羊日記

大石次郎のさすらい雑記 #このブログはコメントできません

IQ246~華麗なる事件簿

2016-10-18 20:17:41 | 日記



 初回は設定解説に手間取って、直接的に本筋に絡むまでやや遅れたのと、その遅れから本筋犯人の処理の時間が足りずあっさり目になってしまったかな。本筋事件自体も特別沙羅駆でなければどうにもならない奇想天外な事件や完璧なトリックではなく、準備運動程度だったしね。あとは首を絞められた秦子がどういう仕掛けで首を守ったのかと思ったら『凄く頑丈だった』で凌いでいたのに驚いた。ダメージ描写はあったがその後すぐに戦いだしたし、事前にハミ出し気味の体育会系で大食いまでは提示されていたが、そんな頑丈だったとは。素手ではなくロープで絞められてたからさ、あれで死なないとなるともう普通の殺人方法では秦子は殺せないぜ? まぁ、いいか。いわゆる殺人コーディネーターがいるようだ。まさかの金田一少年とのコラボは・・・やらないか。今のところ、沙羅駆の妹か、前任の護衛係の女か、あるいは同じIQ持ちのはずの先代の法門寺家当主か、M候補はそんなところかな?
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