バレンタインは、大箱のチョコを選んで、家族みんなで食べるのです。
・・・とか言いつつ、私が一番たくさん、食べるにきまってるけれど


これは、昨年来よりはまっている豆乳「ミルクのようにやさしいダイズ」で作った豆乳オーレです。
ごぼう茶とともに毎日飲んでるけれど、とてもおいしくて、大好きです。
豆乳の大豆イソフラボンは、更年期の女性の強い味方ですものね。いちご味もお気に入りなの。
マトリョーシカの小箱は、かわいいものを見つけるのが天才的に上手な、「ぐらちゃんのお姉さん」からのプレゼント。

中を開けると、東欧タッチのほっこりデザインのチョコと小さいマトリョーシカちゃんがいました。
ふたの内側の明るいピンク色も、かわいらしいですね。(ぐらちゃんのお姉さん、いつもありがとう!)

買って来たばかりの モンプチの袋に興味シンシン。
バレンタインといえど、ルナには、やっぱりモンプチが一番みたいです。
追記
夕方になって、チャックちゃんのママから、猫の舌のチョコレートが届きました。
毎年地味なバレンタインの我が家にとっては、今年はいつになく華やかなチョコまみれになりました。
チャックママ、ありがとねー!


3匹の子猫が目印の箱・・・
(*^m^*) ムフッ
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