意識の改革とOnly尾崎豊

意識を改革する尾崎豊に関する内容のブログ

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8月29日(水)のつぶやき

2012年08月30日 05時10分34秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

01:40 from twittbot.net
すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故

02:40 from twittbot.net
こんなに愛してるから 俺から離れないで

03:40 from twittbot.net
シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる

04:40 from twittbot.net
心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに

05:40 from twittbot.net
失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

06:40 from twittbot.net
なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ

07:40 from twittbot.net
満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに

08:40 from twittbot.net
諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

09:40 from twittbot.net
教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに

10:40 from twittbot.net
ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから

11:40 from twittbot.net
この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

12:40 from twittbot.net
君の幻を抱きしめていたい

13:40 from twittbot.net
金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

14:40 from twittbot.net
とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

15:40 from twittbot.net
本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ

16:40 from twittbot.net
静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い

17:40 from twittbot.net
誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ

18:40 from twittbot.net
彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

19:40 from twittbot.net
冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

20:40 from twittbot.net
部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月28日(火)のつぶやき

2012年08月29日 03時31分35秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
愛という言葉をたやすく口にするのを嫌うのも 一体何が愛なのか それは誰にも解らないから 男と女 心より躰で慰めあい 心を探して迷い道迷い込んで倒れるのが 見えるだろう

01:40 from twittbot.net
抱きしめて 愛してる 抱きしめていたい それだけなのに

02:40 from twittbot.net
シェリー 俺は転がり続けて こんなとこにたどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか むやみに何もかも 捨てちまったけれど

03:40 from twittbot.net
河のほとり とり残された俺は 街の明かりを見つめてた 思い出が俺の心を 縛るんだ 月にくるまり 闇に吠え 償いが俺をとらえて縛る そいつに向かって歌った

04:40 from twittbot.net
街の熱気は夜まで続き ビール一杯に終わりを告げる ヘイ、ダーリン まるで名前さえ知りやしないよ 心は迷いに落ちる 何億マイルの果てしない旅だよ 一夜のぬくもり残し朝に旅立つよ

05:40 from twittbot.net
大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ

06:40 from twittbot.net
ねぇここへおいでよ 笑顔を僕が守ってあげるから

07:40 from twittbot.net
彼は手にするものなど何もないと言って笑ってみようとしたが…、自分自身に感じる何かがひとつでもあれば、やっぱりすべてのものに意味が隠れているような気がした。背負い込むことなどより、優しく語りかけてあげたいな。(真空の中でも嵐は起こる:四月の雨)

17:40 from twittbot.net
ちっぽけな日々が ありあまる壁から逃れるように 街へ飛び出すと 冷えきった風に とり残されちまった 街角の白い街燈がとても優しかった 敗けないでってささやく あの娘のように見えた

18:40 from twittbot.net
人生未だ語らず ひと駅毎待ち焦がれこみ上げる 敗北者と勝利者が自分の明日に描き出されて 扉の向こうで待ってる 全てが 終わるはずなく

19:40 from twittbot.net
この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら この革命と一緒に命を共にするんだ Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト

20:40 from twittbot.net
人を傷つけるのが嫌なんじゃない。人に勝とうなんて思わない。臆病者なんだろうか。自分は、自分でいたい、彼はそう思った。人と出会い、別れたり、わかり合おうとして、弱さとか……それはあまりにさりげないことで、今さら何を言おう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

21:40 from twittbot.net
グラスににじんだ小さな涙を飲み干して 二人の夜には甘い歌を分け合うように ねぇ優しさだけじゃ二人を包めないから 信じているとだけ答えてよ

22:40 from twittbot.net
街のどこかでクラクションが泣いている

23:40 from twittbot.net
さぁもう深く眠ろう 真実よ 安らかに 今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月27日(月)のつぶやき

2012年08月28日 03時30分11秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
01:40 from twittbot.net
洒落たブルーのジーンズにサングラス ワイルドなウェスタンブーツ 仕事を終えて夜にくりだす俺は寂しがり屋のキング シャイな振りした彼女のハートにそっと火を点けて 孤独な心を持ち合って瞳の奥探り合う ネオンが吠えている 誰もがため息ついている 夜の街ビール片手に今日の痛み抱き締めて

03:40 from twittbot.net
けれど、弱さというものを、どれくらいわかり合えるのだろう。君に見えるものは、彼には見えない。自分はこういう人間なんだ。そう言い切ってしまうことは、自分をとりつくろってしまっていることにほかならない。彼はそう思っていた。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

05:40 from twittbot.net
誰のために泣けるだろう 大切なもの どこかに忘れた気がする

06:40 from twittbot.net
君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる

07:40 from twittbot.net
二人の幸せ 描けるものだとしても 何も語らず寄り添う姿だけだから ひとつひとつを 覚えておいてほしい 愛を償いながら二人は生きてる I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 終わりのない 優しさの始まり

08:40 from twittbot.net
愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

09:40 from twittbot.net
新しく生まれてくるものよ おまえは間違ってはいない 誰も一人にはなりたくないんだ それが人生だ 分かるか

10:40 from twittbot.net
街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ

12:40 from twittbot.net
愛は何時も永遠に足りぬ平和 数えてる

13:40 from twittbot.net
街路樹の続く舗道には、彼以外は誰もいなかった。まるで、色あせた時間の中に、どこからこんなふうに歩いて来たのかわからなかった。耳鳴りがしていた。何かを探すでもなく、どこへ行くわけでもなく、ただ歩いていた。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

14:40 from twittbot.net
この支配からの 卒業 闘いからの 卒業

15:40 from twittbot.net
俺は誰も愛せない こんな世界じゃまともになれない

16:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
俺の目を見てくれ いったい何が出来る

17:40 from twittbot.net
優しさをひとつ部屋に残す 寂しさは同じ様に色あせる 部屋明かりがおとす光と影 それは二人の暮らし 二人の心はひとつ

18:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
道に引かれた白線、壁、灰皿、空、君。自分が必要だと思うもの以外は、いつの間にか風景の中に紛れ込み、意味なんか持たないかのようにたたずんでしまう。時々彼は、そんな意味のないものにすがりついてみたりする。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

19:40 from twittbot.net
どれだけ言葉費し 君に話したろう どんな言葉でも言いつくせなかった事の答も ひとつしかないはずと

20:40 from twittbot.net
こんなにも 生きる為に いくつもの 光りが並ぶ いつも見てたはずの君に いくつもの 影がおちる

21:40 from twittbot.net
きっと誰も見向きもしない真実が……埋もれているような気がする。彼と僕とはそんなところでつながっている。君を受け止めたい。何もかも受け止めたい。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

22:40 from twittbot.net
君を信じてみた 夢を見るために 耳をすましてみた 嘘を消すために 不安の上に君を重ねて抱いた 意味をなくした僕の思い かき消し 僕に背負わせる愛 その罪を 裁くのが君という 神ならば 何を捨て何のため 愛すのが 生きること

23:40 from twittbot.net
さまようように 家路をたどり 冷たい部屋にころがりこむ 脱ぎ捨てたコートを押しのけ ヒーターにしがみついた この部屋にいることすら 俺をいらつかせたけど 疲れをまとい 床にへばりつき 眠った

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月26日(日)のつぶやき

2012年08月27日 03時31分27秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:09 from twittbot.net
15の夜 - THE NIGHT (1983年12月1日)シングル

01:06 from twittbot.net
はじまりさえ歌えない - CAN'T SING EVEN THE BEGINNING (1984年8月25日)シングル

01:32 from twittbot.net
十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP (1984年3月21日)

02:06 from twittbot.net
Bow! (1984年10月21日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。

03:05 from twittbot.net
卒業 - GRADUATION (1985年1月21日)シングル

04:04 from twittbot.net
DRIVING ALL NIGHT (1985年10月21日)シングル

05:05 from twittbot.net
核 - CORE (1987年10月1日)シングル

06:00 from twittbot.net
太陽の破片 (1988年6月21日)シングル

07:00 from twittbot.net
Cold Wind (1988年10月8日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。

08:00 from twittbot.net
LOVE WAY (1990年10月21日)シングル

09:00 from twittbot.net
黄昏ゆく街で - 57TH STREET (1990年12月1日)シングル

10:00 from twittbot.net
永遠の胸 - ETERNAL HEART (1991年1月21日)シングル

11:00 from twittbot.net
I LOVE YOU (1991年3月21日)シングル

12:00 from twittbot.net
誰かのクラクション (1985年、角川書店) ISBN 4048831925

13:00 from twittbot.net
普通の愛 (1991年、角川書店) ISBN 4048726307

14:00 from twittbot.net
白紙の散乱 (1992年、角川書店) ISBN 4048713515

15:00 from twittbot.net
黄昏ゆく街で (1992年、角川書店) ISBN 404872715X

16:00 from twittbot.net
堕天使達のレクイエム (1996年、角川書店) ISBN 4048727419

17:00 from twittbot.net
幻の少年 (1999年、角川書店) ISBN 4087803031

18:00 from twittbot.net
LAST TEENAGE APPEARANCE~THE MYTH OF YUTAKA OZAKI~ (1987年10月21 日)

19:00 from twittbot.net
約束の日 Vol.1 - THE DAY 1 (1993 年5月10日)

20:00 from twittbot.net
約束の日 Vol.2 - THE DAY 2 (1993 年5月10日)

21:00 from twittbot.net
MISSING BOY (1997年11月15日)

22:00 from twittbot.net
OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.1 (1998年11月21日)

23:00 from twittbot.net
OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.2 (1998年11月21日)

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月25日(土)のつぶやき

2012年08月26日 03時40分53秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:08 from twittbot.net
4.25 REQUIEM (1995年4月5日)

01:07 from twittbot.net
無題 (WHITE ALBUM) (1996年3月27 日)

02:00 from twittbot.net
Before the Seventeen's Map (1997 年1月22日)

03:00 from twittbot.net
7th Memorial 虹 (1998年11月11日 )

04:00 from twittbot.net
風にうたえば (1999年3月17日)

05:00 from twittbot.net
Jewel -Vocal Version- (2001年10 月5日)

06:00 from twittbot.net
SEPIA (2002年1月26日)

07:00 from twittbot.net
真空の中でも嵐は起こる (2006年3 月24日)

08:00 from twittbot.net
巨人の輪郭 (2006年4月26日)

09:00 from twittbot.net
十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP ( 1983年12月1日)

10:00 from twittbot.net
回帰線 - TROPIC OF GRADUATION (1985年3月21日)

11:00 from twittbot.net
壊れた扉から - THROUGH THE BROKEN DOOR (1985年11月28日)

12:00 from twittbot.net
街路樹 (1988年9月1日)

13:00 from twittbot.net
誕生 - BIRTH (1990年11月15日)

14:00 from twittbot.net
放熱への証 - CONFESSION FOR EXIST (1992年5月10日)

15:40 from twittbot.net
今は僕だけを見つめておくれ

19:40 from twittbot.net
僕を僕と思わないでくれ、君になりたいんだよ。君の生き方もとってもドラマチックだ。生きることはそれ自体、最大のパフォーマンスだ。街を見るといつも思うんだ。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

20:40 from twittbot.net
俺達の怒り どこへ向かうべきなのか

22:40 from twittbot.net
俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月24日(金)のつぶやき

2012年08月25日 03時27分51秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
01:40 from twittbot.net
愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる 見つけたい 見つけたい 愛の光を 信じたい 信じたい 愛の光を

02:40 from twittbot.net
一人になって罪を消そうとしても 自分の戒律の罪は消せない 人は誰も罪人だから覚えてきたものに捕まえられている 一人になりたくない 争い合いたくない

03:40 from twittbot.net
僕はいつでもここにいるから 涙溢れて何も見えなくても 僕はいつでもここにいるから

04:40 from twittbot.net
ひとりぼっちの夜の闇が やがて静かに明けてゆくよ

05:40 from twittbot.net
名もない都会の空 虚しい光の色

06:40 from twittbot.net
小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

07:40 from twittbot.net
Oh!朝は目覚めても昨日の疲れひきずったまま 様にならない制服着て表へ出るよ そして ぞろぞろと駅へ歩く人達に まぎれ込んで 俺も歩いてゆくよ

08:40 from twittbot.net
何のために生きてるのか解らなくなるよ 手を差しのべて おまえを求めないさ この街 どんな生き方になるにしても 自分を捨てやしないよ

09:40 from twittbot.net
街に打ちつける太陽の下で のたうちまわる

10:40 from twittbot.net
毎日はあまりにも さらけ出されていて 街の素顔はこんなにも悲しみに満ちている

11:40 from twittbot.net
君も僕もこの街で夢を追い求める輝きなのさ きっとそこに信じていた僕らの姿があるはず

12:40 from twittbot.net
あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ 朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達 ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO 救われない これが俺達の明日ならば

13:40 from twittbot.net
暖かな温もりに手を伸ばしてみても 誰一人 心の中 知る者などない

14:40 from twittbot.net
誰もが皆 力に押され変わってゆく 得意げに嘘やデマを口にする奴がいる だけど 真実など知る奴がいるはずもないだろう

15:40 from twittbot.net
世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう

16:40 from twittbot.net
気をつけた方がいいぜ若者よ 負い目を背負って生きてくなんてまっぴらだぜ 上手い話なんてあるもんじゃないさ 誰もかれも責任逃れ 知り尽くした顔して 弱みに付け込んで笑ってら笑ってら

17:40 from twittbot.net
毎日毎日覚え込ませる繰り返す仕事に誰もが 先を争い真実さえ口にする余裕などない

18:40 from twittbot.net
一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ 見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく 心汚れなき証示す道しるべが

19:40 from twittbot.net
いったいなんだったんだ こんな暮らし こんなリズム いったいなんだったんだ きっと 何もかもがちがう 何もかもがちがう 何もかもがちがう

20:40 from twittbot.net
風のうわさもあてにならないさと 冷たい街に吹き出す 熱の中まぎれ込む 空を見上げて 今日のにおいをかぐ 遠くを見つめると 泣き出してしまいそう 風の止む所で 始まりを待ってる いつもの顔ぶれが 口々にいう 今日の COLD WIND

21:40 from twittbot.net
駅のホームに立ち尽くしていると 目隠しされたまま仕事抱えてるようだ 目頭とがらせて競い合っているだけで 気取って見せる程幸せでもないだろ

22:40 from twittbot.net
誰もが隠してる 自分に言い聞かせている 誰かが明日の君に 裏切りを振りかざしている だから今 君を包むその世界の時を止めてしまおう 僕は今 君を包むその世界の時を いつも見つめてる

23:40 from twittbot.net
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜

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8月23日(木)のつぶやき

2012年08月24日 03時28分44秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
一本の煙草を吸いつくすまでに どれくらい時を無駄にできるか 賭けよう 知らない顔でいる君を見てる 悲しいまでの僕 何もかも 燃えてしまえばいい

01:40 from twittbot.net
Happy Birthday いつだって君を忘れはしない Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて 生まれてきた喜びに 君が包まれるように 今日という日を祝うよ Happy Birthday to You

02:40 from twittbot.net
今夜は朝が来るまで 走り続けているから 君はエンジンの音の中で眠ればいい

03:40 from twittbot.net
心が重いね 時間に押しつぶされちまう

04:40 from twittbot.net
眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう 朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね 目覚めればラッシュアワーの中

05:40 from twittbot.net
過ぎ行く日々の中で寂しくなる君は うつろう心の理由に 一人唇 噛み締めている

06:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
この暮らしが始まる前に一つだけ聞いておこう 動機と心の病の上に罪名が被さる 脅えと目眩 諦めに似た雑居房の中で誰もが跪いて一滴の水を乞うだろう

07:40 from twittbot.net
坂道のぼり あの日街を出たよ いつも下ってた 坂道を

08:40 from twittbot.net
裁判という台本を読む真の正義が始まる 生き方を今削り取られて比べられている

09:40 from twittbot.net
愛憎の渦だよ 窮屈になるだけ だけど誰が止めるというの 祈るしかない生き物よ

10:40 from twittbot.net
だって全ては触れ合いながら ひとつひとつの心を生み出すよ きっとそこに信じていた 自分らしさがあるのだから

11:40 from twittbot.net
照りつけるそんな日に 強がって見せた それだけさ 小さな幸せを見過ごしてしまった 心 狂わせてしまう光に ある日気づいてみれば 夏から秋へのおかしな ものがたり

12:40 from twittbot.net
I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 傷んだ心に 君が泣かぬように

13:40 from twittbot.net
人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく

14:40 from twittbot.net
愛という名のもとに 人が誓うものは何 心はどこかに閉じ込められてしまいそう

15:40 from twittbot.net
誰もが皆自由に生きてゆくことを許し合えればいいのさ

16:40 from twittbot.net
今は君だけを見つめていたい 時は悪戯に過ぎて行くだけ 通り過ぎて行く日々に愛が 優しさだけを残せるなら

17:40 from twittbot.net
何も失わぬようにと だからこんなに疲れている

18:40 from twittbot.net
独りぼっちで人混みの中 立ち止まれば見失いそうさ だけどなにひとつ不自然なものはない 全てが奏でるハーモニーに心委ねてみてもいいのさ

19:40 from twittbot.net
昔の事を思い出し 賛美して 懐かしがるつもりはない これからおまえの生きざまを思う時 おまえの Shoutが 聞こえてくるんだ

20:40 from twittbot.net
僕は君を 守るのに 僕は君の 理由を奪う

21:40 from twittbot.net
埃っぽい街 壁に登って Teenage Blue ハーモニカ吹けば 淋しい街のノイズに合う 静かな Rock'n'Roll&Blues

22:40 from twittbot.net
いつもいつも町へ行きたくて おちつかないさ そんなにいいことあるわけじゃないけど きれいな光で ここよりゃましなユメが見られるさ ウソでもなんでも歌ってくれるよ

23:40 from twittbot.net
明日を星で占うテーブルの上で 愛を探す夜に ぼんやり時を見つめているだけ 何も悲しまないと 暮らしを彩れば きっといつか答えは育むものだと気付く

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月22日(水)のつぶやき

2012年08月23日 03時27分20秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

01:40 from twittbot.net
すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故

02:40 from twittbot.net
こんなに愛してるから 俺から離れないで

03:40 from twittbot.net
シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる

04:40 from twittbot.net
心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに

05:40 from twittbot.net
失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

06:40 from twittbot.net
なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ

07:40 from twittbot.net
満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに

08:40 from twittbot.net
諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

09:40 from twittbot.net
教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに

10:40 from twittbot.net
ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから

11:40 from twittbot.net
この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

12:40 from twittbot.net
君の幻を抱きしめていたい

13:40 from twittbot.net
金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

14:40 from twittbot.net
とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

15:40 from twittbot.net
本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ

16:40 from twittbot.net
静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い

17:40 from twittbot.net
誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ

18:40 from twittbot.net
彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

19:40 from twittbot.net
冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

20:40 from twittbot.net
部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

21:40 from twittbot.net
とりとめのない、毎日に退屈している。ポケットの小銭が全財産なんだ。ろうそくのような、ネオンの街をさまよい、抱きしめようとしては、いつも淋しい思いをした。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

22:40 from twittbot.net
一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい 昨夜の約束 そうだね今夜また君に会えそうさ

23:40 from twittbot.net
今日が終わって迎える明日のための 答えはまだ何も出されてはいない ああ僕は明日を信じて生きてゆこう 急ぎ過ぎた世界の過ちを取り戻そう

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8月21日(火)のつぶやき

2012年08月22日 03時28分26秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
愛という言葉をたやすく口にするのを嫌うのも 一体何が愛なのか それは誰にも解らないから 男と女 心より躰で慰めあい 心を探して迷い道迷い込んで倒れるのが 見えるだろう

01:40 from twittbot.net
抱きしめて 愛してる 抱きしめていたい それだけなのに

02:40 from twittbot.net
シェリー 俺は転がり続けて こんなとこにたどりついた シェリー 俺はあせりすぎたのか むやみに何もかも 捨てちまったけれど

03:40 from twittbot.net
河のほとり とり残された俺は 街の明かりを見つめてた 思い出が俺の心を 縛るんだ 月にくるまり 闇に吠え 償いが俺をとらえて縛る そいつに向かって歌った

04:40 from twittbot.net
街の熱気は夜まで続き ビール一杯に終わりを告げる ヘイ、ダーリン まるで名前さえ知りやしないよ 心は迷いに落ちる 何億マイルの果てしない旅だよ 一夜のぬくもり残し朝に旅立つよ

05:40 from twittbot.net
大人達は心を捨てろ捨てろと言うが 俺はいやなのさ

06:40 from twittbot.net
ねぇここへおいでよ 笑顔を僕が守ってあげるから

07:40 from twittbot.net
彼は手にするものなど何もないと言って笑ってみようとしたが…、自分自身に感じる何かがひとつでもあれば、やっぱりすべてのものに意味が隠れているような気がした。背負い込むことなどより、優しく語りかけてあげたいな。(真空の中でも嵐は起こる:四月の雨)

08:40 from twittbot.net
人波の中をかきわけ 壁づたいに歩けば しがらみのこの街だから 強く生きなきゃと思うんだ

09:40 from twittbot.net
この街から君を守りたい 愛の光を ともし続けたい 君を抱きしめ離したくない 愛の光を ともし続けたい

10:40 from twittbot.net
時の流れも見つからなくなるほどに 辛く孤独に過ごした日々もあったさ だけどいつかはそんな悲しみも報われると 信じて過ごした日々もある

11:40 from twittbot.net
五十日振りに見る太陽は少しだけ痩せてた 監獄の太陽は俺の前でちぎれてゆく 寄りかかる壁に刻まれた傷 太陽のあたる場所を誰もが 忘れるために殴りつけた傷みもない

12:40 from twittbot.net
埃まみれの都会の空 独りきりの寂しさの訳 探しながら二人は出会った 背負い切れぬ悲しみの数 互いの笑顔の作り方 積木のように重ねて過ごした

13:40 from twittbot.net
シェリー 俺は歌う 愛すべきものすべてに

14:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
人は、自分を愛する術を知らない。感謝しよう、すべてのことに。生きるということに付随した価値観に。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

15:40 from twittbot.net
心から愛された事があるかって聞かれた 一緒に探してたものなら あった気がする かざらぬ愛を 素顔の愛を 本物の愛を かざらない君の 素顔の愛を 本物の愛を

16:40 from twittbot.net
夕暮れが落とす影 枯木を揺らす風 遠く離れた君の事 失った愛の傷 もしもあの日に戻れるならば もう一度やり直せたら 探していたもの それが愛だと 伝えられるのに もう帰らない

17:40 from twittbot.net
ちっぽけな日々が ありあまる壁から逃れるように 街へ飛び出すと 冷えきった風に とり残されちまった 街角の白い街燈がとても優しかった 敗けないでってささやく あの娘のように見えた

18:40 from twittbot.net
人生未だ語らず ひと駅毎待ち焦がれこみ上げる 敗北者と勝利者が自分の明日に描き出されて 扉の向こうで待ってる 全てが 終わるはずなく

19:40 from twittbot.net
この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら この革命と一緒に命を共にするんだ Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト

20:40 from twittbot.net
人を傷つけるのが嫌なんじゃない。人に勝とうなんて思わない。臆病者なんだろうか。自分は、自分でいたい、彼はそう思った。人と出会い、別れたり、わかり合おうとして、弱さとか……それはあまりにさりげないことで、今さら何を言おう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

21:40 from twittbot.net
グラスににじんだ小さな涙を飲み干して 二人の夜には甘い歌を分け合うように ねぇ優しさだけじゃ二人を包めないから 信じているとだけ答えてよ

22:40 from twittbot.net
街のどこかでクラクションが泣いている

23:40 from twittbot.net
さぁもう深く眠ろう 真実よ 安らかに 今夜も憂鬱な気持ちにくるまりながら

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8月20日(月)のつぶやき

2012年08月21日 03時27分56秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
01:40 from twittbot.net
洒落たブルーのジーンズにサングラス ワイルドなウェスタンブーツ 仕事を終えて夜にくりだす俺は寂しがり屋のキング シャイな振りした彼女のハートにそっと火を点けて 孤独な心を持ち合って瞳の奥探り合う ネオンが吠えている 誰もがため息ついている 夜の街ビール片手に今日の痛み抱き締めて

03:40 from twittbot.net
けれど、弱さというものを、どれくらいわかり合えるのだろう。君に見えるものは、彼には見えない。自分はこういう人間なんだ。そう言い切ってしまうことは、自分をとりつくろってしまっていることにほかならない。彼はそう思っていた。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

05:40 from twittbot.net
誰のために泣けるだろう 大切なもの どこかに忘れた気がする

06:40 from twittbot.net
君の髪を 撫でながら ぼんやりと君を見てるよ 甘えた声で 無邪気に笑う ぼくの腕に包まれた君を Oh My Little Girl 素敵な君だけを Oh My Little Girl こんなにも愛してる

07:40 from twittbot.net
二人の幸せ 描けるものだとしても 何も語らず寄り添う姿だけだから ひとつひとつを 覚えておいてほしい 愛を償いながら二人は生きてる I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 終わりのない 優しさの始まり

08:40 from twittbot.net
愛したい 愛したい 愛したい 愛したい

09:40 from twittbot.net
新しく生まれてくるものよ おまえは間違ってはいない 誰も一人にはなりたくないんだ それが人生だ 分かるか

10:40 from twittbot.net
街角のLove Song 口ずさんで ちょっぴりぼくに微笑みながら 凍えた躰 そっとすりよせて 君は口づけせがむんだ

12:40 from twittbot.net
愛は何時も永遠に足りぬ平和 数えてる

13:40 from twittbot.net
街路樹の続く舗道には、彼以外は誰もいなかった。まるで、色あせた時間の中に、どこからこんなふうに歩いて来たのかわからなかった。耳鳴りがしていた。何かを探すでもなく、どこへ行くわけでもなく、ただ歩いていた。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

14:40 from twittbot.net
この支配からの 卒業 闘いからの 卒業

15:40 from twittbot.net
俺は誰も愛せない こんな世界じゃまともになれない

16:40 from twittbot.net
俺の目を見てくれ いったい何が出来る

17:40 from twittbot.net
優しさをひとつ部屋に残す 寂しさは同じ様に色あせる 部屋明かりがおとす光と影 それは二人の暮らし 二人の心はひとつ

18:40 from twittbot.net
道に引かれた白線、壁、灰皿、空、君。自分が必要だと思うもの以外は、いつの間にか風景の中に紛れ込み、意味なんか持たないかのようにたたずんでしまう。時々彼は、そんな意味のないものにすがりついてみたりする。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

19:40 from twittbot.net
どれだけ言葉費し 君に話したろう どんな言葉でも言いつくせなかった事の答も ひとつしかないはずと

20:40 from twittbot.net
こんなにも 生きる為に いくつもの 光りが並ぶ いつも見てたはずの君に いくつもの 影がおちる

21:40 from twittbot.net
きっと誰も見向きもしない真実が……埋もれているような気がする。彼と僕とはそんなところでつながっている。君を受け止めたい。何もかも受け止めたい。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

22:40 from twittbot.net
君を信じてみた 夢を見るために 耳をすましてみた 嘘を消すために 不安の上に君を重ねて抱いた 意味をなくした僕の思い かき消し 僕に背負わせる愛 その罪を 裁くのが君という 神ならば 何を捨て何のため 愛すのが 生きること

23:40 from twittbot.net
さまようように 家路をたどり 冷たい部屋にころがりこむ 脱ぎ捨てたコートを押しのけ ヒーターにしがみついた この部屋にいることすら 俺をいらつかせたけど 疲れをまとい 床にへばりつき 眠った

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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8月19日(日)のつぶやき

2012年08月20日 03時28分45秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:07 from twittbot.net
15の夜 - THE NIGHT (1983年12月1日)シングル

01:06 from twittbot.net
はじまりさえ歌えない - CAN'T SING EVEN THE BEGINNING (1984年8月25日)シングル

01:30 from twittbot.net
十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP (1984年3月21日)

02:00 from twittbot.net
Bow! (1984年10月21日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。

03:00 from twittbot.net
卒業 - GRADUATION (1985年1月21日)シングル

04:00 from twittbot.net
DRIVING ALL NIGHT (1985年10月21日)シングル

05:00 from twittbot.net
核 - CORE (1987年10月1日)シングル

06:00 from twittbot.net
太陽の破片 (1988年6月21日)シングル

07:00 from twittbot.net
Cold Wind (1988年10月8日)プロモーション用として配布されたシングルであり、一般販売はされていない。

08:00 from twittbot.net
LOVE WAY (1990年10月21日)シングル

09:00 from twittbot.net
黄昏ゆく街で - 57TH STREET (1990年12月1日)シングル

10:00 from twittbot.net
永遠の胸 - ETERNAL HEART (1991年1月21日)シングル

11:00 from twittbot.net
I LOVE YOU (1991年3月21日)シングル

12:00 from twittbot.net
誰かのクラクション (1985年、角川書店) ISBN 4048831925

13:00 from twittbot.net
普通の愛 (1991年、角川書店) ISBN 4048726307

14:00 from twittbot.net
白紙の散乱 (1992年、角川書店) ISBN 4048713515

15:00 from twittbot.net
黄昏ゆく街で (1992年、角川書店) ISBN 404872715X

16:00 from twittbot.net
堕天使達のレクイエム (1996年、角川書店) ISBN 4048727419

17:00 from twittbot.net
幻の少年 (1999年、角川書店) ISBN 4087803031

18:00 from twittbot.net
LAST TEENAGE APPEARANCE~THE MYTH OF YUTAKA OZAKI~ (1987年10月21 日)

19:00 from twittbot.net
約束の日 Vol.1 - THE DAY 1 (1993 年5月10日)

20:00 from twittbot.net
約束の日 Vol.2 - THE DAY 2 (1993 年5月10日)

21:00 from twittbot.net
MISSING BOY (1997年11月15日)

22:00 from twittbot.net
OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.1 (1998年11月21日)

23:00 from twittbot.net
OSAKA STADIUM on August 25th in 1985 Vol.2 (1998年11月21日)

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8月18日(土)のつぶやき

2012年08月19日 03時30分31秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:10 from twittbot.net
4.25 REQUIEM (1995年4月5日)

01:05 from twittbot.net
無題 (WHITE ALBUM) (1996年3月27 日)

02:00 from twittbot.net
Before the Seventeen's Map (1997 年1月22日)

03:00 from twittbot.net
7th Memorial 虹 (1998年11月11日 )

04:00 from twittbot.net
風にうたえば (1999年3月17日)

05:00 from twittbot.net
Jewel -Vocal Version- (2001年10 月5日)

06:00 from twittbot.net
SEPIA (2002年1月26日)

07:00 from twittbot.net
真空の中でも嵐は起こる (2006年3 月24日)

08:00 from twittbot.net
巨人の輪郭 (2006年4月26日)

09:00 from twittbot.net
十七歳の地図 - SEVENTEEN'S MAP ( 1983年12月1日)

10:00 from twittbot.net
回帰線 - TROPIC OF GRADUATION (1985年3月21日)

11:00 from twittbot.net
壊れた扉から - THROUGH THE BROKEN DOOR (1985年11月28日)

12:00 from twittbot.net
街路樹 (1988年9月1日)

13:00 from twittbot.net
誕生 - BIRTH (1990年11月15日)

14:00 from twittbot.net
放熱への証 - CONFESSION FOR EXIST (1992年5月10日)

15:40 from twittbot.net
今は僕だけを見つめておくれ

19:40 from twittbot.net
僕を僕と思わないでくれ、君になりたいんだよ。君の生き方もとってもドラマチックだ。生きることはそれ自体、最大のパフォーマンスだ。街を見るといつも思うんだ。(真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

20:40 from twittbot.net
俺達の怒り どこへ向かうべきなのか

22:40 from twittbot.net
俺の心の中には求めるものがひとつも映らないよ

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8月17日(金)のつぶやき

2012年08月18日 03時29分18秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
反戦 反核 いったい何が出来るというの 小さな叫びが 聞こえないこの街で

01:40 from twittbot.net
愛の消えた街さ 昔からそうなのだろうか それがあたりまえと言うには俺はまだ若すぎる 見つけたい 見つけたい 愛の光を 信じたい 信じたい 愛の光を

02:40 from twittbot.net
一人になって罪を消そうとしても 自分の戒律の罪は消せない 人は誰も罪人だから覚えてきたものに捕まえられている 一人になりたくない 争い合いたくない

03:40 from twittbot.net
僕はいつでもここにいるから 涙溢れて何も見えなくても 僕はいつでもここにいるから

04:40 from twittbot.net
ひとりぼっちの夜の闇が やがて静かに明けてゆくよ

05:40 from twittbot.net
名もない都会の空 虚しい光の色

06:40 from twittbot.net
小さな朝の光は 疲れて眠る愛にこぼれて 流れた時の多さに うなずく様に よりそう二人

07:40 from twittbot.net
Oh!朝は目覚めても昨日の疲れひきずったまま 様にならない制服着て表へ出るよ そして ぞろぞろと駅へ歩く人達に まぎれ込んで 俺も歩いてゆくよ

08:40 from twittbot.net
何のために生きてるのか解らなくなるよ 手を差しのべて おまえを求めないさ この街 どんな生き方になるにしても 自分を捨てやしないよ

09:40 from twittbot.net
街に打ちつける太陽の下で のたうちまわる

10:40 from twittbot.net
毎日はあまりにも さらけ出されていて 街の素顔はこんなにも悲しみに満ちている

11:40 from twittbot.net
君も僕もこの街で夢を追い求める輝きなのさ きっとそこに信じていた僕らの姿があるはず

12:40 from twittbot.net
あいつは言っていたね サラリーマンにはなりたかねえ 朝夕のラッシュアワー 酒びたりの中年達 ちっぽけな金にしがみつき ぶらさがってるだけじゃ NO NO 救われない これが俺達の明日ならば

13:40 from twittbot.net
暖かな温もりに手を伸ばしてみても 誰一人 心の中 知る者などない

14:40 from twittbot.net
誰もが皆 力に押され変わってゆく 得意げに嘘やデマを口にする奴がいる だけど 真実など知る奴がいるはずもないだろう

15:40 from twittbot.net
世間知らずの俺だから 体を張って覚えこむ バカを気にして生きる程 世間は狭かないだろう

16:40 from twittbot.net
気をつけた方がいいぜ若者よ 負い目を背負って生きてくなんてまっぴらだぜ 上手い話なんてあるもんじゃないさ 誰もかれも責任逃れ 知り尽くした顔して 弱みに付け込んで笑ってら笑ってら

17:40 from twittbot.net
毎日毎日覚え込ませる繰り返す仕事に誰もが 先を争い真実さえ口にする余裕などない

18:40 from twittbot.net
一人きりの寂しさの意味を 抱きしめて暮らし続ける日々よ 見つかるだろうか 孤独を背負いながら生きていく 心汚れなき証示す道しるべが

19:40 from twittbot.net
いったいなんだったんだ こんな暮らし こんなリズム いったいなんだったんだ きっと 何もかもがちがう 何もかもがちがう 何もかもがちがう

20:40 from twittbot.net
風のうわさもあてにならないさと 冷たい街に吹き出す 熱の中まぎれ込む 空を見上げて 今日のにおいをかぐ 遠くを見つめると 泣き出してしまいそう 風の止む所で 始まりを待ってる いつもの顔ぶれが 口々にいう 今日の COLD WIND

21:40 from twittbot.net
駅のホームに立ち尽くしていると 目隠しされたまま仕事抱えてるようだ 目頭とがらせて競い合っているだけで 気取って見せる程幸せでもないだろ

22:40 from twittbot.net
誰もが隠してる 自分に言い聞かせている 誰かが明日の君に 裏切りを振りかざしている だから今 君を包むその世界の時を止めてしまおう 僕は今 君を包むその世界の時を いつも見つめてる

23:40 from twittbot.net
盗んだバイクで走り出す 行き先も解らぬまま 暗い夜の帳りの中へ 誰にも縛られたくないと 逃げ込んだこの夜に 自由になれた気がした 15の夜

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8月16日(木)のつぶやき

2012年08月17日 03時27分29秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
一本の煙草を吸いつくすまでに どれくらい時を無駄にできるか 賭けよう 知らない顔でいる君を見てる 悲しいまでの僕 何もかも 燃えてしまえばいい

01:40 from twittbot.net
Happy Birthday いつだって君を忘れはしない Happy Birthday 君が好きさ 心をこめて 生まれてきた喜びに 君が包まれるように 今日という日を祝うよ Happy Birthday to You

02:40 from twittbot.net
今夜は朝が来るまで 走り続けているから 君はエンジンの音の中で眠ればいい

03:40 from twittbot.net
心が重いね 時間に押しつぶされちまう

04:40 from twittbot.net
眠りにつくまでは こうしていてもいいだろう 朝がくるまでは 素敵な夢を見させてね 目覚めればラッシュアワーの中

05:40 from twittbot.net
過ぎ行く日々の中で寂しくなる君は うつろう心の理由に 一人唇 噛み締めている

06:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
この暮らしが始まる前に一つだけ聞いておこう 動機と心の病の上に罪名が被さる 脅えと目眩 諦めに似た雑居房の中で誰もが跪いて一滴の水を乞うだろう

07:40 from twittbot.net
坂道のぼり あの日街を出たよ いつも下ってた 坂道を

08:40 from twittbot.net
裁判という台本を読む真の正義が始まる 生き方を今削り取られて比べられている

09:40 from twittbot.net
愛憎の渦だよ 窮屈になるだけ だけど誰が止めるというの 祈るしかない生き物よ

10:40 from twittbot.net
だって全ては触れ合いながら ひとつひとつの心を生み出すよ きっとそこに信じていた 自分らしさがあるのだから

11:40 from twittbot.net
照りつけるそんな日に 強がって見せた それだけさ 小さな幸せを見過ごしてしまった 心 狂わせてしまう光に ある日気づいてみれば 夏から秋へのおかしな ものがたり

12:40 from twittbot.net
I wanna marry you 諦めないから I wanna marry you 傷んだ心に 君が泣かぬように

13:40 from twittbot.net
人を傷つける事に目を伏せるけど 優しさを口にすれば人は皆傷ついてゆく

14:40 from twittbot.net
愛という名のもとに 人が誓うものは何 心はどこかに閉じ込められてしまいそう

15:40 from twittbot.net
誰もが皆自由に生きてゆくことを許し合えればいいのさ

16:40 from twittbot.net
今は君だけを見つめていたい 時は悪戯に過ぎて行くだけ 通り過ぎて行く日々に愛が 優しさだけを残せるなら

17:40 from twittbot.net
何も失わぬようにと だからこんなに疲れている

18:40 from twittbot.net
独りぼっちで人混みの中 立ち止まれば見失いそうさ だけどなにひとつ不自然なものはない 全てが奏でるハーモニーに心委ねてみてもいいのさ

19:40 from twittbot.net
昔の事を思い出し 賛美して 懐かしがるつもりはない これからおまえの生きざまを思う時 おまえの Shoutが 聞こえてくるんだ

20:40 from twittbot.net
僕は君を 守るのに 僕は君の 理由を奪う

21:40 from twittbot.net
埃っぽい街 壁に登って Teenage Blue ハーモニカ吹けば 淋しい街のノイズに合う 静かな Rock'n'Roll&Blues

22:40 from twittbot.net
いつもいつも町へ行きたくて おちつかないさ そんなにいいことあるわけじゃないけど きれいな光で ここよりゃましなユメが見られるさ ウソでもなんでも歌ってくれるよ

23:40 from twittbot.net  [ 1 RT ]
明日を星で占うテーブルの上で 愛を探す夜に ぼんやり時を見つめているだけ 何も悲しまないと 暮らしを彩れば きっといつか答えは育むものだと気付く

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8月15日(水)のつぶやき

2012年08月16日 03時27分50秒 | 11yutaka_ozaki2まとめ
00:40 from twittbot.net
わかり合うことについて、わかってほしいけれど、淋しい思いをさせてしまうだけかもしれない……わかり合えなくて。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

01:40 from twittbot.net
すり変わってゆく現実との はざまに描いた夢が 愛を傷つける 暮しはただ 街明かりに照らされ 何を信じるの どこへ向かうの 僕の手も握らずに 消えるのは何故

02:40 from twittbot.net
こんなに愛してるから 俺から離れないで

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シェリー あの頃は夢だった 夢のために生きてきた俺だけど シェリー おまえの言うとおり 金か夢かわからない暮らしさ 転がり続ける 俺の生きざまを 時には無様なかっこうでささえてる

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心の弱さの逃げ道に罪を犯した俺は 捕えられ 牢獄の重い扉の奥で息をひそめた そして裁判の後 俺は手首ナイフで切り付け 気がつけば病院のベッドの上薬漬けにされた あぁ教えてくれ 俺のどこに間違いがあるのか 街の冷たい風から逃れて生きてきただけなのに

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失望という言葉を抱き締めて、自分の弱さに、人を愛することや死ぬことの意味を探ってみた。そして、時間が自分の体とどれ位のリズムで調和するかを掴んでいる間に、思い出したり、嘆いてみたり、新しいものにかき消されたり、そんなふうにして震えていた(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

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なけなしの金のためのアルバイト 楽しくやるには この街では金だけがたよりだよ

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満員電車に押し込まれ 言葉さえなくした Strange boy 何がどうなろうと 誰にもどうにも出来ないみたいさ セーラー服のLittl girl小さな躰もみくちゃにされ それでも夢見てるの 失う事ばかりなのに

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諦めてしまうことが出来たら楽かもしれない。愛や平和が奪い合うことに始まるこの世界の中では、諦めたら死んでしまう。愛と平和と欲望とが交じり合い、回っている。朝をこぼした鏡の前で、彼は、愛するものがあれば救われるかもしれないと思った。(真空の中でも嵐は起こる:本能わずかな純情)

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教えて明日を呼ぶ声の意味を だけどただ眩しさの中 意味など見つからずに

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ポケットには別れた家族の写真がある 皆で笑い俺は兄貴に肩を抱かれてる その写真をながめる度 分けあった訳の中に それぞれが選んだ生き方を思い浮かべてみる 人生はいつも誰にも冷たいものだから 捨ててしまうことの方がきっと多いものだから

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この街じゃ俺達 まだまだ世間知らずさ 情熱は空回りの 把みどころのない影 走り出してはいつも 路頭に迷い込んで 把むものも何もなくて はじまりさえ歌えない俺がいる

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君の幻を抱きしめていたい

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金が欲しい。そんなふうに呟く人間が、この瞬間でさえ山ほどいるだろう。タフにならなければ…… (真空の中でも嵐は起こる:ギザギザのツメ)

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とりとめがない。まぁ、ゆうべもとにかく生きていたにはいたけれど、おかしなもんだよ……まぁ、いいか…… 昨日までの自分が、今の自分と一致しないことがある。誰と張り合うつもりもないんだよ。ただ、俺はいつでも楽しくやりたい。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

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本当の意味がわからない 君が祈ると言ってくれたよね おかげで今でも信じるだけで……幸せさ

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静寂の中の響きに体休み無く 心の傷みを蹴飛ばしながら暮らしてる Love Way Love Way 貧しさの憧れに 狂い出した太陽が 欲望の名を借りて何処までも果てし無い

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誰かが壁に歌を刻み込んでいる 風がそれを歌ってる 街では 色あせた心の影が 君の中で迷ってる 何を話せばいい 僕はあの頃より 少し大人に 憧れてるだけさ

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彼は、舗道を歩きながら、車のクラクションや、人声や、靴音や、彼をとり囲むすべての音の中で、いつも呟いていた。 何なんだろう、俺は 彼自身には、見えない君の見えるもの、それに合わせることが、きっとコミュニケーションなんだろう。(真空の中でも嵐は起こる:リンダ)

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冷え切った風が、彼の体のすみずみに吹きつけ、すり抜けていくと、彼はこの街にたった一人、取り残されているような気分になった。寒空に一つ、同じように取り残された、白く光る街灯が、彼には、やさしかった。 負けないで って囁く、彼女みたいだった。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

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部屋のポスターは、いつものポーズで彼を見ていた。1枚に2ヶ月分、印刷してあるカレンダーは、まだめくる必要のない分だけ距離を感じさせたし、今日一日が、まるでちっぽけだというように、カレンダーには日にちが、有りあまっているように見えた。(真空の中でも嵐は起こる:発火点)

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とりとめのない、毎日に退屈している。ポケットの小銭が全財産なんだ。ろうそくのような、ネオンの街をさまよい、抱きしめようとしては、いつも淋しい思いをした。(真空の中でも嵐は起こる:耳鳴り)

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一晩中僕らは 恋のゲームに酔いしれて 次の朝には甘いコーヒーで目を覚ます ねぇ 覚えているかい 昨夜の約束 そうだね今夜また君に会えそうさ

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今日が終わって迎える明日のための 答えはまだ何も出されてはいない ああ僕は明日を信じて生きてゆこう 急ぎ過ぎた世界の過ちを取り戻そう

by 11yutaka_ozaki2 on Twitter

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