
ただでさえ狭い空間に 無理やり置いたキャットケージ。

猫と人との幸せのため、完全室内飼いに移行することになりましたが
同居の父が認知症で、すぐに外に出してしまうため、それが結構大変。
お互いのストレスを、減らして、平和的に解決するにはどうしたらいいか?
いろいろ考えた末、ルナには、ときどきケージに入っていただこうと。
でも、ルナって、わりかし自由な猫人生を7年間も送っていたので、
今更、閉鎖空間に、閉じ込めて大丈夫なのだろうかと思うのです。
誰かしらいつも家族がいるので、ペットホテルにも、泊まったことがないし。
だからなるたけ、自分が好きで入っているんだよー、的なスタンスで(笑)
この中に入っていただきたいと、ならし期間を設けることにしました。

白くまちゃんに協力してもらっても、全然興味を示さないので

2段目にご飯を入れて、誘い込み、ここで、食べてもらう。

一心不乱に お食事中。

食べ終わったか?

すぐに うろうろ、がたがた、はじめました。

上の段に来た。ちょっとすりすりしてます。

そうそう、そこで ゆっくりしてみたら。ところが・・・

あっという間に、出てきちゃった。
まあ、1回目は、こんな感じで、だんだん慣れてゆきますように。

コメント (6) |
トラックバック (0) |





















































