 何もかもがちがう 何もかもがちがう 何もかもがちがう


風のうわさもあてにならないさと 冷たい街に吹き出す 熱の中まぎれ込む 空を見上げて 今日のにおいをかぐ 遠くを見つめると 泣き出してしまいそう 風の止む所で 始まりを待ってる いつもの顔ぶれが 口々にいう 今日の COLD WIND

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駅のホームに立ち尽くしていると 目隠しされたまま仕事抱えてるようだ 目頭とがらせて競い合っているだけで 気取って見せる程幸せでもないだろ


誰もが隠してる 自分に言い聞かせている 誰かが明日の君に 裏切りを振りかざしている だから今 君を包むその世界の時を止めてしまおう 僕は今 君を包むその世界の時を いつも見つめてる


盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜

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10月17日(木)のつぶやき

2013年10月18日 05時24分06秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

一本の煙草を吸いつくすまでに どれくらい時を無駄にできるか 賭けよう 知らない顔でいる君を見てる 悲しいまでの僕 何もかも 燃えてしまえばいい


Happy Birthday いつだって君を忘れはしない Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて 生まれてきた喜びに 君が包まれるように 今日という日を祝うよ Happy Birthday to You

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今夜は朝が来るまで 走り続けているから 君はエンジンの音の中で眠ればいい


眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう 朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね 目覚めればラッシュアワーの中


過ぎ行く日々の中で寂しくなる君は うつろう心の理由に 一人唇 噛み締めている


この暮らしが始まる前に一つだけ聞いておこう 動機と心の病の上に罪名が被さる 脅えと目眩 諦めに似た雑居房の中で誰もが跪いて一滴の水を乞うだろう


坂道のぼり あの日街を出たよ いつも下ってた 坂道を


裁判という台本を読む真の正義が始まる 生き方を今削り取られて比べられている


愛憎の渦だよ 窮屈になるだけ だけど誰が止めるというの 祈るしかない生き物よ


だって全ては触れ合いながら ひとつひとつの心を生み出すよ きっとそこに信じていた 自分らしさがあるのだから


照りつけるそんな日に 強がって見せた それだけさ 小さな幸せを見過ごしてしまった 心 狂わせてしまう光に ある日気づいてみれば 夏から秋へのおかしな ものがたり


I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 傷んだ心に 君が泣かぬように


人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく


愛という名のもとに 人が誓うものは何 心はどこかに閉じ込められてしまいそう


誰もが皆自由に生きてゆくことを許し合えればいいのさ

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今は君だけを見つめていたい 時は悪戯に過ぎて行くだけ 通り過ぎて行く日々に愛が 優しさだけを残せるなら


何も失わぬようにと だからこんなに疲れている


独りぼっちで人混みの中 立ち止まれば見失いそうさ だけどなにひとつ不自然なものはない 全てが奏でるハーモニーに心委ねてみてもいいのさ


昔の事を思い出し 賛美して 懐かしがるつもりはない これからおまえの生きざまを思う時 おまえの Shoutが 聞こえてくるんだ


僕は君を 守るのに 僕は君の 理由を奪う


埃っぽい街 壁に登って Teenage Blue ハーモニカ吹けば 淋しい街のノイズに合う 静かな Rock'n'Roll&Blues


いつもいつも町へ行きたくて おちつかないさ そんなにいいことあるわけじゃないけど きれいな光で ここよりゃましなユメが見られるさ ウソでもなんでも歌ってくれるよ


明日を星で占うテーブルの上で 愛を探す夜に ぼんやり時を見つめているだけ 何も悲しまないと 暮らしを彩れば きっといつか答えは育むものだと気付く



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10月16日(水)のつぶやき

2013年10月17日 05時11分16秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ

わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故


こんなに愛してるから 俺から離れないで


シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる

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心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに


失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ

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満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに


諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)


教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに


ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから


この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる


金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

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とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ


静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い


誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ


彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)


冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)


部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)


とりとめのない、毎日に退屈している。ポケットの小銭が全財産なんだ。ろうそくのような、ネオンの街をさまよい、抱きしめようとしては、いつも淋しい思いをした。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)


一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい 昨夜の約束 そうだね今夜また君に会えそうさ

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今日が終わって迎える明日のための 答えはまだ何も出されてはいない ああ僕は明日を信じて生きてゆこう 急ぎ過ぎた世界の過ちを取り戻そう

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