羊日記

大石次郎のさすらい雑記 #このブログはコメントできません

saku saku

2015-02-28 23:10:20 | 日記
月曜、トミタがストレートパーマに。他、梅やら雪の中の電車、マキが撮ったやたら豪華なサービスエリアのトイレの写真等の紹介があった。
火曜、この間アユミが引いたおみくじの平は末吉と凶の間で普通と投稿。平は引いたことないわ。後半以前話していたミルフィーユ鍋を制作。ネギとじゃがいもも投入。しかし詰め方が甘かったのかネギや芋がトゥルトゥルになってしまったのか、崩れてしまっていた。味の方は良かったらしく、マキは絶賛していた。
水曜、アユミの映画紹介はポニーキャニオン『小野寺の弟・小野寺の姉』。片桐はいりが活躍するらしい。いつでもどこでも片桐はいりは片桐はいりだよな。他、安田レイからビデオメッセージがあり新曲の告知をしていた。
木曜、謎のまち針を大きくしたようなメーターらしき構造物の写真投稿。誰もわからず。ガスかな?
鍋はマキ推薦のとろろ芋鍋。寄せ鍋にとろろ芋を掛けたもの。旨そうだが、口の回りに付きそうだな。太めにカットして素揚げにしたもの煮るといいんじゃないかね? 吸い物とかで練り物にとろろ芋使うのあるよね。またトミタがちくわぶ嫌いを少し克服していた。あれも旨いけど熱いだよね。無けりゃ無いで困らないわ。
金曜、鳥はやっぱり寒いと投稿。そりゃそうだ。それから久し振りのくぅ's BAR。ドリンク紹介のコーナーだが、タメ口で恋愛相談に乗る内容の為、軽く悪乗りしたトミタが「(彼氏が)いるんでしょ?」としつこめにクリカをイジッたところ、クリカが低い素の声で「いねーよ」と凄み。何とも言えない空気になっていた。
ゲストトーク、Silent Sirenさん。モデルやグラビア系のルックスの女子バンドでアイドル的な活動にも対応。全部乗せスタイル。最初の入りが音楽畑の人らと違うんだろね。

この記事をはてなブックマークに追加

怪奇恋愛作戦

2015-02-28 20:38:50 | 日記
夏美に襲い掛かられた騒動は眠山の秘術? で一先ず落着させた。眠山の話では夏美の持つ『布』でブイヨンを封印できるという。よく見ると布にもちゃんと『ブイヨン用』と書いてあった! 親切!
「あの布がないと、僕、アイツに魂を奪われちゃうんですよ」のこのこ説得に行った冬に九十九は勝手なことを言う。そのまま劇団時代のことをあーだこーだ言ってるとブイヨンが現れ、毒気で冬を酩酊させた! 「やめて下さい! 劇団時代、先輩だけが僕のこと理解してくれたんです!」「引っ込んでろッ!」ブイヨンは九十九に構わず再び冬に洗脳を掛けた!
洗脳された冬の手引きで奇妙に人気の無い夜中のテレビ局にやってきた夏美達とついてきた眠山。冬と現れた九十九は、台詞かち合いガチの白々しい芝居を唐突に始め、呆気にとられる夏美から芝居の流れで布を奪い燃やしてしまった! 「これで私は二度と封印されない!」高笑いのブイヨン。さらに特に理由は無いが悪魔だから! 夏美達を芋虫に変えようとする! 慌てる九十九も攻撃された!(軽傷)
ここで登が登場し、即洗脳され、続いて前回秋子がリモコンで実体化させ、しばらく例によって秋子と同棲した後、街に出て『正義の執行』として傷害事件を連発していた九十九が演じたキャラクター『レーダーマン』も秋子を助けに現れるが、冬に悪人呼ばわりされて『善悪』について悩み出し、冬が洗脳は解けたのに「純粋な馬鹿に悪党はいないわ」等、九十九を擁護し始め、事態は混乱し、イラついたブイヨンが全員消そうとしたところで眠山が実はすり替えておいた真の封印の布をブイヨンに被せ、封印に成功した!
魔法は解け、九十九の芝居は御破算となり、レーダーマンも消え案外黴田も戻ってきた。「先輩と共演したかった」九十九は呟いて田舎へ帰って行った。
・・・殺人はスルーなのね。




   

この記事をはてなブックマークに追加

ガンダム Gのレコンギスタ 1

2015-02-28 20:38:42 | 日記
地球へのレコンギスタ作戦決行の為、キアに敬意を表し艦を発光させながらフルムーン・シップは強引に出港した! テン・ポリスの中にはレコンギスタに賛同する者も少なくなく、抵抗は限定的なものだった。それを追って出港する前に、アイーダはラ・グーからクンパの思惑を聞いた。クンパは平和な宇宙で人が劣化してゆく様を見て地球で争わせ、人類を強化することを考えていた。「ボディスーツはご存じないでしょう?」義憤に駆られた様子のアイーダに、ラ・グーは一度断りを入れてから『スーツ』の下の頭髪も無く、棒のように痩せ衰えた体を晒した。「あなたは、お強い人だ」戦慄しながらも、見届けたアイーダにラ・グーはそう言った。
出航したクレッセント・シップの中で一同は人に急かされなくても必死に体を鍛えるようになっていた。一方で、調理場でのアイーダは「今は泣きたいんです」と必要以上に玉ねぎを刻んだりもしていた。
戻ってきた地球圏ではアメリア、キャピタルアーミィ、月のドレッド軍が三竦みになっていた。なぜかラライア機に同乗したノレドを含むベルリ達の機体がキャピタルタワーに近付くとベッカー達にドレッド軍と誤解され攻撃されるが、ベルリが新装のパーフェクトパックのフォトントルピードを試しに使ったみると出力を加減したにも関わらずベッカー機と一部を除き、大半の機体を撃墜してしまい、ベルリは驚き苛立った。
「よく、無事で」タワーで健在だった母はベルリを強く抱き締めた。しかし「私がいる限りはタブー破りはさせませんからね」と警告され、ベルリは戸惑い、後ずさった。
     2に続く

この記事をはてなブックマークに追加

ガンダム Gのレコンギスタ 2

2015-02-28 20:38:17 | 日記
アイーダはクンパを糾弾しようとしたが、ドレッドが法王をカシーバミコシに押し込めたと言い出した。「事態は私の思惑等、とっくに乗り越えられています」居直るクンパ。件の法王はマスクにより既に助けられたらしい。アーミィ勢はアイーダを人質にすると言い出すが、マスク隊がサラマンドラを追い出し、さらに生き残ったベッカー達がマスクを助けに行くと、いずれも勝手に動きだし、事態はキナ臭くなってきた。
「行こう」ノレドはいち早く見切りを着け、一同に立ち去るよう促した。案外そのままスッと退散できたベルリ達だったが、母の態度が少し心外だった様子のベルリにノレドは「立派なだけじゃ子供は堪らないわね」と気遣った。
アメリア艦ラトルパイソンと合流したメガファウナにベルリ達は戻って来た。そのままアイーダの父が乗ってるらしいラトルパイソンに向かうベルリ達。マニィは不馴れなジーラッハの訓練をしていたが、ガランデンが近いことを知るとそのまま単機でガランデンに向かった!
敵と誤解されバララ機達に攻撃されるマニィだったが、ジーラッハのバリアは強力! 何とか光通信を試みるマニィ! 『ルイン・リ』と通信したマニィ。「圧倒的な味方となります。受け入れます!」了解したマスクは艦砲を止めさせた! マニィは機体を艦に入れた。「一人なのか?」「一人です!」「よく帰ってきてくれた!」「先輩! ルイン・リー!!」無重力のドックで、二人は抱き合った。
バララは知らん顔でストレッチ等しているのだった。
・・・金星圏での生活はやっぱり無理なんだな。でもってベルリは不殺思考だが機体がチート過ぎて結構殺し、しかしケロッとしてる。そしてマニィだが、生き残ってくれるかなぁ。

この記事をはてなブックマークに追加

東京喰種√A

2015-02-27 20:30:22 | 日記
前回、あんていくに立ち寄ったカネキに『梟』について問われた店長は『クゼン』というグールについて他人のことのようにして語っていた。クゼンはある組織に入っていたが、カフェ『antique 』で働いていた憂那という人間の女性と知り合い、愛し合うようになった。やがて憂那は子を身籠ったが、グールと人間の子は奇跡でも起きないない限り産まれることはできない。しかし、「奇跡は起こるよ」憂那は人でありながら食人し、腹の子に栄養を与えた。
子は産まれた。クゼン達は二つあったコーヒーカップをもう一つ揃えた。クゼンは幸福だった。「それは、長くは続かなかった」組織はクゼン達を追った。憂那は殺され、追い込まれたクゼンは下水道に子を置いて、追手を迎え撃ち、全て殺し尽くして戻ってくると子は消えていた。その子が後の『梟』だった。「私の子だ」あんていくには一つは壊れたが、残った二つのカップが置かれていた。
『鳩』の影がチラつく中、ニシキは貴未と寄り添い、ヒナミとカヤは買い出しを済ませていた。その日、あんていくは混雑していた。コマの関係者やカヤの関係者も多数来ていた。あんていくは店仕舞いが決まっていた。一方、トーカは下校中に依子と『将来の夢』について語っていた。トーカは教師や喫茶店経営がしたかった。
雪の降るその夜、トーカとヒナミはヨモに連れられあんていくを去って行った。ヨモは店長に「みんなのことを頼みたい」と託されていた。その後で、篠原が一人であんていくに客として現れ、店長は同席した。コーヒーの美味しさに驚く篠原に「(様々な豆との)向き合い方です」と店長は語り、代は受け取らなかった。篠原は礼を言い、店を出て行った。
店の包囲が固まる中、エトは「楽しみだなぁ」とタタラに話し掛けた。
・・・微妙に改編しつつ、決戦だ。スタッフ、雪好きだよね。
 

この記事をはてなブックマークに追加